2003/02/14 15:22:56(UHFgNLFL)
俺は我慢できずにリナを立たせてパンツの上からクリをなぞった。リナのおしりにはかたくて熱いものがあたっている。いつ誰がのってくるかもしれないこの空間に二人は羞恥心も忘れて酔っている。左手でパンツを強くひっぱり割れめにくいこませ、その上から右手の中指で高速にクリをなぞった。リナのえっちな透明な液はパンツをビショビショにしている。今度は左手で胸をわしづかみにして揉みまくる。右手はパンツの中に入れクリをやさしくいじめてみる。ウッッ・・アッ!アァーンリナの声はちょっと我慢していてカワイイ。左手には心臓の脈が高鳴っているのが伝わる。
リナの乳首はどんどんかたくなっていきもうビンビンだ、今度は両手で胸を揉みあさった。そしてリナを壁に押し付けておっぱいに吸い付きペロペロとイヤラシクわざと音をだして舐めた。リナの喘ぎ声が外に漏れているかもしれない、そう思うとまた興奮してきた。もう何度もマンションの最上階まで往復している。リナの耳元で「パンツはビショビショだぞ、エッチだな」と言うとリナは顔を赤らめた。
耳を舐め首すじを舐めて下へ向かう。
リナのビショビショのパンツをぬがして左足を持ち上げた。
充血したクリが肉棒を欲しがっているのが伝わる。