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2000/06/10 14:14:02
(kaY4sJ6c)
もう昔の話になるが、25~26歳ころ、8歳上の未亡人と話をするだけだから
と誘ってホテルに入った。その数年前、2番目の子供が腹にいるとき、だんなは病
死したそうだ。背の高さと胸の大きさは普通で、腰が大きかったが、ふくらはぎか
ら足首が細いので太っている感じはなかった。
ホテルに入るときは、話だけなら喫茶店でいいでしょ、と不満そうなそぶりも見
せたが、素直に従ってついて来た。世間知らずを装っても、2人の子持ちがホテル
で何をするのか、知らないはずがない。部屋に入るなり抱きすくめて、キスをし
た。胸をまさぐり、お尻をなでながらベッドに座らせた。左手で肩を抱き、右手で
彼女の顎を持ってキスをした。舌を絡めてくるようになったので、また乳房をもみ
ながら服のボタンをはずした。白いブラジャーの中に手を突っ込んで乳房を直接つ
かむと中身が少ししぼんで、昔より小さくなったのかなと感じた。ブラジャーは意
外と簡単にはずせた。シャワーを初めに浴びようと思っていたが、2人とも興奮し
てきてそんな余裕はなくなった。
上半身を裸にすると、「部屋を暗くして。」と言うので、ベッドのスイッチを適
当に動かして少しだけ暗くし、ついでに自分の服を全部脱いだ。スカートを取ろう
と思ったが、下からめくってパンティを見たいと思っていたので、太ももをさわり
ながらスカートをめくって下半身を露わにしていった。彼女は透明なストッキング
の上にお尻が全部隠れるくらいの白いガードルを穿いていた。もっとセクシーなパ
ンティが見られるのではと期待していたので少しがっかりした。
スカートを取り、ガードルも、と思って手をかけると「今日は話をするだけでし
ょ。だめよ。」と言う。今さらそんなこと言ったって、とおかしくなった。簡単に
抱かれてしまうことに少しは葛藤を感じるのか、ただの気取りなのか、俺には分か
らないが、ここまできてしまえばあせることはないとガードルから手を離した。俺
は彼女の横に横たわって耳や首のあたりにキスをしながら乳房をつかむと、彼女は
今度は両手を頭の下に置いてポーズをとった。垂れていたような乳房が持ち上がっ
てセクシーになった。
なんだ、やっぱりその気があるじゃないかと、すかさず、左の乳首を口で吸いな
がら、右手で左の乳房をソフトにつかんだ。乳首が固くなっていた。わきの下やわ
き腹も指先で擦りながら、覆いかぶさるような体勢に変えて両手で乳房や乳首をい
じりながら、上半身をできるだけ軽くなでまわした。しだいに下の方も攻めていっ
て、ももを撫で回して、足を広げていった。しかし、ガードルとストッキングがな
んとも煩わしい。「ガードルは取ってもいいですよね。」とストッキングといっし
ょに脱がしてしまった。あとは光沢のある絹に風合いの良く似た化繊のパンティだ
けになってしまった。膝を曲げ、大きく足を広げさせ、興奮させてやろうと、もも
の内側を一生懸命愛撫した。表情を見ると、目をつぶり、上唇を舐めたりして、け
っこう感じているのではないかと思えた。
「もう、俺、我慢できないよ。Mさんの体を全部見たいよ。パンティを脱がしてもい
いですよね。」と言うと、「うーん。じゃあね、見るだけよ。」とバカなことを言
う。パンティを取り、足をM字型に大きく開かせ、その間に顔を近づけてよーく見
てあげた。ももの付け根を擦りながら、息を吹きかけた。割れ目が少し口を開き、
中が湿っぽい。割れ目の上端には、クリトリスが赤く顔を出している。その周りに
密生しているちぢれ毛の先を指でなでると、必死にこらえるようにしならも少し体
をよじって悶えた。毛を少しかき分けて、割れ目を広げて、クリトリスを露出させ
た。「ねえ、Mさん、おれもう我慢できないんだ。お願いだから、おま○こにキス
させてください。」というと「いいけど。」と今度は意外にも素直に承諾してくれ
た。とんがったクリトリスを、舌で舐め回すと体を突っ張って「あーっ、あっ、あ
っ、あっ、あっ。」と声をあげた。しばらく、クリトリス中心に舐めていると、俺
も口が疲れてきて、Mさんの悶える表情も見たくて、口を離し、指先でなぶった。
だんだん指を振るわせるスピードを速くすると、声と体を振るわせる感じが、せっ
ぱ詰まってきて、「いっ、いっちゃう!」と言うと、腹のあたりをしばらく痙攣さ
せた。
それが終わると、少し落ち着いたが、なおもクリちゃんをいじっていると、また
感じてきたようなので、「おま○こを開いて。」と言うと、両手のひとさし指でク
リトリスあたりを広げた。なおいっそう感じてきて、いっちゃいそうなので、「自
分でやってごらん。」というと、Mさんは左手の人さし指と中指で逆Vの字を作って
割れ目を広げ、右手のひとさし指で猛烈な勢いでクリトリスをいじって、腹を痙攣
させてイってしまった。
まじめそうなふりをしていても、すごいじゃないかと嬉しくなった。このMさん、
いつも指だけで何回もイってしまう。俺との相性も良かったが、関係が勤め先でう
わさになり、2人の子どもの親になる気もないため、仕方なく1年足らずで別れ
た。