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2000/06/02 05:09:51
(DrLsNo0J)
彼女は29歳になる同じ会社の女性です。
でも、童顔で25歳ぐらいに見えます
ホテルに行けばいいのですがお金が無いのと少しでも外でやって
淫乱にしてやるのがいまの希望です。
遊歩道のあるところでベンチがあったのでそこに座りました。
また絶好の環境の上街路灯が無くあまり人も歩かなかったのでまた責めてみまし
た。
まず、ディープキスを繰り返し当然小ぶりなオッパイをもみもみし始めました。
その時の彼女の格好はグレーのパンツと白いシャツの下にキャミソールをきていま
した。
まずシャツの下から手を入れてブラジャーをたくし上げ、左手で乳首を愛撫しまし
た。
次に白いシャツをボタンを真ん中から上に向かって外していき、下のキャミソール
から
乳首を出すようにして外から見える格好にして完了です。
次にディープキッスをしながらパンツのチャックをはずしていきます。
最近では当たり前になった事と思っているのか、抵抗されずにおろす事ができまし
た。
すぐにパンティの中へ手を入れていき黒い茂みをかき分けオマンコを触りました。
そして指を膣の中にいれたり、出したりを繰り返しました。
だんだん気持ちよくなってきたのか私の肩にもたれかかってきてしめたと思いまし
た。
クリトリスを刺激し始め時には強く時には弱くこすったところもう止めてという
所まで来て止めました。
ここ2週間触る事、触られる事はありましたが、Sexはしていませんでした。
そのためちょっと欲求不満が溜まっておりフェラチヲをしてくれるよう冗談交じり
の
何回か言ってみたところ、『しょうがないなー』と言って遊歩道のベンチでやって
くれました。
やっぱり外でしてもらうのは刺激があってとても気持ちいいです。
またそんな所でさせたといったような満足感もあってなんとも言えない感覚です。
またどっかでやらせようと考えています。
月曜日にホテルに行く約束を取りました。
いまからどのように責めてやろうかと思っています。
まず一緒に御風呂に入りバスタオルのままベットに行き立ったままキスをしながら
その布を取り愛撫します。そしてあそこに・・・
また彼女を座らせてフェラチヲをさせようと考えています。
今度こそ無理矢理羽交い締めにしてでも行かせようとも考えています。
オナニーもさせたいです。
早くなんでも聞く女にしたいです。
外でノーブラで歩いてほしいものです。
久々に彼女の部屋にいきました。
本当は遠くて帰るのが大変なのであまり行きたくなかったのですが、まあちょっと
欲求不満解消にSexをしにいくと思えばまあ我慢しようと思い行ってきました。
最初はいつものことで食事をし、今日はパソンコンの設定をしてほしいと言うので
やってやりました。その頃はもう早くしたくてどのようにしようか考えていまし
た。
ベットに座っていたら雑誌の切り抜きを持ってきたので話しはそっちのけで
お尻を触ったりして愛撫を始めました。
その日の彼女の格好は赤のロングキャミソールに白のカーディガンを羽織っていて
最初はそれを脱がし、キャミの上からブラジャーを取りました。そして肩ひもを
外し上半身を裸にしてオッパイを出した状態でもみもみしてやりました。
その後は、正常位とバックでつきまくりってやりました。
彼女は、バックのほうが閉まりがいいので俺としてもそっちが気持ちよかったで
す。
そして、フィニッシュは、口でしてもらいました。
結構Sexよりフェラチオのほうが好きみたいで、根元から先端まで時間を掛けて
なめてくれます。とっても気持ちがよく、いつも口の中に出しています。
よく出来た彼女で、出した精液を全て飲み込んで、なおかつしごいて先っぽから
出てくるものをなめてくれるので最後までいい気持ちでした。
食事をして外に出るとすっかり雨が降ってきました。
二人で1つの傘に入っていつもの景色のいい場所に行きました。
といっても雨が降っているのでけむっていて見えませんが、
やっぱし、急などしゃ降りだったせいでしょうか、雨宿りをしているような人たち
が
いました。今日は、そんな場所なので激しい事はできませんでしたが、最初右肩を
抱いて
そのうち、その手をずらして下の胸のほうに持っていきオッパイの横をずっと愛撫
して
やりました。その間ずっとその事には文句も言わずさわらしてくれました。
なんとか、もっと責めてやりたいと思って場所を探したのですが、見つからず
下に行くエレベータに乗ってディープキス、そして胸への愛撫とオマタへのペッテ
ングで
終わってしまいました。
その頃はもっぱら野外でペッテイングとフェラチオをしていました
場所は川沿いでかなり整備されていますが、散歩とジョギングをする人ぐらいの上
街路灯もなくもってこいの場所です。
今日の彼女の服装は、白のブラウスとスカートでした。
最初は、キスをしてだんだん雰囲気を高めていきした。この時点ですぐオッパイに
手をもんでやり
すかさず、スカートの中に入っているブラウスを引っ張りだして裾から入れてブラ
ジャーの上から
もんでやりました。その後、いつもの事ですがブラのホックをはずすと後が面倒な
ので
そのまま上のほうにずらしてやりました。ここまでくれば、前を捲り上げて乳首を
中心に触っていきます。
だんだん、こっちのほうも立ってきた頃彼女の手がやさしくチャックの前を愛撫し
続けます。
ちょっと、いつも不満なのはなかなかそれ以上の事をしないのです。
で、無理矢理ズボンの前を開けるようにするとトランクスの中から取り出してさわ
ってくれます。
その間、俺の方はスカートがひもでとまっていたのでそれをほどいて、パンスト越
しにさわってみました。
すると少し湿っていて、我慢ができなくなりついにパンスト、パンティの中へ。
すっかり準備ができていました。
この女はクリトリスが発達していていつもそこをせめています。
ときどき、声もだす(押し殺していますが)ためはらはら、どきどきです。
肩にもたれかかっている様子はとてもエッチです。
そんな事は繰り返していると、どうしても我慢ができなくなるもので、冗談交じり
に「口でして」と頼んで
みました。当然ですが、最初は「だめー」といっていました。強烈な反対ではなかっ
たので、また「口でして、お願い」と
行ってみましたが、また「だめー」でした。時間も遅くなったので「じゃ、そろそろ帰
ろうか」といってみました。
やっぱし、ちょっとなごりをしそうな感じでしたが、ちょっと強めに「帰ろう」と言
ったところ、もう時間がない事が
分かったのか、ちょっと自分の体制を整えました。もしかしてしてくれるのかなー
という期待にもれず
一気に俺のあれを咥え、なめ始めました。ずーとこんな事をしていたため最高潮ま
でに達するのに時間はかかりませんでした。
あっと言うまに彼女の口に出てしまいました。今まで外でしてもらった事はありま
すが、出したことはありません。
やっぱし、最高です。外で口の中に放出するのは。
最後まで絞ってなめてくれたのは言うまでもありませんでした。
最高の1日でした。