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2000/07/24 02:01:11
(vLA6vn/J)
" 私もとうとうこんなメッセージを書くまでになってしまったのかと "
ちょっと複雑な思いで今、身の危険を顧みず書き込みをしています。
自分で言うのも恥ずかしいのですが、私は数多くの男性からの調教を求め
る、
24才の独身女性です。
私は普段、何処にでもいる普通の女性に見られていると思います。
でも本当は違うんです。
いつも頭の中は、" いろんな男性に私の想像を絶する激しい責めを受けた
い!
また、こんな淫乱な "ウン子" みたいな私の姿を多くの人に見て欲しい "
と、
そんな事ばかりを毎日考えては、オマンコを濡らしてしるマゾ女なのです。
私がこんなマゾ女になったのは3年前からで、その頃付き合っていた
彼と半年ほどたった頃でした。
いつもの様にノーマルなSEXをしていた時、彼が心から喜んでいないのが
伝わってきたのです。
「私のことが嫌いになったの… ?」 張り裂けそうな思いで、
彼に訊ねたところ、「もっと面白みのある女だと思ってた」 と言うのです。
私はこみ上げる涙を、止められませんでした。
「どうすればいいの。 貴方のためなら何でもするから…」 と聞くと、
彼は、「すっ裸になって、外を一巡りしてこい!」 と言ったのです。
ショックだったのは当然ですが、落ち込んでいる余裕などありませんでし
た。
" そうすれば彼が愛してくれる… " その思いのほうが強く、
私は彼に命じられたように、全裸のまま夜の街に飛び出したのです。
"人に出会ったらどうしよう、見られたら… " と私の頭の中は羞恥心で
パニックになりながらも、彼の監視の中、許しが出るまで街中を歩き続けまし
た。
許しが出て部屋に戻ると直ぐに、彼は私の股間に触れ
「こんなに濡れているぞ!オレがにらんだ通りだ。
お前にはマゾの気がある」 と言ってきました。
"「ウソ。 私は変態じゃない」" そう叫びたかったのに、声が出ませんでし
た。
間もなく私はベットに運ばれ、いままでになく激しく愛され、
今までに感じえた事のない快楽をあじわったのでした。
その日より、緊縛・野外露出・蝋燭責め・アナル責め・異物挿入…と、
彼の求めるに応じるまま、こなしてきました。
痛みや戸惑いが無かったと言ったら嘘になります。
しかし何より彼が喜んでくれている、その後私を抱いてくれる…そう思うと、
痛みや恥ずかしさが、私の中で喜びや快楽に変わり、
また、自ら性的な命令を求めるようになりました。
けれども、彼にスカトロプレイのことを持ち出されたときは、とても悩みま
した。
調教での痛みが、喜びに変わることは経験していましたが、
それが排泄となると気が進みませんでした。
もちろん彼の為なら…と思う気持ちはありましたが、
それ以上に私の汚い排泄物を見られて、彼に嫌われるのが怖かったのです。
しかし、彼は会う度にスカトロプレイを要求して来ました。
初めて浣腸を受けた時の事は、今でも決して忘れません。
体から火が吹き出そうな位の恥ずかしさ、全身に鳥肌が立ち、
顔にはベットリと汗がにじむのが分かりました。
懸命に便意を我慢しながら、やはりしなければよかった…と後悔しました。
「トイレに行かせて!」 と何度もお願いしましたが、
彼は今までにない熱い視線を私に向けていたのです。
"彼が喜んでいてくれる" でも "もし今汚いウンチを出したら、
この表情が軽蔑の顔に変わってしまうかも…"。
ギリギリまで排泄をこらえました。
しかし、恥ずかしさと便意とをついに我慢できずに、
私は半ば失神状態の中、彼の目の前で、黄濁した液体と供に汚いウンチを、
勢いよく排泄してしまったのです。
途中で止めようと思っていても、浣腸液が十分すぎるくらいまわっている
お腹からは、次から次と、私の意志に反してとどめなく、
汚いウンチが出てきました。 ツーンと鼻をつくような悪臭が
辺り一面に漂いました。 そうです、私の出したウンチの臭いです。
"恥ずかしい・消えてしまいたい!" ・ "彼にまた嫌われてしまう!"
私は彼の顔を見る事ができずに、うつむいたままでいました。
すると彼は、私をいたわるように抱きしめ、私の手を彼の股間へ運びました。
そこはすでに、はち切れんばかりに大きく硬くなっていました。
私はむさぼるように、彼の物を口に含み、彼がイクまで奉ししましたが、
彼の物はいっこうになえる様子がありませんでした。
突然、 「アナルに入れてもいいだろ…!」 と言って、
彼は私のアナルを求めてきました。
「いや…!」 私はこの日初めて抵抗しました。
何故なら、私のアナル周辺はさっき出したウンチがこびり付いた
ままの状態だったからです。
だけど、彼の命令に逆らえる立場でもなく、私は受け入れました。
そこは女の性、私はイヤと言いながらも感じていました。
すると同時に、何故か涙が出て止まらなかったのを憶えています。
それからSEXをする前は、彼の目の前で股を開き、
指でオマンコのひだを左右に大きく開いた状態で、オシッコやウンチをするの
が、
当たり前の行為になっていきました。
また私は、彼が私のアナルに入れてウンチの付いたオチンボを喜んで舐めた
り、
出したウンチを自分の体に塗ったり、彼が排泄したオシッコやウンチを
飲んだり食べたりしました。
そうです私は、野外露出・異物挿入はもちろん、普通の女から "ウン子" と
言う、汚物をも食べてしまう、彼好みの変態女と成り果てていたのです。
だけど、彼の命令に逆らえる立場でもなく、私は受け入れました。
別れというものはどんな時にもあるものです。
互いのプレイスタイルや体に飽きたのか、いつしか連絡すらも取らなくなり、
二人は終わりを迎え、彼との出会いは昔の事と割っきて、忘れることにしたの
す。
しかし、私の体に教え込まれた "ウン子" と言うマゾ女としての、
裏の自分を押さえることができません。
そこで、馬鹿な事を…と思われるかもしれませんが、
もう一度あの日々に戻りたい ・ 私をメチャメチャにしてくれる人が欲しいと
思い、メッセージを載せるに至ったのです。
どんな男性でも構いません。こんな私でも調教してやると思われた方は、
私をオモチャにして下さい。 返事を待っています。