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2000/07/19 14:42:08
(KnpB/XHT)
21歳の大学生です。先日バイト先のファミレスで一緒に働いている子とHしてしまい
ました。その日はたまたま仕事が一緒に終わり、私は帰る前に従業員用のトイレへ
行きました。ドアを開けるとなんとそこにはおしっこ真っ最中の彼女が!!
「あ!ごめん!」といってとっさにドアをしめたのですが、ミニスカにルーズソッ
クスでの彼女の痴態に私のチンポはもうギンギンになってしまいました。そこで中
の様子をうかがい、彼女が手を洗っている時に思い切ってドアを開け、「さっきは
ごめん・・」とあやまると、彼女はいきなり私に抱きついて、「カギ閉め忘れちゃ
った。誰にも言っちゃだめだよ・・」といい、背伸びをしていきなりキスをしまし
た。私はもう我慢できず、キスをしたままブラウスの上から大きめのオッパイを揉
み、ドアのカギを閉めました。そしてスカートをまくりパンティの上から彼女のア
ソコをさわってみると、かなり熱くなっていてほんのり濡れているのがわかりまし
た。私は彼女を便器(洋式)の上に座らせ、足を広げ、アソコをじっくりと愛撫し、
激しく、音をたてて舐めました。まだおしっこの味が残っており、数分ほどでべち
ょべちょに濡れてきました。彼女は「あん・・あっ・・」と小さな声を出し、かな
り興奮していたようです。フェラチオをさせたかったのですが彼女の顔をみている
とすぐに入れたくなり「入れるよ・・」と言うと彼女は「コンドームつけて・・」
といいました。私はすぐにビンビンのチンポに付け、毛の薄い、ピンクの小さい彼
女のアソコに後ろから挿入しました。入り口はせまくて、すこし強引に押し込みま
した。その瞬間、彼女は体をビクンとふるわせ、「あ・・・ん・・あっ」とかわい
い声であえぎはじめました。狭いトイレの中でバックのまま片足をあげさせたり、
彼女は小柄なので駅弁も楽にできました。10分ほどで限界がきて「ああ・・由佳・
・・イってもいい?」と聞くと「あ・・う・ん」とうなずきました。
最後はありったけの力で彼女のおしりを突き上げ、「ああっ!あ・・イクよー
っ!」「ああんっ!ああ・・ああだめえっ!」と二人で叫びながら一緒にイキまし
た。イッたあともチンポをいれたまましばらくキスをして、服を着て、何事もなか
ったかのように店長に挨拶をして二人で店をでました。その後、ラブホテルで数回
エッチをして帰りました。
彼女とは今でも店のトイレでエッチをする仲です。