大学の後半、女子高生と付き合ってたことがある。
身長150㎝と小柄で小動物系の顔をした可愛い女の子だった。
処女喪失の時、意外と血が出て焦ったっけ。
初セックスから半年もすると、小さいお口で歯を当てないように一生懸命フェラ出来るようになったし、それまでは仲よりクリの方が感じてたのが生チンポでヨガるようになった。
初エッチから1年過ぎても、前戯の時はまだエッチのスイッチが入ってなくて、裸を見られるのが恥ずかしくてセーラー服着たままクリ弄り、顔を真っ赤にして恥ずかしがってた。
俺と向き合ってスカートだけ脱いで股を開いて、濡れたオマンコ広げられて指を出し入れされて、気持ち良さが恥ずかしさを上回った頃セーラー服を脱ぎ始め、乳を揺らして喘ぎだした。
エッチのスイッチが入ると、小柄な身体を様々な体位に対応させて、快感を我慢できなくなって身体をクネくねらせながらヨガリまくった。
特に騎乗位の時は俺の胸に両手を押し付けて、腰をクイクイさせて女子高生とは思えない痴態を見せた。
最後は必ず正常位で、ベッドのシーツ握りしめながら仰け反って、可愛い顔とは裏腹な色っぽい切ない喘ぎ声を上げてた。
そんな淫乱娘も、普段は天然入っててクラスでは誰からも好かれてたみたい。
「また告白されちゃった!」
なんていちいち俺に報告してきたけど、彼女を好きな男の子って、まさか彼女が喜んで俺のチンポをしゃぶって、そのチンポを生でオマンコに入れられて仰け反っているなんて、想像すらしていなかっただろう。
一度、下校途中の彼女を見かけて、暫く遠巻きに見ていたことがあったけど、可愛い笑顔で同級生の男の子を惑わすような仕草をしてたっけな。
さりげなくボディタッチしたりして、少しはにかんだりしてウブっぽさを演出して、あれはどう見ても処女にしか見えなかっただろうなあ。
大学生の彼氏に跨って、腰をクイクイさせてヨガってる女の子には、それをしていた俺でさえあのシーンでは見えなかったもんなあ。
あれを見たとき、女って怖い生き物だとつくづく思った。