1
2000/06/22 23:24:16
(jiE3sLsZ)
先日、自分の今までのH人生で最高の興奮を味わった。
出張で東京に行った際、同僚と飲みに出て3件目、
結構流行っているランパブへ行った。とても感じの良い
23歳の向井亜紀似の奇麗な女の子が着き、それなりに話し
それなりに触り、最後の方ではたまらなくやりたくなった。
彼女もその気になっていた。自分は同僚より先に店を出た。
女の子は店の玄関を出てフロアーのエレベーター口まで
見送ってくれるのを知っていたオレは二人っきりになったら
絶対ヤレるのではと信じ帰るフリをした。玄関を出て抱きしめた。
キスをしたら、舌を絡めてきたのは彼女の方だった。
「ヤリたくてしょうがないんだ!」って言ったら赤らんだ顔で
彼女も「私も!」と言った。抱き合ったまま思わず非常扉を開けた。
その非常階段は外にあり、ビルとビルの間で真っ暗だったが
無我夢中で抱き合った。キャミソールを捲し上げ、
Dカップくらいの形の良いオッパイにむしゃぶりついた。そして
パンティーを脱がし割れ目に指を入れてみた。彼女はものすごく
びしょぬれで息を荒げ、オレのズボンを脱がしにかかった。
地上4階の非常階段、梅雨の生暖かい風が吹く抜ける中、彼女も
早く店に戻らなくてはならないという焦りもあり、互いにソッコーで
求め合い、大事な一発を激しく感じあった。駅弁、バック、座位・・・
濡れまくりの彼女のあそこは、もう最高だった。
果てたオレのものを口でふきあげ、嬉しそうに戻って行った。
(果てても当分立ちっぱなしであった)
自分もあんなに燃えたのは始めてだったし、夢のような、
時間にして7,8分だろうか、最高の夜だった。