俺はキョウスケ20歳。とある福島の学校に通ってます。それは休日に学校に課題をやりにい
った時のことです。 課題真最中の時に女の子が僕を呼びました。「キョウ
スケ君。中村先生が相談室に来いって言ってたよ」僕は少し驚きました。(何で僕の名前し
ってんの??)僕は友達も学校に数人友達がいるだけだから。僕は驚きながらも「あ・・わかっ
た。ありがとう」といいました。 その子の後について行き相談室に行きました。(あれ?
先生がいない・・)僕は言いました「あれ?先生いなくない?」 「え?あっ・・職員室かな??呼
んできてあげるから座ってたら!」「ありがと・・」そういうと女の子は何処かへ行きまし
た。 俺は思いました。(ん~さっきの子可愛い・・何て名前なんだろ)・・少しするとその子は
が来ました「何かあの~先生あれ~とっ忙しいみたい。」「は?」(自分から呼んだくせに)
すると女の子は飲み物を出してくれました。「キョウスケ君コーヒー好きでしょ?」「あ・うん。あり
がとう」(何でしってんの?) 言葉とは裏腹に僕はかなりやばい状態になってまし
た・・・ その子が履いてるスカートが短いのです。
見えそうで見えないチラリズムに下半身は反応してました。 でもかなり気まずい・・その時
・・ガチャ・・ 何か音かしました。 僕はいいました「何か音しなかった?」 「え?何か聞こえた
私なにもしてないよ。」ん~気まずい・・二人しかいないのに会話がない。「私も座るね。」「
あ~どうぞ。」すると彼女は僕の正面すわり足を組みました。(つーか見えてる!)僕の下半身は
みるみる大きく固くなりました。(行き地獄ですたい!勃起して痛いし下手に動けないし視線
のやり場がない!)しばらくすると彼女が変なことを口にしました。「痛くない?」俺はパニッ
ク!?「え?何が?別に何も痛くないよ」すると彼女が僕の目の前に来ました。(何か笑ってる!
バレてる!恥ずかしい!)「溜まってるんでしょ?」「はい?何が?・・」僕は一生懸命ぼけました
。すると彼女は僕の股間に手を当てました。 「ここが痛いんでしょ?」俺は何も言えない。も
う末期のパニック!! すると・・彼女は僕の股間に顔を近づけました。ジジジ・・チャックが開く音で
す。「な!っあっ・・」彼女がオチン○ンを握りチャックから取り出したのです。
僕のオチン○ンを握りながら僕の顔を見ながら言いました・・ 「こんなに固くさせて~しら
切るの?先から透明な液体出てる」僕の頭は穴があったら入りたい!そんなぐらいに恥じらい
にさらされてました・・ 勇気を振り絞って僕はいいました。「せ・・先生来るよ・・君も見られた
らやばいよ・」「来ないよ!嘘ついたんだもん。カギも閉めたし」僕は驚きました。最初っから
はめられてたんだ・・・考える間もなく快感が体を電流のように駆け抜けました。「あっ!・」カ
プ・・ジュル・・ 彼女が口で僕のオチン○ンをくわえたのです。 彼女は微笑みながらフェラを
しました。「やっ・・めて・ああ!あっ!ダメあ・・」僕は快楽の世界に飛びました。(こんな可愛い
子が僕の・・ものを・・)そう考えると意識が飛びそうなくらい気持ち良くなり無意識に声が出
ました。「ああっ!気持ちいい!」もう体が正直に反応しまくりました。「だっ・・イク・・ああ!
気持ちイイ!気持ちイイ!ダメ!ダメ!出る!」そういうと彼女は笑いながらさらに激しくフェ
ラしはじめました。ガポッガポッジュボッ・・・体か快楽を超え体がのけ反りました。「んっ!ああっ
!!!」彼女の口内に精子が発射しました
しかに僕がイッタのも関係無くさらに激しくフェラを続けました。僕はもう壊れました「ダ
メ!やめて下さい!壊れちゃ・・ああ!っ変になる!やめっああああっ!!!」 するとさらにオチ
ン○ンから以上なほどに精子が出ました。 僕はぐったり床に倒れました。部屋には僕の荒く
途切れた息使いだけがひびきます。すると彼女は僕の耳もとで囁きました。 「今回はここま
で!また楽しませてね!キョウスケ君かなり気持ちよさそうだったよ!また犯して欲しいでし
ょ?」僕は素直に「うん・・」と 言いました。 「分かった!じゃまた」というと彼女は去っ
て行きました。・・ その日は課題も手つかず 、帰りました。僕はその日を境にかなりスケベな
人間になってしまったのかもしれません。あの時が病み付きになってしまったのです。そして
また彼女が話しかけて来るのを今でも待ってます。名前も知りません・・・長くなりましたが秘
密の体験でした