ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

やっぱ3Pは最高♪ その1

投稿者:Mr.Hunt
削除依頼
2000/08/30 02:45:36 (E6fONduH)
私は、仕事が終わって飲みに行くときにはいつも
一度自宅に帰ってから出るのですが、あの日は
なんか帰るのが面倒でスーツ姿のまま行きました。
腹も減っていたしとりあえずよくいく居酒屋へ急ぎました。
車を止め、中へ入って行くと混んでいて座るところ
と探すとカウンターの端の方から2つ目が1人分
だけ空いています。そこへ座ると隣の席のジャージ
姿の若い女の子(後から20歳とわかる。)が
「あっ!」と小さい声をあげこちらを見ました。
その子に「ここまずかったかな?誰か座ってるの?」
と聞くと「友達が来るはずなんだけど来ないから
座ってもいいですよ、どうぞ!」と言ってくれました。
で、それからしばらくその子をそれをきっかけに
いろいろ話していました。そのときはまさかあんな
ことになろうとは思わず、まあこの子の飲み代くらい
おごってあげてもいいか位に思っていたのです。
30分もたったでしょうか、彼女が「おにいさん、
実は私をナンパするつもりでここに座ったんでしょう?」
すこし酔いのまわった彼女、ナナちゃんは笑いかけて
きました。
私は「俺ね、おっぱい星人だから、ナナちゃんみたい
なあんまり大きくない子には声かけないよ。」と
こちらも笑いながらいうと
「私の友達は大きいよ。」「ここに来るはずの子なんだ。
そんなにおにいさんがおっぱいが大きい子が好きなら
呼ぼうか?」私は二つ返事で「うん!呼んで」
ナナはジャ-ジのポッケから携帯を取り出すとかけました。
「ちょっとマユミなにやってんのよ。今ね、○○○にいるから
来てよ。」少しすると私の隣のオヤジ2人づれが席をたちま
した。それから15分くらいでマユミちゃんが来ました。
ナナちゃんの言葉に嘘はなく、マユミちゃんもジャージ
でしたが、十分に大きいのはわかります。
「こういう巨乳を後ろからズコズコやったら気持ちいいん
だよなあ。」と勝手なことを考えてました。
私を挟んで二人の20歳娘といろいろHな話も入れながら
それから1時間くらい飲みました。
ナナちゃんが、「おにいさん、うちらのアパートねえ、
けっこうここから近いけど、うちのアパート来て飲む?」
と聞いてきたので「うん、行く行く。」
飲み代を払い、途中のコンビニ兼酒屋でビールとウィスキー
やつまみをかい、ナナちゃんたちのアパートへ向かいました。
7~8分も歩くとつきました。
部屋は6畳二間でそこをしきってあるふすまをとって12
畳にしてある部屋です。
そこでまた、3人で飲み始めました。
ナナちゃんが私のとなりに座り、マユミちゃんは向かいに
座りました。
ナナちゃんが「ねーねー、酔っちゃった。おにいさん、より
かかっていい?」といって寄りかかってきました。目が合うと
「私ね、酔うとキス魔のなの。」そういってナナちゃんは
キスしてきました。こうなるとこちらも止まりません。
舌をいれ、ディープキス。つい手はおっぱいへ。小さいみたい
けど結構あるじゃん。とか思っているとマユミちゃんが
都合悪そうに「私、シャワー浴びてくるね。」と言って
バスルームに消えました。
マユミちゃんもいなくってナナちゃんは股間をさすって来ます。
ついに押し倒しジャージを脱がせ、生乳首を指でころがして
やります。「ああああ~~ん」もうナナちゃんは声が出ます。
「聞こえちゃうよ、マユミちゃんに」
「いいの、もういいから、もっと!」
ということで更にエスカレート。ジャージの下を脱がせ
彼女の股間へ手を伸ばすとぐちょぐちょです。
指をいれてあげるともっと大きな声であえぎます。きっと
マユミちゃんには聞こえてるでしょう。
彼女が私を脱がせにかかります。上着、ネクタイ、Yシャツ
そしてズボン。どんどんはぎ取られます。
もう、チンポはぴんぴん。トランクスは綿なのでぱんぱんに
テントを張っています。彼女はゆっくりおろすとそこへ
チンポがぼろんと出ました。彼女は宝物でもみつけたような
目つきでめが輝いていました。何も言わず、カポ。
