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2026/01/17 09:35:43
(jFZeOHRJ)
今、会社の一回り上の先輩のユミさんを調教中。
とはいっても、既にある程度、経験済みな人だったのは付き合ってから分かり、今は更に上書き中。
きっかけはコロナ禍で、社内でも私とユミさんはリモート出来ない部署(担当)だったので、一時的な出勤制限期間以外は、ずっとリアル出勤状態。
ほぼ2人きりの時間で、最初こそ普通の雑談でしたが、バツイチのユミさんのことを深掘りしていくと、最初は夫婦間のすれ違いやら一般的な離婚原因を言ってたのが、実はユミさんが性欲オバケで、旦那がついて行けなくなったのも一因らしい。
その後、セフレも2人居たけど、2人目からの露出調教が始まったくらいに相手が転勤。
後は自分で少しやってたらしく、私も彼女とかに少しヤラせてたんですよとスマホで画像見せたら、食い入るように見て、服の上から身体を触っても何も言われず、他の人に見られない場所に連れ込んで、アソコをイジって、イクまで責めてやりました。
以来、セフレ関係にもなり調教開始。
社内でもですが、休日は毎日ユミさん宅に。
クローゼットにはスペースの¼はエロ衣装が吊り下げられ、下にある小さめのキャリーケースにはバイブやらのオモチャが溢れるほど。
自分で買ったのや、前述の男性に買ってもらったのもあるが、一番お気に入りは、電動ピストンマシン。
早速、下だけ脱いで、挿入〜ピストン開始。
数分も持たずにイッてしまい、一旦止めて抜き、全裸に。
私も脱ぎ、今度はバックスタイルで挿入して動かしたら、私のチンポを咥えさせます。
そこから数回イッても止めさせませんが、10分ほどしたら、雄叫びのように「もうダメー!」と叫んで、倒れ込みました。
インターバル置いて、正常位でハメてやり、たっぷり中に出した後も抱き締めキスしてやれば、「好きよ」「これからももっとイジめて〜」と完墜ちで、以来すっかり私の性処理女になりました。