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2000/06/02 02:57:49
(DrLsNo0J)
最近、私にもセックスフレンドと言う相手出来ました。
ちなみに私は39歳の人妻、「かな」と申します。
彼とはアダルト系のチャットで出会いました。。
彼は26歳で未婚です。名前は「とし」って言います。
ひとまわり以上も歳の違う彼と毎日のように、卑猥なチャットをし、Hな
メールを交わし、より刺激的なエッチの探求に余念がないのです。
実は、彼よりも私が、かなり年上な事が恥ずかしいのですが、逆にその、
年齢差の非凡さに酔っていると言えなくも無いのです。
いつものように深夜、チャットで怪しい会話をしているとき
夜這いの話になり、私が冗談半分に彼をを夜這いに誘ったのです。
私の家には倉庫として使っている建物があり、そこの1室でこっそりエッチ
するのは超刺激的かも!と、かなは考えたのです。
意外にも彼は乗り気で・・そして、夜這いは現実のものとなったのでした。
その日の昼間、家には中学生の長男と二女が代休のため居たので、彼らに
気付かれないよう、別棟に行って布団にシーツをかけました。
(あぁ、今夜、この布団の上で乱れまくるんだな・・・)
と思うと、思っただけで興奮して、身体の奥が熱くなってきます。
シーツをかけたばかりの布団の上でオナニーしたくなってしまったけど
より感じあうために、会えるまでオナニーしないって
約束してたから、必死で我慢しました。
でも、パンティーの中はヌルヌルで、もう夜まで待てない・・って感じです。
私の家は家族が多く、夜中に時々起きて泣く子もいたりして、同じ敷地内と
はいえ、深夜、別棟に行って乱れまくるのは勇気が要ります。
大きな声はもちろん出せません。
でも彼とHしたくて、したくて、もう、その気持ちを抑える事が出来ないっ!
・・・したいよ~。
夜中になって、約束の時間になったけど こういう日に限って旦那が執拗に
Hを要求してくるので、困りました。
ちなみに、旦那は49歳で、私より10歳上です。
H大好きの私が、旦那の要求を拒んだ事は まず無いのに、この日ばかりは、
彼がが近所まで来て待ってると思うと気もそぞろで・・・。
旦那のモノが入っていても頭の中は「早く終わって欲しい」としか考えられな
くて・・・。
ごめんね、旦那サマ!
何となく乗り気でない私に旦那が腹を立てました。
「もういい!」旦那は背を向けました。
気まずい雰囲気の中、そっと旦那の部屋を出ました。
急いで、シャワーを浴び、車で待ってた彼を別棟に招き入れました。
小さい声で「こっちよ」と言って暗闇の中、見えないのに手招きをして
音を立てないようにゆ~っくりと、そぉ~っと、ね。
・・・・・ついさっきまで旦那のモノが入っていた、あそこへ今度は夜這いに
来た男性のモノを入れようというのです・・・!
私ったら、なんて欲張りなの・・。なんてスケベなの・・。
なにか、悪い事してるという、罪悪感と
見つかりはしないかというスリルで余計に興奮が高まります。
暗闇の中で彼の体に手が触れただけで、濡れてくるのがわかりました。
がまんできなくて、私の方から彼に抱きつきました。
耳元に彼の熱い息を感じただけで私は、もう、立っていられない位感じてしま
っていました。
子供が起きて泣いてはいないか?
旦那が、私を探しているんじゃないか?
気にはなったけれど、もう止められる訳がありません。
ギリギリのスリルが興奮を増し、
背徳が性感を高めていく・・・。
昼間敷いておいた布団の上で、二人はオスとメスでした。
早く入れて欲しくてたまらない事を知ってか知らずか、パンティーの上からオ
マンコを触る彼のいやらしい指使いがじらされているようにも思え、軽く触れ
られているだけなのに体は全身が性感帯になっていました。
「ぁは~ん・・。」
「声を出したらお仕置きだよ」
と、約束させられていたので私は必死に声を出さないように我慢してました。
パンティーを脱がされながら、私は・・・あぁっ
もうすぐ、彼と一体になれる悦び・・・!
快感への予感・・・!あ~ん。
頭まっしろ、胸はドキドキ、オマンコは熱~い!
もうそれだけでも気絶しそうでした。
焦らされて、びちょびちょになったオマンコに、彼の堅いおちんちんが入って
きた時、あぁ~~ぁっ!
