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2000/08/11 02:44:56
(xii6uRTj)
私が21の時、44歳のお医者様と時々会ってはSEXをしていましたが、ある日
、いつものゴージャスデートではなく公園に行こうと言われ彼のベンツで港のそば
の大きな公園に行った時の話しです。
真っ暗な公園の中、彼は大きな樹を見つけ、それに私を寄りかからせ、ミニのワン
ピースドレスを脱がせて下着姿にさせられ、写真を撮り始めたのです。 ドキドキし
ながら彼の言う通りにじっとしていると、彼はカメラを三脚に取り付けて私に近付
いてきました。 それから、「きれいだ・・・」と彼は言うと、私のブラを外しこぼ
れ出てきた私の胸をゆっくりと弄び始めました。 乳首を舌でちろちろと舐められた
り、指できゅっとつままれたり、散々ぢらされて、私の下半身はぐしょぐしょにな
ってしまいました。 「こんなになって・・・」彼はそう言いながら私のパンティー
を下ろすと、指でクリトリスを弄り始めました。溜め息と喘ぎ声が私の口から洩れ
始めると、「人に気付かれるよ。」 と彼は言うと私にハンカチで猿轡をしました。
そして、その時一緒なぜかに目隠しもされてしまいました。何も見えない中、暫く
彼の手が私の体をまさぐりつづけ、それから柔らかくぬめぬめしている彼の舌が私
のクリトリスを行ったり来たり・・・ 声を出せず、目も見えず、私はめちゃくち
ゃ感じまくって、頭が真っ白になってしまいました。 その時、私は何か妙な感覚が
しました。私の左乳首に生暖かい舌の感触が、そして、右乳首には明らかに彼の手
とは別の男性のものが動いていたのです。びっくりして、声を挙げようとしました
が、さるぐつわのせいで、「うぐっ」と言うものにしかなりませんでした。体を動
かそうともしましたが、彼ががっちりと私の太股を掴んでいてどうにもなりません
。すると、彼が 「怖がらなくても大丈夫だよ。君があんまりセクシーで人が集まっ
てきたんだ。」と下から震える私に言ってきました。 そして、いやいや、と首を振
る私に「ああ、こんなに濡れてるくせに・・・」と言いながら、また、ぴちゃぴち
ゃといやらしく私のクリトリスを舌で嘗め回し、指をずるずるっと私の中に入れて
きたのです。 そうされると、もう私はあまりの気持ちよさに「うぐうぐ」と声にな
らない喘ぎ声を挙げてしまいました。 私の胸を弄り回してる男性もはぁはぁと息を
荒くしながら私の右手を彼の股間に持って行きました。 もう、理性がなくなってい
た私は、その人の硬くなったモノをしっかりと握ってしまいました。すると、下に
居た彼がいったん私から離れた感じがしましたが、またすぐに生暖かい舌がするす
ると私のクリトリスを苛め始めました。 見知らぬ人に両乳首を摘ままれたり舐め
られたりしながらその人のモノをしっかりと右手でしごき、クリトリスを容赦なく
責める舌に私は悶えまくってしまいました。 すると、突然少し離れた所から、カ
シャカシャ、とシャッターのきれる音と、彼の「あぁ、凄くいいよ。 きれいだよ。
」と言う声が・・・ ギクっとして我に返って、(じゃあ、これは誰っ???) と私
のクリトリスを舐め続ける舌の持ち主を見ようと左手で目隠しを取ろうとすると、
胸を責め続けている男性が、その手をしっかりと掴んで離してくれません。 私の彼
は、「駄目だよ、オイタしちゃ。今、君は最高に綺麗なんだから。」 と言いながら
シャッターをきり続けました。 観念した私は二人の男性にぐちょぐちょに濡らされ
てしまいました。そして、二人は私の猿轡だけ外すと、私をを四つ這いにさせ、一
人は後ろから、もう一人は私の口から私を責めまくりました。 何度も絶頂を迎える
私の頭の中には、シャッターの音が響き、もう、めちゃくちゃに感じてしまったの
です。 その後、一人が私の口から自分のモノを外すと、「交代だ。」と言い、私は
その男性の上に乗せれ、今まで私の中にいた男のモノが私の口の中に入ってきまし
た。 すると、私の耳のすぐ側で、私の彼が、「僕も君が欲しいよ・・・」と・・・
そして、彼が私に覆い被さってきました。 彼は、私のアナルに指を入れてきたの
です。 一瞬ぬめっとした感覚がしたと思うと、それはするすると中に入ってきまし
た。 「いい?? いくよ・・・」 彼はそう言って指を抜くと、自分の硬くなったモ
ノをずぶずぶと入れてきました。 あまりの痛みに声を上げようとしましたが、私の
口は別の男性のモノを咥えていて、私の悲鳴は喉の奥で途絶えてしまいました。 彼
は始めはゆっくりと動いていましたが、私の下にいる男性の動きに合わせ、どんど
んと早く私のアナルを責め立てました。 私は口も、アソコも、その上アナルまで男
のモノで埋め尽くされて、今までにない興奮をおぼえ、あっという間に何度もいっ
てしまいヒクヒクと痙攣さえしてしまいました。 彼らは散々私を堪能すると、最初
に私の口の中のモノがびくびっくと動き、どばっと苦い味を口一杯に広げ、すぐに
私の下の男が、「あぁっ!!」という悲鳴に近い声と一緒にいきました。そして、私
の彼もそれに触発されたのか、「うっ!!」という声を上げ、果てたのです。
目隠しを外してみると、私の側には彼と彼の仕事の同僚が二人照れくさそうにして
いました。 話してみると、私との関係がマンネリになって心配になった彼が、同僚
達とこの計画を実行した事がわかりました。 その後、彼らの奥様や、愛人の方など
と、スワッピングや、3P、レズ、等の行為を続けて、私の性生活は充実していま
す。