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2000/06/03 23:37:45
(RXzFb8ic)
30歳になろうとしていた頃、7歳年上の未亡人絵美と関係を持っていました。
彼女には中学2年生になる娘がおり、私は親と一緒に住んでいましたが、
ある日僕たちはお互いの家族に内緒でバリ島に行く事にしました。
お互い出張に行くと嘘を言って家を出てきたため、
2人ともスーツを着て成田で会いました。
若い頃からジャズダンスをやっていたという彼女は
ぜい肉のない骨太の体型で、スーツが良く似合いました。
機内での食事が終わり、お酒が入ると、私は彼女の手を握りました。
彼女は僕の肩に、頭を乗せてきました。
僕が唇を近づけると彼女もそれに応えてきました。
彼女の化粧の匂いにたまらなくなった僕は毛布を貰って
二人の膝に掛けました。彼女も僕が上気しているのがわかったようで、
毛布のなかでズボンの上から一物をさすり始めました。
僕も彼女のスカートをたくし上げ、ストッキングの中のレースつきパンティーの上
から
割れ目をなぞります。
ホテルに入ると現地係員の説明を聞くのもそこそこに部屋に入って続きをしまし
た。
いきなりベッドに押し倒すと、絵美のパンティーとストッキングを剥ぎ取り、
顔をうずめて股間を舐めまくりました。「いやっ。汚いわ。」と口では言っていま
したが、
抵抗はしませんでした。彼女のパンティーには愛液と思われるしみがついていまし
た。
彼女もすけべな気分になっていたのかもしれません。
挿入しようとすると絵美は「いやー。スーツが皺になっちゃう。」と言って
スーツの上着を脱いだ後、自分から上にまたがってきました。
腰をゆすりながら彼女はブラウスのボタンを外して、服を脱ごうとしていました。
しかし、僕の下からの激しい突き上げに登りつめてしまったらしく、
「溶けちゃう。溶けちゃう。」と叫びながら半裸姿のまま僕に抱きついてきまし
た。
彼女と僕はまた唇を求め合い、彼女の中におびただしいザーメンを発射しました。
快感の余波に酔いしれて、射精はなかなか終わりませんでした。
翌日はホテルのプールで彼女とカラダを触りまくりました。
まわりに日本人がおらず、人目が気にならない僕たちは
オーストラリア人のカップルたちと同じようにプールのなかで抱き合い、
彼女の胸やお尻を激しく触りました。
欲情してきたら、彼女を部屋に連れて行きました。
彼女は僕の水着を脱がしてきました。
勃起したペニスを見て彼女はにやりと微笑んだ後、それを口に含みました。
ねっとりとした下触りと熱い吐息の入り混じった舌使いは最高です。
彼女の水着を脱がして挿入して勢い良く腰を打ちつけると
彼女は「かたーい。若い男の人って最高。」
と言って僕を挑発します。
僕は「絵美。愛してるよ。」と言いながらあっというまに果てました。
翌日彼女にビキニの水着を買ってやりました。
この日は日差しがさんさんと降り注ぐバルコニーに出て、
ショーツだけ脱がしてセックスしました。
窓の下のプールで泳いでいる観光客たちを見ながら
彼女を後ろから突きまくるのは興奮して楽しかったです。
楽しい3日間の滞在はあっという間に終わってしまいましたが、
今でもあの時のことは忘れる事ができません。