まずは第一歩ですね。
時間はたっぷりありますから、徐々にご自分を解放して下さい。
ですが欲望は底無しですよ(笑)
ほどほどに歯止めを効かせながら楽しんで下さい!
私、生まれて初めて、全裸で炊事をしました。
私一人の夕飯ですから、炊事って言うほど、時間も手間も掛かりませんが、初体験なので、凄く楽しくて……
少しですか、炒め物も作ってみました。
油が飛んだら、困るので、エプロンをしようかと思ったのですが、出来るだけ、何も身に付けたくないので……
私の一番大切でデリケートな部分に、油が飛んだらと、少し不安でしたけれど、黒い茂みが、しっかりと守ってくれてるんですね。むしろ、乳首の方が無防備で、何回か、熱い思いをしてしまいました。次からは、バンドエイドでも貼ろうかと……
そして、夕飯を食べるのも、もちろん全裸です。これも初体験です。
なんだか、凄く楽で、とても気に入りました。
もう私、絶対に止められなくなってしまいました。
夜になると、まだ肌寒い感じですが、エアコンの暖房を、ゆるく掛けてるだけで、キッチンとリビングは、快適です。
私、夜になっても、部屋のカーテンは、閉めていません。部屋の中が見えるとしたら、ずいぶん遠くからだと思います。
それでも私、一般的には誰もがしないことをしているのですから、やっぱり緊張感や背徳感、それに恥じらいの気持ちも、恐怖感も常に持っています。
先ほど私、ベランダへ出てみました。
全身で、外の空気を感じたのも、生まれて初めて。まだ冷たく感じる夜風が、乳首の先やお尻の割れ目を、優しく撫でて通りました。
いたずらな夜風に、敏感に反応し、固く勃起する私の厭らしい乳首……
ベランダのガーデンチェアに腰掛けて、脚を開いた私、そよそよと靡く黒く深い陰部の茂み。
茂みの隙間を通り抜け、私の陰部に入り込もうとする厭らしい夜風。夜の暗闇が送り込んだエッチな使者を招き入れようと、割れ目の淵から、顔を出した私の大きくなったクリトリス……
寒さも忘れて、乳首や陰部に優しい愛撫を受け入れた私。
昨夜は、私、あまり寝られませんでした。初めての全裸生活に、気持ちが高ぶっていましたから……何回も目が覚めて、ベッドから出てリビングのソファーに座ったり、ベランダへ出てみたりで、数時間の睡眠でしたけれど、朝の目覚めは、悪くなかったです。6時にベッドから出て私、いつものように、シャワーを浴びながらシャンプーと洗顔をしました。いつもと違うのは、浴室から出ても、下着も付けず、服も着ないことです。全裸のままで、髪の毛をドライヤーで乾かして、お化粧もしました。今日から私、今までより薄化粧にしました。身体は、何も飾らないのに、顔だけ飾っても、なにか不自然だから…私、全裸になるのなら、身体の隅々まで、出来る限り、ありのままの自分の姿でいたいから。朝の8時を回った頃、私、お気に入りの下着を付けました。ストッキングも履いて、ニットのワンピースで身を包みます。お出掛けするのではありません。その姿で、ベランダへ出た私。広い畑には、所々、農作業をする人の姿が見えています。昨夜の私は、全裸のままで、部屋からこのベランダへ出ました。今日の私は、ワンピースも着て、下着も付けた見た目も、ごく普通の主婦。でも私、変身します。普通の主婦から、もう一人の私に…暗い夜じゃなくて、明るい昼間に私、このベランダで、着衣を1枚づつ脱いで、全裸になります。外の空気に包まれながら、着衣を脱いだことは、私まだないもの……農作業をしてる人たちから、私の姿は小さくても見えるはずです…私に気付くか、気付かないかは、わかりませんが、人の目が届く所で、裸になるなんて私、凄く不安です。凄く怖いです。凄く恥ずかしいです。凄く緊張してきました。まるで私は、ストリップショーの舞台に立った踊り子のようです…舞台は、このベランダ、お客さんは、畑の人たち。東の空から、ベランダに射し込むお日様の光が、私の裸体を、隅々まで照らすスポットライトです。私の初舞台には、勿体ないくらいのロケーションです。ますます緊張します……どうしよぅ…私、最後まで、ちゃんと舞台を終わらせないと……私、大きく息を吸い込んで、ゆっくりと吐き出します。全身が、ブルブルと震えています。心臓がバクバクと、激しく暴れて、口から飛び出しそうです。膝が、ガクガクして私、立っているのもやっとです。震えながら、ワンピースの裾を、ゆっくりと捲り上げる私。頭の中は真っ白で、何をどうしているのかもわからない……踊り子さんのように、格好よく、美しくセクシーに、服を脱ぐなんて、今の私に出来るはずもなく……とにかく私、まるで分厚く重いセーターを、モソモソと脱ぐみたいに、やっとの思いで、ニットのワンピースを脱ぐことが出来た……黒いストッキングも、丸めながら、脱いだ私、なんとか下着だけの姿に、なることが出来ました。お気に入りのブラとショーツで、乳房と、陰部を隠した私、ゆっくりとベランダの手摺の側まで近づきます。