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2026/03/22 22:29:15
(qqxbwT7K)
数年前に腋臭の新入社員が入ってきた。
童顔で低身長、あどけない感じで可愛らしかったが、吐くほど臭い女の子だった。周囲の社員からは『ワッキー』と呼ばれていた。
ある時、出張先が一緒になり、飲むことになった。臭かったが顔が好みだった私は彼女にボディタッチを繰り返した。あまり嫌がるそぶりが無かったので、ホテルまで送る途中にある公園で彼女を座らせて徐ろにキスをした。驚く彼女が「駄目です」とお決まりの言葉を言った。しかし止められないキス。私は股を触りながら「このままがいい?それともやめる?」と質問をした。
彼女は答えぬまま舌を押し込んできた。彼女は私を抱き込む、その脇から激しく腋臭が薫る。誰もいない公園で激しくキスをし、彼女の泊まるホテルを過ぎてラブホに連れて行く。
ソファーに座ると彼女が私を跨いで上になった。あどけない顔からは想像つかない大胆さだった。腰をくねらし、キスをする。服を脱がそうと彼女のブラウスに手をかける
「シャワー浴びてくる」突然彼女は声を上げた
理由は一つ、彼女は自分の腋臭に気付いている
しかしどれくらいかは分からないようだった。その日ずっと臭かったからだ。
「そのままでいい。その匂いを嗅ぎたい」そう彼女に伝えて、ベッドに押し倒し、服を脱がしながら、脇に顔を突っ込んだ。私は興奮した、腋臭がこんなにヤバいものだと思わなかった。かつてないほど興奮した私は彼女の手を引き、ペニスを触らせた。すると「私の匂いで硬くなってます」私のペニスを握りながら言った。
安心した彼女は私の乳首を舐め始めた。よく動く長い舌で舐めとるように吸い上げる。乳首、睾丸、ペニスと攻め続ける。童顔の女の子は嬉しそうな顔をしていた。
「経験人数は先輩で3人目です」という彼女、その割に慣れている、よく聞いてみると、どうやら2人の彼氏に教育されていたらしい。それを、私に忠実に再現してくれた。そんな彼女にイラマチオをしてみた、仰向けにして喉の奥までペニスを押し込み、何度もむせさせた。涙を流し嗚咽する姿が興奮する。入社したての女の子が初めての出張で先輩とSEXをしているのだ。
「こういうのは初めてかい?」と尋ねると
「はい。初めてです。苦しいですけど、頑張ります。」と答えた。そしてしばらく彼女の喉にペニスを突き刺したあと、いよいよ挿入の時がきた。
ゴムを付けようとすると
「生理用のピル飲んでるのでそのままでいいです」と言ってきた。
「いいの?中に出すよ」
「私の匂いで興奮してくれたから中に欲しいです。」と彼女はあそこを自らひろげながら求めてきた。
その言葉通り新入社員のまんこにペニスを挿入した。声を上げる彼女、そして脇をひろげ、匂いを嗅ぎながら彼女を楽しんだ。何度も何度もまんこを突き刺し、そして彼女にも自身の脇の匂いを嗅がせたり、長い舌を使って舐めさせたりした。その姿はまさに肉奴隷の様だった。あどけない新入社員はあられもない姿晒して、既婚者である私に中出しをせがむのであった。そして何度も中に出し、果てて行った。
その日からこまめに連絡をする様になり、今でも続いている。今では落書きや排泄物まで飲むようになった。
童顔の新入社員はただの腋臭肉便器と化した。