多数の方々からはげましのお返事を頂き、なにか少し安堵を致しました。
私と同様の体験や性癖を持つ人も多数いるとか・・・。私は、こういう性癖って
私だけなのだろうか?といつも思っていましたので、不思議な気持ちもしました。
昨夜は、久しぶりに一人で落ち着いた夜を過ごすことも出来ました。
初めて会う方には、私が、「淫乱」には全然見えなかったと言います。
お世辞にせよ、むしろ「清楚な方」だと思ったと言ってくれます。
私自信の葛藤は、朝の支度から始まります。
メイク、服装、下着、アクセは極力華美な物を避け、なるべく性的なイメージを
連想させない様にしています。
ですが、出社する前、そして出社してからも、男性の視線を私自信、過剰な程に
意識をしてしまい、気持ちが昂ぶってしまうのです。
自意識過剰だな、とも思うのですが、どうしても気持ちの変化には勝てないのです。
自信の身体を呪ったこともありました。
小学生の頃から張り出した胸、友達からも、その胸が「淫乱」なんだよと蔑まれ、
どうしてこうなったのかと、日頃の行いを親に注意された時などには、逆に
言い返したこともありました。
その反面、自分で体型を意識して、なるべく奇麗な体系を保つ様努力をしたりと
2面性があったりするのです。
会社で(私を含めて4人の小さな支社事務所なのですが)、所長や、二人の男性同僚と
二人きりになった際に体型を性的に誉められたりすると、どうしても嬉しさが先に立ち、
気持ちも身体も昂ぶってしまうのです。
一度、会社内で、日にその3人とSEXをしたこともありました(もちろん別々にですが)。
もとより、彼らとはSEXをしたことがあるので、私の性癖をわかっているせいか、
巧みに私を誘い、どうしても反応する身体を最終的には私から求めてしまう形に
され、私も自信を満足させることに没頭してしまうのです。
3人は、普段はとても紳士的で、特に27才の同僚の男性は、真剣に私との交際を考えて
くれているみたいですが、彼の気持ちを裏切る私の行為、性癖が、彼の気持ちに
答えられないのです。彼のSEXは、熱く、愛されているということが行為からも
伝わってきます。
所長は、いつも優しく、私を全身愛撫してくれます。年配の方の優しいSEXはいつも
素敵です。
もう一人の同僚は、結婚しているのですが、いつも私の胸とお尻がたまらないと誉め上手。
それが、私の心と身体を満たしてくれます。
様々な男性が、私は、「利用されているだけだ」と忠告をしてくれます。
でも求められる気持ち、SEXの快感、そしてSEXの後の男性の喜んでくれる姿や
優しさを感じると、私の気持ちは不思議と満たされていくのです。
でも、一人で起きた朝の寂しさ、葛藤は常にあり、幸せな結婚をしたいという願望と
「淫乱」な性癖を持つ私。
2面性の私は、その間を行き来しているような感じです。
なにか、とりとめのない話しになってしまいましたが、私のことを少しでも
知って欲しいと思い、また書いてしまいました。