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娘のボーイフレンドを誘惑しました

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2000/06/23 23:18:55 (QW.Jg.Zv)
 私は、4年前に主人を交通事故で亡くしました。車で仕事中、居眠り運転のトラ
ックに追突され、即死の状態でした。でももう、ショックから立ち直って元気にや
っています。生命保険や会社からの補償・見舞金、加害者からの賠償金で経済的に
は困りませんが、今は、ファミレスのキッチンでパートとして働いています。趣味
としては、推理小説を読んだり、長女が買ったパソコンでインターネットをやるく
らいで、やはり寂しいです。
 子どもは専門学校に行っているこの長女と高校生の次女がいます。長女は彼氏と
長電話の毎日で、次女は好きな彼とのことで時々悩んでいるようです。その次女
に、時々、中学時代の同級生から電話がかかってきます。次女に気があるらしいの
ですが、次女の方は今の彼のことで頭がいっぱいでほとんど相手にしません。
「それじゃあ、かわいそうだから、お母さんが相手をしてあげようかな。」と言う
と次女は、「もっとかわいそう。でも、お母さんがふられれば、1勝1敗で、あい
こになっていいかも。」とどうでもいいと言う感じです。
 その子はO君といって、背が高いのですが、顔も大きく、口の周りににきびが目立
ち、顔全体の感じはジャイアンツの松井選手のような子です。頭が良く、この地域
で一番の進学校に通っていて、笑うと小さい粒のそろった白い歯が印象的です。
このO君との関係を書きたいと思います。
 ある日の夕方、またそのO君から次女に電話がかかってきました。次女は、友達の
家に泊まりで遊びにいくといって出かけていました。長女もデートと言っていまし
た。きっと帰りは遅いでしょう。O君に、次女は出かけていると告げると、電話の
向こうでがっかりしたO君の様子が手にとるようにわかります。O君にどれだけ女
性との付き合いがあったかは知りませんが、今回のアタックはだめでしょうから、
娘が言うように私が彼にアタックしてあげて、あいこにしてあげようかな、と思い
ました。
「ねえ、O君、良かったら今から家に来ない?私一人だけど、そのうち娘も帰って
来るでしょうから。」と言うと、だいぶ迷っていましたが、来ることになりまし
た。目的の次女は帰って来ないのが分かっているのに、だましていることにやまし
さを感じましたが、もう次女とはだめだと分かっているのだからと自分に言い聞か
せました。誘ったのは、もちろん寂しかったからです。それもセックスしようと思
ったからです。主人がいるころは、セックスなんて月に1回で十分という感じでし
たが、亡くなってみると男の肌が無性に恋しくなります。パートの職場は女性ばか
りだし、いても彼女がいたり、不潔な感じでその気になれない男だったりで、願っ
たりかなったりの男なんて、そうはいません。
 O君が来たので、ソファのある部屋に通しました。コーヒーとお菓子を出して話
をしました。さっき次女から電話があって、今日は泊まってくるって言っていた、
と話したらさすがにO君、がっかりしていました。「O君から見ると、わたしなん
て、ただのおばさんなんでしょうね。」と聞きました。半分は否定してくれること
を期待しながら。娘を落とすためには、母親の気分を害してはいけないとでも思っ
たのかしら、「とんでもないですよ。そうは思わないですけど。おばさんの意味が
年取ってるってことなら。」と嬉しいことを言ってくれました。そこで勇気を奮っ
て言いました。
「ねえ、○○美の父親のこと知っているでしょう。4年前に亡くなったの。この頃
ねえ、何だか寂しいわ、このままおばあさんになっちゃうのかなあと思うと。で
も、私くらいの歳の男の人って、みんな奥さんがいるでしょう。だから、付き合え
る人がいなくて。ねえ、O君ももう大人だからおばさんの気持ちも分かるでし
ょ。」と、やっとのことで言いました。
「なんとなく分かる気がします。」
「そう、じゃあ、笑わないで聞いてくれる。O君ねえ、おばさんを抱いてくれない
かしら。もちろんほかの人には内緒でよ。」O君は下を向いて何も答えてくれませ
ん。「分かったわ。ごめんなさい。こんなおばさんが馬鹿なこと言って。」やっぱ
り思ったとおり。これでおあいこね、と思いました。「おばさん、俺、抱きたいけ
ど、○○美さんのことを思うとどうしていいか、わからないんだ。」「そう、○○
美のことが好きなのね?O君は、やっぱりまじめないい子なのね。」「そんなこと
はないです。でも、ほんとに抱いていいんですか、おばさん。」「ええ、でも無理
しなくてもいいわ。」「じゃあ、抱かせてください。」と言うと、O君、私の肩を
抱いてきました。「向こうの部屋に行きましょ。」と奥の部屋に連れて行ってキス
をしました。その後、私はいい年して見詰め合いました。「服を脱ぐわ。」と言う
と「おばさん、待ってて。俺に脱がさせてください。」と言うとO君は急いで自分
の服を脱ぎ始めました。パンツ1枚になると、また私の肩を抱きました。そして、
少し体を低くして、私の胸に顔をうずめました。O君は手を腰にまわして、顔で私
の胸の感触を楽しむと、「おばさん、スカートをめくってもいいですか。」と突
然、変なことを聞いてきます。「ええ?変な人ね。」
O君は、スカートのすそを両手の指でつまむと、ゆっくりずり上げていきます。家
だからストッキングは穿いていません。ガードルも今日ははきませんでした。もも
の付け根までずり上がると思わずO君の手を押さえてしまいました。「こんなこと
されると、おばさんでも恥かしい。」「だめだよ、見せてください。」手をどけら
