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2000/07/01 19:13:29
(aCWKfnCL)
この前、最低のH体験に書いたことの続きなのですがの
ですが、だんだん気持ちの良いものに代わってきたので、
こっちに書く事にします・・・。
前ので最後にしようと思っていたのですけど、なぜか昔
の事が次々と思い出されて書きたくなってしまいました。
この前書いた事のすぐあとなんです。
最低のH体験の方を読んでくれると、私の事が分かると
思います・・・。
小学生の6年生の夏に、クラスの男の子4人に、胸を触
られたり、下着を脱がされて、あそこを見られたり・・・
そんな事があったのです。
あの事があったあと、私はノーブラでいることに抵抗を
持つようになりました。
でも、自分用のブラなんて持っていなかったので、姉か
ら借りるしかなかったのですが、それが言い出せなくて、
結局いつもノーブラでした。
クラスの男子4人に犯されたのと同じような事をされて
から一週間後でした。
また、委員会が終わったあとです。
教室には、例の四人がいました。
私が教室に戻ってきて、帰り支度を始めると、いきなり
後ろから胸を掴まれました。
「なあ、また触らせろよ」
「この前途中で終わっちゃったからなー」
彼らは、あれから私が一人になるのを待っていたんだそ
うです。
私はやめてと言って抵抗しましたが、押さえつけられて
体操服の上から胸を揉まれました。
「痛い、やめて!」
私が抵抗すると、
「お前、力入れすぎだよ」
「もっと優しくしてやれよ」
Oくんは見本を見せてやるとばかりに、いきなり私の服
を捲りあげて、私の乳房を露出させました。
私は立ったまま他の3人に抑えられていて、身動きが取
れませんでした。
Oくんはこの前とは全然違う、優しい手つきで私の胸を
揉みはじめました。
後で聞いた事ですが、彼には歳の離れたお兄さんがいて
そのお兄さんから、「大人の話」をいろいろ聞いていたん
だそうです。
その手つきに、私の身体は反応してしまっていました。
小さく、ぴくんぴくんと震えたのです。
自分で触わっていた時とも微妙に違う感覚で、私は抵抗
する気持ちが無くなっていました。
その時は、なぜか嫌だと思わなかったのです・・。
「気持ちいいのか?」
Oくんが聞いてきたので、私は頷きました。
「気持ちが良いと乳首が立つんだよなー」
そんな事を言って、私のつんとなった乳首をクリクリと
指先で転がしてきました。
私はその刺激に、おかしくなっていました。
「なぁ、下も見せてくれるだろう?」
言うや否や、彼は私のショートパンツをずり下ろしまし
た。私は抵抗らしい抵抗はしませんでした。小い声で「や
めて」と言ったくらいです。
私は少し安堵していました。この前、毛を剃っていて良
かった、毛を見られなくてすむ、そう思ったからです。
でも、彼が私の下着も下ろした時、また恥ずかしい気持
ちでいっぱいになりました。
「あれ! 無いじゃん?」
「毛剃ったのか?」
「うわー、無くなってるよー」
4人が口々にそんな風に良いながら、私の無毛の秘所を
眺めていました。
「なんで剃っちゃったんだよ?」
「恥ずかしいから・・・・」
Oくんに言われて、私は小さい声で答えました。
「生えてるの・・・恥ずかしい」
するとOくんは、
「俺だってちょっとは生えてるぞ。みんな生えるんだから
生えてない方が恥ずかしいぞ」
私は逆に、剃ってしまった事による恥ずかしさが込み上
げてきました。
「でも、嫌なら別に剃っててもいいと思うけどな」
顔を真っ赤にしてしまった私に、Yくんが言いました。
なぜか、なぐさめてくれるような言い方でした。
「立ったままだと見づらいよなー」
Oくんがそう言い出し、私は椅子を4つほどベッドのよ
うに並べらたところに寝かせられました。
私は抵抗しませんでした。
なぜかはよく覚えていませんが、いやらしくて恥ずかし
い事でも、私に興味を持ってくれたことが嬉しかったのか
もしれません。
それが、好きと思われているわけでもなく、ただ思春期
の子供が持つ、異性への好奇心だけだったとしてもです。
他の女の子達への優越感もあったのかもしれません。ク
ラスでも目立つタイプの4人と、あんな秘め事をしていた
のですから・・・・・。
私のショートパンツと下着は、脱がされて床に落ちてい
ました。靴下と上履きは履いたままで、体操服は胸の上に
捲くられたままでした。
左足を椅子の背もたれの上に引っかけて、右足を床の方
に開いて・・・4人に向かって、陰部を曝け出すような、
とても淫らな格好でした。
よくあんな恥ずかしい事をしていたものだと思います。
でもその時は、4人の期待に応えたいという変な気持ち
でいっぱいだったのだと思います。
4人は、一人が廊下に見張りに行って、3人で私の恥ず
かしいところを何度も玩びました。
私は恥ずかしさと気持ちよさで、濡らしていました。
「これが愛液っていうんだ。小便とちがって、ぬるぬるし
てて、気持ちいいって感じると出てくるんだよ」
Oくんは、私のまだ未発達の秘部を指で開いたりして、
みんなに誇らしげに説明していました。
「ここに男のチンポ入れて射精すると、赤ちゃんできるん
だぞ」
そう言って、私の性器を広げながら、そこに指を挿入し
てもきました。
「もう生理ってのは始まってるんだろう?」
「生理の時ってつらいんだってなー」
Oくんはそんな事も知っていて、私をいたわるような事
を言ってくれました。少し嬉しかったです。
私も子供が出来るしくみについては、理解していました
が、形式的な知識を教わっただけなので、実感はありませ
んでした。
でも、4人に囲まれていやらしい事をされていると、な
んとなく分かるような気がしてきたのが不思議でした。
Oくんの指は、入り口のところからなかなか奥に入って
きませんでした。私が、そこを弄られてびくびくと感じて
いたから、それを楽しんでいるようでした。
でも少し奥に入れられて、それで痛みを訴えると、それ
以上は入れてきませんでした。
それから、Oくんだけでなく、みんなが代わるがわるに
私の秘所を刺激してきました。見張りは交代でした。
指で広げたり、クリトリスをいじったり・・・胸もたく
さん揉まれました。
まだイクというまでは無かったのですが、上り詰めるよ
うな感じは何度かありました。
そうしていると、下校時間を告げる放送が入り、戸締ま
りの先生が見回りに来ました。
放送が入ってすぐ、みんなが私に早く服を着るように言
いました。
下着を手渡された時、今までさんざん恥ずかしい事をさ
れていたのに、恥ずかしかったのを覚えています。
私が服を着終わると、
「じゃあな」
と言ってみんな帰っていきました。私は一人で下校しま
した。少し心細かったです。
委員会が終わったのが4時ごろで、下校時間の放送が入
ったのが5時半でした。1時間半もされていた事になりま
す。
中でも、Yくんにされた時がいちばん感じました。
実は私は、Y君の事が密かに好きだったのです。だから
かもしれませんけど、彼の愛撫がいちばん気持ちよく感じ
られました。
そしてその日から、毎週の委員会の日の、私たち5人の
秘密の遊びが始まったのです。