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2000/08/29 09:07:30
(orYfUUvP)
かずえさんとは、その後お店が終わったらいっしょにホテルにいったり
平日、焼き肉をたべにいったり,数ヶ月楽しく過ごしました。
でも、彼女は年の違いを気にしていたこと、それと独身で交際を
申し込まれている人がいることなどから、少しずつ距離を置かざるを
得なくなりました・・・
約1年ほどたったでしょうか・・・
どうしても彼女に会いたくなって、電話して食事だけならということで
呼び出すことに成功しました。僕は、その時点でかずえさんのあそこ
を思い出して、勃起してしまっていたのです。
彼女のあそこは本当に素晴らしく中で、生でイッたらどんなに
気持ちいいだろうなぁなんて考えていました。
再会を祝して乾杯!久しぶりなのでビールもすすみ
ほろ酔いになってきて、少しいい雰囲気になってきました。
でも彼女には、今彼氏がいることや彼といっしょに暮らしていることなど聞きまし
た。
でも、それであきらめる僕ではありませんでした。
一生懸命自分の気持ちを彼女にうち明けました。
でもなかなか、僕の誘いに応じてくれません。
僕は本当に嫌われっちゃったなぁ・・・
でも、お店が終わって二人で店を出ました。腕くんで
「こうして歩くのひさしぶりだね・・」
「うん・・」
「俺、かずえさんのこと忘れられなくて・・・」
「こんなおばさんよりも、若い娘のほうがいいに決まってるでしょ。
そんなこといってもだ~め」
「でも・・・俺やっぱかずえさんが忘れられない・・」
「・・・・・・」
僕は無言で、ホテル街へ歩いていきました。
彼女の腰を抱いてホテルへ連れて行く事には成功したのです。
でも、なかなか抵抗はやみません。
とても、びっくりしたことがまっていたのです。
かずえさんは、あそこの毛を剃られていたのです。
今の彼氏がすごい焼き餅でそられたとのこと。
僕の手は強引に彼女のストッキングと下着の下へ
手をこじ入れました。
すると、比較的広範囲に生えていた彼女の恥毛はなく
すこし、ちくちくして、彼女のぬめりを手に感じたのでした。
彼女のそこは、本当にもうヌルヌルで
僕は、異様に興奮していて、更に抵抗する彼女を省みず
ショーツとストッキングを剥ぎ取りました。
するとそこは白い恥丘にまばらにはえかけたおまんこの毛・・・
「いやぁぁー、恥ずかしいぃ!」
丸くなって僕の視線から逃れようとするかずえさんを
僕は許しません。今の彼氏に対する嫉妬心と興奮が
僕を支配しています。
彼女の両腿をを抱きかかえると、彼女のおまんこに吸い付いていました。
「いやっ・・!ダメっ!」
かずえさんをおとすには、あそこを攻撃するしかない
僕はかずえさんの太股を抱え込むと彼女のおまんこに吸い付きました。
「あぁーーー、だめーー」
彼女の声が乾いたホテルの部屋に響きます。
毛のない彼女のおまんこは、ほんとに卑猥でした。
勃起してはみ出たクリトリスはもろみえで
僕は、唇をとがらせてそこに吸い付き、舌でいたぶってやりました。
やがて、抵抗しなくなった彼女は、もう半泣きであえぐだけです。
「いいっ!和也にして欲しかったのぉぉ!」
お世辞だとわかっていても気持ちいいものです。
やがて、彼女の腰は立体的にうごめきはじめ、
「あーー、欲しい!和也ちんぼ欲しいーー」
「なに、なにが欲しいって・・・?」
「和也のちんぽいれてぇぇぇ!」
「それなら、先に俺のもくわえてからだよ」
体を入れ替えると、青筋を立てた僕のペニスをくわえさせました。
彼女は、一匹のメスになって僕のペニスに奉仕します。
頬をすぼめてのバキュームフェラ・・・
僕のをくわえる彼女の顔を見て僕は興奮を覚えます。
しばらく、くわえさせてから今度は69へ。
もう一度彼女のおまんこを舐め回してやりました。
そして、我慢できなくなった二人は正常位で合体!!
「いれるぞ、かずえ!」
「ちょうだい、かずやさんの一杯ちょうだい!!」
久しぶりのかずえさんのおまんこは、やはり最高でした。
しばらくは、腰を動かす必要はありません。
彼女の中のひくひくを味わうだけでいいのです。
僕もひくひくで応えて囁き合います。この感触は応えられない。
僕は、イクのは割とコントロールできるので彼女も
楽しんでいます。
数分間、二人はお互いに卑猥な言葉を囁きながらこの時間を
楽しみましたが、やはり動きを催促するのはかずえさんです。
最初はゆっくりゆっくり、彼女が催促して腰を振るのを
抑制気味に腰を使ってやります。でもその日はちょっと僕自身も
すごく燃えてて激しかったかも・・・?
正常位、バック、騎乗位、仰臥位、正常位と約30分近く攻めて
攻めて攻めまくりました。かずえさんはもう息も絶え絶えで、
「和也もいって、いって!」って
「俺もいっていいか!?」
激しく腰をグラインドさせながらかずえさんに聞きます。
そして、
「いくよ、もういくよ!」っと叫ぶと、かずえさんは
「飲ませて!和也さんの、飲ませて・・・!」って・・・
僕は、その言葉に身震いさえ覚えました。
でも、イク直前にペニスを引き抜き、彼女の胸の上に跨ると
真っ赤に腫れあがったペニスを彼女の口に持っていきました。
彼女は頭を起こして僕のペニスをくわえてきます。そして
それまで握っていた僕の右手は彼女の左手に変わり
僕のペニスは彼女にしごかれながら亀頭は口に入り
そうしながらも彼女の舌に僕のペニスの裏筋が翻弄されます。
やがて僕は放出の時を覚えました。もう僕も頭の中が真っ白です。
「ああーーーっ、かずえ!いいっ!いいっ!」
かずえさんは「んぐんぐ・・」いいながら僕のスペルマを飲み続けました。
僕はかずえさんの口からペニスを引き抜くと
そのどろどろになったペニスで、かずえさんの顔を撫でまわし
そして、優しく抱いてキスをしてあげました。
~あとがき~
今でも
「飲ませて!和也さんの、飲ませて・・・!」
という言葉は今でも耳に残っていて、こうやって回想している
だけでも、ぼくのペニスは勃起していてよだれを垂らしています。
彼女の淫乱な本性を現したような、あの言葉が・・・忘れられない。
どうしようぉぉぉ?だれか、女性の方!メールで僕の気持ちをなんとかしてぇぇ
っ!なんてね(つづく・・かな?)