れて、また少しずつめくられ、パンティが露わになってきました。レースなどは入
っていませんが、薄手の白のパンティです。良く見ると軟らかく膨らんだところに
黒い草むらが透けているでしょう。O君はちょうどパンティのゴムのあたりまでス
カートをめくったまま、しばらく恥かしいところを見つめていました。だんだん顔
を近づけてきて、目をつぶり、口をつけてきました。そのまま顔を振って、頬ずり
をします。手をスカートに入れてパンティの上からお尻を触ってきます。パンティ
の生地が薄いので、直に触られているような感じがします。彼の息が熱く感じま
す。O君は裸なので足に彼の上半身が触れていて何か感じてしまいます。
「もう、おばさんも脱ぎたいわ。」と言うと、やっとO君は腰から手を離し、立っ
てボタンをはずしてくれました。ブラジャーを先に取り、次いでスカートを取りま
した。すると、O君は自分のパンツを脱ぎ捨てました。O君のあそこは大きなこん
棒に変化していました。私の体の魅力で高校生のこの子もこんなになったんだわと
思うとやはり嬉しいです。立ったまま抱き合いました。こんなことは亡くなった主
人とはしたことはありません。立ったままですと背中を触られると同時に胸やおな
か、太ももまで、男の体に触れて興奮してしまいます。おなかにはO君のおちんちん
が微妙な感じで触ります。背中に回していた手を、胸の方にまわして、乳首をつま
んだり乳房をなでまわします。私の胸は若いときの張りはありませんが、敏感さは
変わりません。胸を攻められると、思わずO君のおちんちんを握ってしまいました。
O君は、「あっ、触られると出ちゃうよ。」と言って腰を引いて私の手から逃れる
と、そのまましゃがみました。パンティのゴムに手をかけるとお尻の方からパンテ
ィを下にずらします。すぐにヘアーが現われて、パンティが裏返りました。ももの
中間のところで止めると、そのままにしてO君たら私の恥かしいところを眺めてい
ます。
ああ、見ているだけじゃなくてそこを指でも口でもいいから触れてほしい。「O
君、見ているだけじゃ、いやよ。」と言うと、O君は、私のパンティを足から抜く
と、また立って私の脇の下から背中に手をまわして抱き合いました。軽く口にキス
をすると喉に唇を触れさせてきました。強く抱きしめられていないので、乳首が微
妙な感じでO君の胸に触れます。そしておなかには,O君の固くて熱いおちんちんが
押しつけられてきます。ももをくっつけあい,背中は手で軽く触れていて、全身が性
感帯のようになって感じてしまい、また手が自然とO君のおちんちんにいってしま
います。O君の股に手を入れるとタマタマに触りました。それを持ち上げるように
して撫でながら、手をずらすとおちんちんに触ります。O君は、「おばさんに触ら
れたら、たまらないんだよ。」と言って、また腰をひきます。久しぶりのセックス
だったからかも知れませんが、正直なところ、裸で立って抱き合うなんてこともし
たことがなかったので、こんなに感じてしまうとは知りませんでした。「おばさん
だって、もうがまんできない。横になりましょう。」と言って自分からふとんに寝
ました。O君は私の足の間に割って入って、上から乳房をつかみ、乳首を吸いまし
た。そして徐々下がってきて、おへそを舐めました。そして口を離すと、私の足を
思い切り広げました。すぐにもあそこをキスしてくれるのではと期待しましたが、
またじらすのです。「おばさん,俺、女の人のここを見るの、今日が初めてなんで
す。」私は、その言葉になんだか興奮してしまって、言葉にならない声を漏らすの
が精一杯でした。でもその声を聞いたからか、O君は「おばさん、俺、なんだか我
慢できない!」と叫ぶとあわてて挿入してきました。激しく腰を動かして「うっ、
うっ。」と言いながら果ててしまいました。ぐったりしたO君に「初めてがこんな
おばさんでごめんなさいね。」と言うと、O君は首を横に振りましたが、やはり娘
の方が良かったのでしょう。いかにも嬉しそう、という感じではありませんでし
た。私も実は、もうちょっと長くやって欲しかったのです。ティッシュで股を始末
して、「ねえ、おばさん久しぶりだったから、体がまだ火照っちゃって。もう少し
甘えていい?」と言って、O君の下半身の方を向いて顔をまたぎ、私のあそこを彼
の口に押し付けました。この格好は、亡くなった主人が前技として毎回のように私
に求めた体位です。最初のころはあまり好きではありませんでしたが、慣れてくる
と主人がこの行為の最中にあそこを固くしていくので、私にも刺激的になってきま
した。クリトリスを中心にワギナからアヌスまでを何度も繰り返しなめてもらいま
した。主人は舐めながら「おまえのおマ○コはかわいいね。」といつも言ってくれ
ました。O君には自分から言いました。「こんなことしてごめんね。おばさんのおマ
○コ見えるでしょう。かわいい?」「うん。俺はここが一番かわいいと思うよ。」
とアヌスを舐めながら言ってくれました。私はそのまま舐めてもらいながら、O君の
手を乳房に導きました。そして私は彼のあそこの固さを確認したくておちんちんに
手を置きました。そして足を広げてもらい、玉の方に手を動かし、指先を彼のアヌ
スに触れるようにしました。指先はアヌスにおいたまま、玉を転がすようにすると
「おばさん、おばさんに触られるとだめなんだ。出ちゃうよ。」と言って私を倒
し、挿入してきました。今度は、最初より長く、濃厚にやってくれました。やって
いる最中、私は、これが欲しかったのよ、これだわ、と心の中で叫びました。O君と
その後何回も逢いましたが、その度ごとに相性が良くなってくるように感じます。
でも、彼女ができればきっと私なんてすぐ捨てられてしまうと思っています。

 
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