もえは完全に寝息を立てています。
そんな無防備なもえを見てると、ついついHなことを考えてしまいました。
ここでオナったらどうなるだろう…
心の中の2人の僕が葛藤します。
寝てるんだから大丈夫…
そんなことしてバレたら大切な友達を失う…
いつもなら後者が勝っていたはずですが、この日の僕は酔っ払いです。
右手は息子を握りしめて動き出しました。
右手は息子を握りしめて動き出しました。
目の前では可愛い女の子(もえはかなり可愛いです。可愛いからこそ、自分には似付かわしくないと思い男女の関係にはならなかったので。)が寝息を立てているのに、同じ布団に入りオナる…
なんて変態的、官能的なシチュエーションでしょう。
かつてない興奮に鼻息も荒くなります…
たぶん3分もしないうちに逝きそうになり、ラストスパートへ…
「何してんの?(笑)」
頭が真っ白になりました。
僕は完全に固まってしまいました。
そして、なんとか開き直ろうと
「何って右手の運動だよ(笑)」
「ふ~ん」
もえはニヤニヤした顔で僕の顔を覗き込んできます。
「あたしの寝顔で興奮したの?(笑)」
「いや…もえの髪の匂いが良い匂いだったから…」
と、まるで言葉責め状態です。
男女の関係はありませんでしたが、僕がもえにいじられるのはいつものことです。
もえはドSなんです。
髪の匂いが興奮したと言うともえは自分の髪の毛を手に取ると、僕の鼻と口に押し付けてきました。
「じゃあこうしたらもっと興奮しちゃうね(笑)」
と言いながら…
そこで、僕のM男スイッチが入ってしまいました。
ここからは会話形式で書きます。
僕「はい。興奮します」
もえ「じゃあさっきの続きして見せて。ちゃんと見えるようにしてね」
僕「はい」
僕は右手を動かし始めました。
|
|
【プロフ動画】3、大きな男根を咥えると背後からもう一人の男がマンコではなくアナルに狙いを... ID:honjyou0503
|