一昨日、私は息子の伸洋の部屋に足を運びました。
伸洋は、またオナニーをしていたみたいで、突然入って来た私に少し驚いたようでしたが、昨日の事もあり、落ち着いていました。
そして前を隠す事なく私の前に立ち、「母さん。」と言って、私を見つめます。
私は「伸洋。」と声を掛け、口付けしました。
私が舌を差し込んであげると、伸洋も一生懸命舌を動かしてくれます。
私はキスをしたまま、伸洋のを握りました。
凄く熱くて、硬いんです。
きっと、主人のモノより立派です。
お互いの口の周りが唾液でベトベトになった頃、私は口を離し、「今から母さんとなにをするか‥‥わかる?」と聞くと、「うん、母さんと‥‥セックスするんだ!」とはっきり言います。
私はちょっと驚きましたが、聞けば中3の頃に同級生としたそうです。
息子がもう童貞じゃない事と共に、最近の子が進んでいる事に驚愕しました。
伸洋が言うには、「母さんとは違う!」と思って、その子とは別れたそうです。
私は服を脱ぎ捨て、息子にすべてを晒しました。
伸洋は「綺麗だよ、母さん。」と言いながら、愛撫をしてくれました。
そして、いざ!という時に、伸洋は困った顔で、「ゴムがない。」と言います。
私は覚悟ができていたので、「母さんに遠慮なんかしないで、伸洋のしたいようにすれば良いのよ。」と言ってあげた時の伸洋の嬉しそうな顔、忘れられません。
そして私たち母子は、正常位の体位で、一線を超えてしまいました!
伸洋は、主人でもここまでしないだろうと思う程、腰を激しく使い、母である私を攻めてくれます!
しかし、さっきまでオナニーしていたためか、すぐに「あっ!ああっ!!」と言って、私のお腹の中に熱い精液を射精しました!
でも若いって、凄いんですね!
いま出したばかりだというのに、私の中でムクムクって、大きくなるのです!
すると「母さん、後ろ向きになって。」と言って、私を犬のように四つん這いにさせると、今度は後ろから突いてくれます。
時々、「凄いや、母さんのお尻の穴が丸見えだ!」と、恥ずかしい事を言って、しばらくして「ああっ!出るよ!母さんっ!!」と叫んで、また私の中に射精してくれました。
そのあと私は、口でしてあげたりして、息子と愛し合いました。