今日、やっと引越しを終えました。
そして昨日は、あの弟の友達2人との別れの日でもあり、私にとってショッキング
な日でもありました。
私は昨日、2人に呼び出され、『最後』の関係のために足を運びました。
2人は、「これで最後だからな、たっぷり可愛がってやるよ。」と言って、オチンチン
をひくつかせます。
まず、私が買ってきたイチジク浣腸をしてもらい、2人の見てる前で排便します。
それでお腹の中をキレイにしてから、始めるのです。
2人とも、物凄い勢いで、私のお尻とお口をいつも以上に犯してくれました。
それからしばらく経った時、おもむろに私はベッドに縛られ、目隠しと猿ぐつわを
されました。
「これでお別れだからな。最高のイベントを用意したんだ。」と、言われました。
なんの事かわからなかった私は、不安でいっぱいでした。
その時です!私の上に誰かが伸し掛かってきました!!
しかも!そのオチンチンは、明らかに私の膣口にあてがわれていたのです!!
最後だからって、約束を破るつもりなのかと思い、声にならない悲鳴をあげ、必死
に抵抗を試みたのですが、手足を固定されているのでそれもできませんでした!!
そうしているうちに、ズブズブっと、それが入ってきたのです!!
その『痛み』に、私はまた悲鳴をあげてしまいました!
突かれる度に、身体と心の痛みで、引き裂かれそうでした。
ただ、『違和感』を感じてもいました。
あの2人にしては、なんだかぎこちないというかなんというか‥‥。
やがて、一気に奥まで貫かれたところで、私はお腹に熱い迸りを感じました。
処女を失ったばかりか、中に出されてしまった事がショックでした。
そんな時、いきなり目隠しを外されました。
私は、私の上に覆い被さり、私の処女を奪った相手を持て愕然としました。
‥‥和樹。弟だったのです!!
驚愕している私に2人は、「これから由貴を寂しがらせないように、この前和樹に話
したのさ。」 「いや~、凄かったぜ、実の姉と弟のセックス。」と笑って言いまし
た。
その後私は、『もう初めてじゃない』という事で、3人にすべてを犯されました。
まだ痛みが引かないのに、3人とも容赦ありません。
和樹も「姉ちゃん!最高だよ!!」と言いながら、嬉々として私を犯します。
そして狂宴が終わると、足腰が立たなくなった私は、和樹につかまりながら家路に
つきました。
今、両親はお買い物と近所まわりのため出かけています。
多分、8時頃までは帰らないでしょう。
今から、弟のところに行こうと思います。
これからは、気軽に『和樹』とは呼べません。
2人きりの時は、『和樹さま』と呼ぶ事になると思います。