チョポカポチュポ。若いけど壺を心得たシャブリ方です。
すごい気持ちいい。
1・2分もフェラしていて彼女が舌でえらの周りをすーっと
なめてくれていたときです。後ろのほうでガチャという
戸の音がしました。バスタオルを巻いたマユミちゃん
がちょっと呆然!という感じで立ちつくしていました。
気づいているはずのナナちゃんはかまわずチンポシャブリ
に一生懸命です。私はマユミちゃんを手招きしました。
彼女がゆっくり歩いてきました。
ナナちゃんはかまわずフェラしています。
マユミちゃんをそばに座らせ立ち膝にさせ、少し
股を開かせ、手を差し入れるともう、ぐっちょぐちょでした。
きっと彼女は、私とナナちゃんの「じゃれあい」を
おかずにバスルームでオナっていたに違いありません。
キスしながら、指でオマンコを開き、濡れたクリの皮むいて
こすこすしてあげました。ううーーん!とマユミちゃんが
感じて動いたために巻いたバスタオルがはらりと落ちました。
ぼろっというかぷるんというかそんな感じでその巨大な
バストが出現しました。気がついた時には私はその巨大な
乳にむしゃぶりついていました。
マユミちゃんに「おおきいねー。何カップ?」と聞くと
「Gカップ、112cm」と教えてくれました。
そのGカップと112という数字に更に興奮しました。
そうだ、せっかくだからWフェラしてもらおうと
「マユミちゃんもふぇらしてよ。」というと彼女も
股間へ頭を向けました。ナナちゃんとマユミちゃんの
Wフェラです。ナナちゃんが袋と竿を、マユミちゃんが
かり首周りをなめてくれています。
ああ念願のwフェラだあ。と私は感動していました。
ナナちゃんのフェラは本当にうまく気持ちいいのですが
マユミちゃんはそれより一生懸命ってかんじでそれがまた
いいんです。違う2つの味の快感が私を襲います。
Wフェラに感動していると興奮してチンポがぴくぴくと
動きます。
マユミちゃんが「おにいさん、もう出そう?」と聞くので
まだまだと言いたいところだけど、二人ともうまいから
もうでそうだよ。というと「あたし男の人がだすとこまだ
みたことないんだ。このままして出して見せてよ。」と
いいます。ナナちゃんが「いいこと思いついた!」と
いうが早いかそのまま、立ち上がると押入をあけると
袋とバスタオルをもってきました。
「お兄さん、ちょっとお尻あげて!」という私の下に
バスタオルをしきました。そして「じゃーん、これは
何でしょう?」とローションの瓶を取り出しました。
ナナちゃん、いいもの持ってるね。と袋の中を覗くと
バイブやらレズ用の二股バイブ、アナル用バイブ
なんかが入っていました。
「こいつら、スゲーエロ女だ。」と思いました。
ナナちゃんがチンポにローションを塗り、しごくといったん
しぼんだチンポはまた、その冷たさとぬるぬる感に感じて
また反り返ってきます。
マユミちゃんがイク頃になったら言ってねと微笑みながら
加えます。ナナちゃんは睾丸をくわえながら、舌で竿を
なめてきます。くぅー気持ちいい。最高だ!幸せな気持ちに
なるなあ。
そのうち、おしりの穴がむずむずします。
ナナちゃんがアナルを攻めているのです。これも気持ちいい。
快感が倍になった感じがします。
「どう、おにいさん気持ちいい?」
「うん気持ちいいよ。もっとやって」
ナナちゃんはにっこり微笑みながら、私のアナルに指をすこし
入れて、出し入れします。くぅーーーー気持ちいいいいい。
マユミちゃん、もうすぐでそうだよ。もっとはやくちゅぱちゅぱして
そういうとフィニッシュを感じたのかマユミちゃんはちゅぱちゅぱを
早めます。ナナちゃんは今度は舌をアナルの中に入れてきました。
1、2分したでしょうか、もはや我慢の限界です。
「でそうだよ。」というとマユミちゃんは口をはなししごきます。
ピュウピュッピューーーーーー!!思いっきり放出しました。
マユミちゃんはチンポの口からでるところを見たかったのか
顔を近づけすぎて、精子が顔や髪にかかりました。
「かわいい!!」まだぴくぴくしてる。といってテッシュでふいて
くれました。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>