今は会社自体ないエネマックなビデオを作る会社にいた七年前、獣姦の撮影をしました。ヒロインは小六の賢そうな、かなりの美少女(目鼻立ちが整っていて、美しすぎてみんなびっくりしていました。ちょっと加藤あいタイプ)で、親から自由にしていいとのことだったので、せっかくの素材なので、できる限り撮るということになり、あまりの美しさに内容の打ち合せは白熱しどんどんエスカレートしました。普通のソフトものの生本番からレイプ、ハードSM調教、そして獣姦を12日で六本、超ハードで僕らもとてもつかれました。最後の獣姦は、まず、床に女の子の手首足首を麻縄で縛り大の字に開き、口と割れ目の中に蜂蜜を含ませ、調教されたドーベルマンを三匹放ちました。犬は競うように女の子の割れ目と口に舌を入れました。さすが、調教されているだけあって吠えたり喧嘩しません。女の子が恐怖のあまり失禁しましたが、犬にはたまらないらしく一斉になめ回しました。あと、全身にバターを塗って一匹になめさせました。最後に、三人がかりで女の子を抑えつけ、割れ目にワセリンをたっぷりつけて、土佐犬と本番させました。犬のものがかなり太いからか、なかなか入らないようで、女の子もかなり痛がっていました。挿入してしばらくすると犬がさらに興奮し、自分からピストンを始めました。ここで、女の子の手首の縄を外して逃げさせ、その気になっている犬に追い掛けさせて犯させようとしましたがそこまでは危ないのでやめました。