普段のHでは感じる事が出来ない位の快感でした。
私の体に電流が流れ、その瞬間、がまんできなくて・・・イってしまいました。
とてつもない快感が オマンコから、脳へ、
脳から足の先までを一瞬のうちに何十回も行ったり来たりしました。
自然にアソコがぎゅ~と締まり・・んあぁ~ん
締まる事でまた快感の波が押し寄せてくるのです・・・ぁはぁ~っ
あ~、この世の中にこんな気持ち良いことがあるなんて・・・!
私は家族の事も、状況も、場所も、時間も、彼との年齢差のこともすべて忘れ
て快感だけに、身をゆだねる アタマ真っ白のその瞬間です。
あぁ・・きもち・・良過ぎるぅ・・ッ!
声を出したつもりは無いのに
彼が、私の口を手で塞ぎながら腰を動かしてきます。
く、苦しいからその手をどけてよ!やめて~、そんなに早く腰を動かすのは・・。
あっ、ぁあ~ん、やめてぇ~、や、やめないで~!
でも、口を塞がれてるから、言葉にはなりません・・。
声が出せないって、何でこんなに感じるの?
私は彼とのHで、俺のどんな所が気に入ってるかって言うとね、腰の動きが早い
事・・・♪
機関銃みたいに・・。
切れ間無く腰使ってくるのが、もうたまらないのです。
私の顔を覗き込みながらピストンを繰り返す・・。
オマンコから、いやらしい汁があふれて、お尻まで流れてきてるのがわかります。
あ~、ほんとに、ヤラシイ。。。
彼の動きに応えるように、私も腰を回します。
腰を突き上げるようにすると、あそこがぎゅっと締まって、どっと、快感が押し
寄せてきます。
そうしている内に、もう、感じすぎていて、イキそうになるので
腰を動かすのはやめようと思うのですが
つい、思わず腰回してしまうのです・・・。
そうしたら・・あっ、やだぁ、イクぅ?!
・・・あっ、あぁん?! うそぉ~ だめっ!・・・あっ、あぁぁぁ~!
彼の早い動きに負けて、イってしまいました。
・・・かな、ひとりでイッちゃった・・。
彼が「イッちゃった?」って言って、少し微笑んで、私をじっと見つめると、恥ず
かしくて目をそらしてしまいます。
それでも、まだ、じっと見つめている視線を感じて、あそこが恥ずかしいって言っ
て、また締まるのです。
そうしてまた、激しいピストンが始まって、何回もイかされてしまうのです。
時おり彼が、ゆっくり動いて「あぁ・・」と声を漏らします。
(あ、としも感じてるんだ・・・)
チャットで 彼が言ってた言葉をかなは思い出しました。
「大変なんだよ、かなとHしてると。
かなの姿見て興奮するから、直ぐいきそうになって我慢するのが大変。
しかも・・・・穴の中、気持ち良いし。だから、もっともっと、我慢して、
もっともっと、かなをいかせたくなる。」
・・・そうなんだ・・。
私のためにいきそうになるのを我慢してくれてるんだ・・。
そう思うと、彼が可愛くて、いとおしくて。
私はギュッと彼を抱きしめたくなるョ。
「さあ、どこに出して欲しい?」
と、彼が聞いてきました。私は、とっさに
「顔に・・」
と言いました。ビデオでは時々見るけど・・・。そんなのしてもらった事無い。
女性側から「顔に出して」なんて、言うもんじゃないんだろうし、
とっさにそんな事言った自分が可笑しかったけど
でも、旦那には言えないけど、やってほしかったの・・・。
彼の、ビンビンのおちんちんが、私の顔の前で破裂寸前です。
・・・と、温かい液体が勢い良く、頬に、ビシャっとかかりました。
顎に、口に・・ピュッ、ピュッっと・・・。
(え~?!すごぉ~いぃ、たくさんだぁ~!)
私はその量の多さが嬉しかった。
お互いオナニーを我慢してたから。この瞬間のために。あぁ、感動!!
彼のぬくもりを頬に直接感じて、今、生きてる喜びを実感できる・・。
バーチャルで出会った私達だけど、今、最高にリアル!
‘顔シャ’初体験でした。
気持ち良くて・・・、くせになりそうでした。
唇についたとしの液を舐めると、とても美味しくて・・・
やっぱり・・・、くせになりそう。
ふと我に返って、旦那や、子ども達の事が気になり
そ~っと様子を見に家に帰りましたが、何事も無かったようなので
また、彼の所に戻り、また、いちゃいちゃして、そして、またHしました。
そして、2人は抱き合って朝まで眠りました。
朝になって、家族がみんな出かけたら、今度はホテルに行って思いっきり開放的な
Hをしようね、って約束して・・・。
彼が、せっかく、平日に休みをとって来てくれたんだからネッ♪
これからも時々、彼との出来事をここに書きます。
良かったらHなメールを下さいね。