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診察台の上で

投稿者:先生
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2000/06/27 17:59:53 (r4I8Ckwj)
おれは埼玉に住む、30歳歯科医。
何年か前女友達と電話でHトークをしていたら、その子が
「歯医者さんの椅子でHなことしたら、感じそう」
というので、じゃしてあげる!ということになり、
スタッフが帰った夜の診察室に2人で忍び込んだ。
初めは「じゃあ、検診してやるよ」とちょっと真面目に診察。
虫歯はなく、治療の必要もなし。
しかしおれはその手を彼女の口から離さずに、
指先をそっと唇に這わせた。
柔らかな唇をかるくつまんだり、そっと撫でたりしながら、
こんどは彼女の口の中へ。
頬の内側の粘膜、舌、上顎の裏側、指でなで回す。
すると彼女はおれの指に舌を這わせながら吸い付いてきた。
おれの左手は彼女の耳たぶに。耳をそっとなであげ、また、耳の穴

軽く指先を滑り込ませる。
彼女の口からやらしい吐息が漏れ始めたら、首筋、鎖骨、胸、
おれの手を徐々に下にもっていく。
診療用の椅子は大きく倒れているので、彼女はおれのなすがまま。
そのままおれは自分の座っている椅子ごと彼女の下の方に移動し、
スカートをたくしあげた。
ストッキングを履いていない彼女の太股を割ると、下着越しに湿っ
ているのがわかる。
おれは局部に触れないように周りからそっとなで上げる。
そしておれは診療台についている、歯に風をかける器具(シリンジ
といいます)を取りだし、
彼女の内股に軽く風を当てた。
ビクンと大きく彼女の身体が脈打ち、鋭い声が漏れる。
間髪入れずに下着の脇からおれの指先を滑り込ませる。
そこはすでにものすごい量の彼女のおつゆで溢れていた。
彼女から下着をはぎ取り、その部分に口の中を照らすライトを向け
た。
彼女を辱めるおれの言葉とライトが彼女をいっそう煽る。
今度は歪んだ表情の彼女の顔にそのライトを当てる。
「そんな顔して感じるんだ。」
彼女はいやいやといいながらも、その手はおれの股間をまさぐりは
じめた。
彼女に横を向かせ、おれのものを堪能させる。
首は前後に動かせない状況なので、ほおばったまま器用に舌先だけ
を使う彼女。
ぴちゃぴちゃと唾液の音を立てながら丹念にしゃぶっている。
とうとう我慢できなくなった彼女におれは片方の足だけ地面につ
き、挿入してやった。
終わった後の彼女は恍惚とした表情で「またここでしたい」と。

それからおれは診察室でのセックスが趣味になり、そのよさを何人
かの女性に教えてあげた。

こんなHに興味がある女性はいますか?
興味があったらメールor匿メールで。

 
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