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ピンクサロンでの出来事

投稿者:Post-it
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2000/06/24 03:23:40 (vwz/Iyyl)
新宿から小田原へと伸びている私鉄沿線のその街には二軒だけピンクサロンが
ありました。そのうち一軒は、ボックス席が広く、カーテンで仕切られているため
に、個室のようになっていました。
風俗であってもムードを盛り上げて楽しみたいという主義の私にとって、個室
のようになるそのピンサロはお気に入りでした。立ったまま女性を抱きしめ、
キスをし、それから胸や尻を愛撫する。そんなふうに恋人どうしのように始め
て、ムードを盛り上げる。それが私のやり方でした。

その日もいつもどおり、立ったままのキスから始めました。相手はナ○という
名前で、年齢は24、5。ストレートのロングヘアを茶色に染めた、ちょっと
どこか抜けたような感じの、しかしキュートな顔つきの女でした。キスをしな
がら舌を入れると、ナ○も舌を絡めるようにしてきました。薄いネグリジェの
ような服の上から体をまさぐるようにすると、早くも息を荒くしはじめます。
私は愛撫を続けながらナ○を脱がせていきました。そして自分も裸になりまし
た。カーテンで仕切られているからこそできることです。

お互い裸になったところで、ふたたび立ったままでキスをし、手でナ○の体中
をなでまわします。胸は小ぶりでしたが、乳首を刺激するたびに「あん」とか
わいい声を出します。私はナ○の体を下に押し下げ、彼女の顔の前にペニスを
差し出しました。ナ○は何も言わずにそれを握り、口にくわえました。彼女の
舌技をしばらく楽しんだところで、もう一度彼女を立たせます。そして再び
激しいキス。彼女の陰部に指をあてがえば、すでにびしょぬれになっています。
キスをしたまま指で優しく愛撫すれば、彼女は身を震わせて感じまくります。
その激しい感じかたをみて、私は「もしかしたら最後までいけるかもしれない」
と思い、ナ○の体を向こうむきにして壁に手をつかせました。陰部への愛撫は
続けたままです。ナ○は私のするとおりに従いました。そして濡れきった陰部
にペニスをあてがうと、私はいっきに押し込みました。ナ○は拒絶することも
なく、その瞬間「あーん」と声を出しました。
興奮のきわみにあった私は、数回腰を振ると絶頂に達し、ナ○の尻からももに
わたって大量の精液をぶちまけました。たしかにその瞬間の快感は、「最高」
と呼ぶにふさわしいものでした。
おしぼりで体をふくと、ソファに腰をおろしている私の膝の上にナ○は乗って
きました。不思議なもので、女はそんなふうにして行われたセックスであって
も、セックスをした相手には情を感じるものらしく、本物の恋人にするように
優しくキスをしてきました。そして満たされたような笑顔で、また来てほしい
と言うのでした。
数年前の出来事です。

雑文にて、失礼しました。

 
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