このベランダの手摺には、目隠し部分がなくて、畑の人たちからは、下着だけの私の姿が、頭から足元まで全て見えるはすです……畑の人たちは、作業に一生懸命で、私の姿には全く気付いていない様子です。先ほどまで、あんなに暴れていた私の身体も、私の気持ちが落ち着くにつれて、少しは、大人しくなっていました。もう大丈夫みたい…これなら私、ブラも外せそぅ……でも、下着を取るのは、やっぱり、服を脱ぐ時とは、全く違う気持ちです。恥ずかしさと、緊張感は、半端なくて、なんとも言いようのない気持ちが、襲い掛かってきます。当たり前ですね。だって、乳房も乳首も、お尻の割れ目、密部の割れ目、黒い茂み、下着に隠された普段は誰にも見せない大切で恥ずかしい部分…自分の手で下着を脱ぐ行為は、自分の全てを、自らが露にさせることになるんですから……いろいろな感情や思いの中で、着衣を一枚、一枚、脱ぎながら、私自身の手で丸裸になっていく自分がいます。そんな自分に私、とても興奮してしまいます。私、迷いはありませんでした。ベランダの手摺の側で、ブラもショーツも脱ぎ捨てました。私が、丸裸になった途端に、雲の切れ間から、強烈な光が……明るいベランダが、さらに眩しいくらい明るく照らし出されて、まるで私の裸体が、宙に浮かんだように、白く眩しく輝くの…もっと照らして槌槌... 省略されました。
志穂さんの二面性が進化を発揮し始めましたね。
ただ安心してる様ですが、周りからは例え小さくても裸は見えてる筈。
危険は常に隣り合わせですからね。
今日は私、朝の9時頃、車で家を出て、ショッピングモールへ行ってきました。
食品も少し揃えておきたかったのと、ワンピースと下着も欲しかったので。
ワンピースは、春物でフロントが、襟元から裾までボタンの付いているのが欲しかったんです。
それなら、前のボタンを外せは、脱ぐのも簡単ですし、昨日のように、もたもたすることもありません。それに、この先、裸になってる時に、急いで服を着ないといけないようなことも、あるでしょうし……スムーズにスマートにセクシーに、脱ぐことか出来て、そして、出来るだけ素早く着られるようにしたかったのです。
下着は私、集めるのも好きで、たくさん持っています。どれもブラとショーツの上下セットです。私の持ってるショーツは、小さなハーフバックばかりなので、今のショーツでも、けっこうセクシーな雰囲気なんですけど、私、TバックやGストリングを穿いてみたくて……
ワンピースも下着も、私の思っていたものを揃えられて、とても嬉しくて満足です。
買い物も、お昼ご飯も済ませて、家に帰ったのは、午後の2時を過ぎていました。
部屋に荷物を置くなり私、服も下着も脱いで、真っ裸になりました。
これが、私が、ずっと想い描いてきた全裸の生活……やっと、現実になりました。
私、シャワーを浴びて、隅々まで、綺麗な身体になって、ソファーに身を委ねました。
買って帰ったワンピースと下着が気になる私、
袋から出してみました。
Tバックが、二枚。これは、ブラとセットになってます。Gストリングが、三枚。これはブラとセットじゃなくて、ショーツ単体です。
たくさん持ってる私のブラでも、Gストリングには、似合わないので、お店の人に頼んで、似合いそうなブラを三枚選んでもらいました。
早く付けてみたくて私、真っ赤なGストリングとブラを、手にとって、リビングの大きな鏡の前に立ちました。
なんだか凄い…サイドもバックも、細いゴム紐…クロッチ部分などなくて、小さな三角形の前布だけ…私、ドキドキしました。
鏡の前で、穿くと言うより付けてみました。
Tバックは、若い頃に何回か穿いたことあるんですが、Gストリングは、初めてです。
細いゴム紐が、お尻の割れ目の中へ、食い込んで、なんとも言えない感触です。
でも私、この感触好きかも…
鏡に写った自分の姿に私、気持ちが高ぶりました。
小さな三角布は、私の黒い茂みを、なんとか隠してくれてはいますが、少し動くと、陰毛が何本か顔をだします。私、鏡にお尻を写してみました。バックの紐は、お尻の割れ目にしっかりと食い込んで、鏡にも写っていません。
付け心地も見た目も、私、とてもお気に入りです。なんだか、他のショーツを穿きたくありません。
お店の人に選んでもらったブラも付けてみました。
真っ赤なレースのハーフカップブラです。
とても素敵槌槌 乳房が半分近く露出して、凄くセクシー。
鏡に写った私は、まるで別人のようです。
ワンピースも、着てみました。
さっと羽織って、ボタンをすればオッケーです。
これなら、脱ぎやすくて、着やすくて、私には、とても快適です。
私、気持ちが高ぶってきました。
試しに着たけど、どうせ脱ぐんだったら、このままベランダへ出て、脱げばいいじゃん………
そう思った私、もう身体は勝手に、ガラス戸を開けて、ベランダへ出ようとしていました。
なんだか、とても眠いです。
続きは、明日にします。
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