夏休み小学生の息子と夫と3人で盆踊りに出かけました。町内会のテントがあり、
夫は誘われて中に入って行きます。私は息子と一踊りして戻ってくると夫は酔っ払
って、何らや話に夢中です。奥さんもこっちにおいでと言われて、息子と一緒に中
に入っていきました。「お邪魔します」と席に付き、ビールを少しだけ飲んで、お
酒の弱い私はジュースにしました。向かいの席で息子はやきそばを食べています。
隣に最近地元の消防隊に入ったという年は30と言うのですが、老けている人が
うちの夫にお世話になっていると言ってビールをすすめてきます。何度か断ったの
ですが、しょうがなくコップを差し出すと、もう一方の手が私の膝の上に・・・。
はじめはご愛敬と思ったのですが、その手は徐々に太腿へ・・・。夫が少し離れた
ところから「おまえもいたのか」っと話しかけてきます。テーブルの下ではいやら
しい手が私のニットのスカートのふちから中へ・・夫と会話をしながら右手で手の
進入を拒みます。息子も前にいるのあまり変な動きをすると、わたしがいやらしい
事をされているのがばれてしまうので、平静を振る舞って抵抗しました。私が股
をきつく閉じているので諦めたのか隣の男は手を引っ込めました。ホッと一安心
してやきそばを取ろうとお皿に盛った瞬間、生暖かい手がいきなり股の付け根に
はッとして太腿をすぼめたのですが、獲物を捕らえた指はきつく閉じた股の付け根
で蠢きます。抵抗はするのですが・・・指はパンティーのふちから中へ移動しま
す。私は直に触られるのイヤ!と抵抗します。昨日お風呂に入っていないし・・・
少し感じてワレメにぬるぬるしたものが溜まっているはず・・息子がまた話しかけ
てきた瞬間、指がついにワレメへ・・・イヤッ! じかに触られたはずかしさと感覚
に片手をテーブルに付いて絶えていると指はお豆へ・・・夫が近くにいるのにいた
ずらされるなんて・・・あなたごめんなさい。 高まる感覚を堪えようとすればする
ほど・・指がお豆をワレメに押し込むようにして圧迫するとさすがに我慢できなく
なりました。漏れそうになる声をがまんして息を殺します。イっちゃいそう・・・
でも息子が前にいます。おしっこをガマンするようにこらえます。もうダメっと
思ったら息子が視線をパパの方へ移しました。今がチャンス!きつくしていた股を
緩めると膝がカクカクと振るえ・・うぐっうぐっっと! 夫がこちらに目線を動かし
た時には果てたあとでした。