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彼女は我慢できずに・・・

投稿者:BOKI
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2000/07/03 20:31:38 (DWsdmsxD)
私は某会社の男性です。
同じ会社の女性でH子という娘がいます。何でもつきあいのいい明るい娘です。
彼女が私のことを彼氏と思っているかはさだかではなかったが、私はもう密かに熱
烈に思っていました。

あるとき、一泊つきの出張があり同伴でH子を連れて行くことになったのです。
私は 出張までの夜は、うれしくて妄想にふけてオナニーをしまくっていました。

そして出張日 仕事も難なくこなしてホテルへ・・・
食事もそこそこに私達は部屋に行くことにした。
当然 部屋は別々だったが、幸い彼女の部屋でお茶(缶ビール)することになっ
た。彼女は普段着で、季節がら薄手のTシャツと短パンのジーンズとすがすがしくも
そそられる格好であった。
彼女が中缶ビールを4本空けて立ち上がったとき、私の欲望の糸が切れた。
背後から彼女をしっかりと抱え込んだ。
彼女は驚きで「・・・っどうしたの!」と発したが、すぐに私はシャツの上から胸
を大きく揉みはじめ、耳に息を吹きかけながら首筋に流れるようなキスした。

「いやッ やめて・・・っ!」

「君のすべてが知りたいんだ。もう抑えきれない!!」

Tシャツをまくりあげると、マリンブルーのブラジャーで乳首がうっすらと透けて見
えていた。
彼女が抵抗して思うようなことができないので、仕事で持っていた細い鎖とカギを
使って片手両足を固定して動きを束縛した。
片手は使えるので少しだけ抵抗できるが・・・

「こんなことしてどうするの!?」
「はずして、お願いっ!」

ブラをはずすとピンク色の乳首が突起した形の整った胸が露出された。
胸を揉み乳首をツンと強く摘んでグリグリとすると
「・んんッっ・・イタッつつ・イヤッ!・ウフぅ~・・」
「恥ずかしい・・・」
痛くても感じる娘なのか。SMっ気があるようだ。

上半身を愛撫し尽くした私は 彼女の下半身へと手を伸ばした。
短いジーンズの上から、太股~お尻~内股へと撫で回し、そして女性の部分へと
揉みほぐすように手を動かしていった。
その部分は少し湿り気を感じる。
彼女の顔を見上げると、そこには感じているかのように顔を赤らめていた。

ジーンズのチャック下ろそうとしたとき、「あッ・イヤょ・-」・・・
彼女の声が・・・
そのまま下ろし 開いたチャックの口から手を入れたとき 再度彼女を見上げると
さらに顔を赤くしていた。
ショーツ、そう下着を着けていなかったのである。
私は興奮してしまいジーンズを下ろし、とうとう彼女は下半身は生まれたままの姿
となった。
彼女の恥毛は薄く少なめ、少し脚を広げるとアノ部分が見えてしまう位である。
彼女の下半身の匂いを確認しながらクリトリスを舌で舐め回すと、この女性のオチ
ンチンが勃起した。
染み出るオツユが私の舌でクチャクチャといやらしい音を鳴らしている。
「あッんん・ウンッぁぁんん・あふッ・・・」
「いやんッ・・あんあん・イクッっ・・ああああーッツ!」
膣に舌を挿入出してクンニすると溢れるスケベ汁と白濁液が内股につたっていっ
た。
彼女はまず一回目の絶頂を見たようだ。イキやすいのか・・・・。
本当にしたいのはこれからである。

私も全裸になり 鎖につながれた彼女の背後で、私の勃起したものをカラダに擦り
付けながら彼女を弄りまわした。
あるとき、ふッと 彼女の様子が気になった。
彼女はカラダを少しずつ震わすように動いていた。
そして脚も交互に間隔をおきながら動かしている。
まるでその動きは誰かに気が付かれないようにしているようだ。
時間が経つにつれて、動きはやむなく大きくなっていった。

私は悟った。とうとうこの瞬間が訪れたのだ。
確認のために彼女の下腹部を軽く押さえ、アノ部分を撫でるようにしながら尿道口
のまわりを触ってみた。

「うッツ・・ダメ!やめてッ!!ダメ!!・グゥッうっ・・」

間違いない。始めに飲んだビールで模様して我慢してる。
私 「どうしたの?」
彼女「・・・・・・」
私 「愛撫するからまた気持ちよくなろうね」 触りはじめると
彼女「イヤっッ! 待って おねがい・・・・ダメ・・」
私 「何で?」 やさしく「言わないとわからないよ、言ってごらん」
  「どうしたの?」
彼女「・・・おトイレ・・・」と小声で応えた
私 「トイレ? オシッコしたいの?」「我慢できないの?」
彼女「・・・はい・・・少しなら我慢・・・でも行かせてください」

私は彼女の話を聞き入れず、脚を開きバックから私のイチモツにローションを付け
て彼女に挿入した。
彼女のはイチモツを締め付け気持ちよく、ピストン運動しなくても射精できる。
挿入したまま彼女を抱きかかえ、彼女の尿道口を徐々に強く愛撫する。

「おトイレに行かせてください・・おねがい・・・」と懇願する彼女に
私 「オシッコここでしていいよ、君のオシッコ見たいし感じたいから」
彼女「そんな・・こんな格好でこんな、こんな・・・いやいやいやッツ!」
私 「手伝ってあげるから」
彼女は目に涙を溜めていた。ひとに自分の排泄物を見せたりかけるような行為は淫
乱女と変態女がすることだと軽蔑していたからだろうか?

私はさらに尿道口の愛撫を強く速め、膀胱を中心とした下腹部を圧迫しながら強弱
つけながらマッサージをする。
彼女の体勢が前かがみになり、空いている片手で抵抗している。
私は彼女の耳元で「はじめてのおもらしで感じてごらんよ」
「君の中で私も出すよ」と囁いた。

そして 彼女の声は叫びに変わった。
「ウッッ!だめーダメぇー!いやッツ!イヤぁーー!おねがいッ・・やめて!!」
「あーーああああーぁぁ・・アゥッ!ん・・クックッウウううう・・はぅッブグ」
「いやッ!我慢できない!!・・・」

「H子 私も出そうだ・・・一緒にいこう」

「変態・・! んッ・・あぅッ・・クッぁ!もう、もう我慢できない!!・・・」
・・・・「でッっ・でちゃうーー!イイイヤヤぁぁぁぁぁアアア~~~!!」

彼女のオシッコは勢いよく放たれた。私の挿入されたイチモツを流れ両者の下半身
を彼女の生暖かいオシッコで濡らした。
そして 彼女のおもらしと同時に彼女の中で射精してしまった。

彼女はカラダを振るわせ二回目の絶頂を見た。
そして開放感から泣きじゃくっていました。
その顔と彼女の濡れたカラダとその脚の付根から垂れてきている白い精液を見たと
き益々好きになってしまいました。
私も尿意を感じはじめトイレに行こうとしたとき、彼女から意外な言葉がでまし
た。私のオシッコを 射精したところ そう彼女の中でして欲しいと言うのです。
まさか と思いましたが、彼女の中でやりました。
チンチンを抜いて、思わず彼女を抱きしめたときオシッコがアソコから噴出してき
ました。震えながら垂れ流していました。
彼女は三回目の快楽を得たようです。

私も彼女も最高に興奮した体験でした。
皆さん、特に女性の方はどう思われますか?ただの変態ですか?

またH?したらカキコしますのでよろしく。


 
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