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2000/07/26 22:45:30
(LqmbPh3P)
26歳の人妻です。最近、会社の先輩と浮気しています。
彼とは何度もセックスしていますが、いつも場所は会社の中です。
最初は、私と彼のチームの仕事量が他のチームに比べて多く、
私たちだけが残業しているときに始まりました。
私も彼も、お互い機会があったら・・・なんて思っていたのを
二人ともひしひしと感じていて、
二人だけがオフィスに残されてすぐ、これはチャンスだなと思っていました。
で、最初はまあ性急なセックスで終わったのですが・・・
次からは、彼が
「今、仕事に集中してるから、俺が話し掛けるまで話し掛けないでくれ」と言い、
私は、期待で下着を濡らしながらおとなしく作業を進めていました。
集中できないまま、それでも何とか作業していると、
彼が急に私の席のほうにやって来ました。
私が嬉しくて振り向くと、彼は私の机を回し、彼に背中を向けさせました。
「おまえはまだ仕事してろよ、今日の分終わってないだろ」と言って、
私が仕事を始めるのを見届けてから、首筋をそっと撫ではじめました。
すでに全身性感帯となっている私は、思わず手を止めてしまいますが、
彼は「おまえは仕事!」と叱るのです。
首筋を撫で、耳を撫で、背筋を撫で、彼が脇に手を入れて私を抱き上げたときに
は、
もう下着はびしょびしょ、大きな声で喘いでいました。
私を抱き上げて机の上に彼と向かい合わせに座らせると、
私が着ていたブラウスのボタンをはずし、ブラをはずし、
乳首をそっと転がし始めました。
私がたまらずに彼のファスナーを開けようとすると、
彼は「そんなエッチなことをするなら、何もしてあげない」と言って手を止めてし
まうのです。
私が「何もしません、しませんからもっとしてください」と言うと、
また私の胸を愛撫し始めます。
私が彼にキスしようとしたり、彼に触れようとすると必ず
彼は手を止めてしまいます。彼の様子を見ると、本当にやめて帰ってしまいそうな
気がするほど
「俺はどうでもいいんだ」って感じなんです。
そしてスカートを脱がされ、下着もすぐに脱がされ、
びしょびしょな私のおつゆが机に垂れていきます。
彼は、クリトリスを転がしながら乳首も転がし、
言葉で全身縛られたも同然の私は、喘ぎ声が止まらず、
喘ぎながら「お願い、なんでもするからください」と何度も叫んでいました。
彼の指でいきそうになった寸前で彼が指を抜き、
私は半泣きでしたが、彼は私をまた抱き上げて、床にひざまづかせました。
そして、「さわっていいよ」と言うのです。
ファスナーを下げるのももどかしく、彼の固くなったものを取り出し、
かぷっと口に含みました。頭の中はもうぐちゃぐちゃで、
すぐに彼のものをなめ始めました。
彼は、私のあごを持ち上げ、「こっち見て」と言い、
潤んだ上目遣いで彼の顔を見ながら一生懸命彼を感じさせようとしていると、
彼がやっとため息を漏らし始めました。
彼がまた急に私を抱き上げ、机に手をつかせました。
そして、私の入り口に彼のものをあてたまま、
また、後ろから私の乳首を転がし、背中に下を這わせました。
「お願い、お願いだからください」と声を震わせながら、何度も彼にお尻をぶつけ
ようとしますが、
そのたびに彼が腰を引いてしまい、どうしても入れてもらえません。
もう、足ががくがくでもう立っていられないと思ったそのとき、
彼のものが私の中に入ってきて、勢いよくピストン運動を始めました。
この頃になると、後から思い出せないほど感じてしまっていて、
彼が抱いていてくれなかったら、床に崩れ落ちてしまいそうでした。
私が先にいってしまい、しばらくして彼もいってしまいました。
ここでやっと、彼が私をやさしく抱きしめて、キスを浴びせてくれます。
こんなことを、毎日のようにしています。
最近、稼動が落ちてきてしまったので(当然か)、
そろそろ時間を決めて仕事が終わってからにしないとまずい・・・などと
無責任なことを言い始めました。
でも、やめられないよ~・・・