奈良に住んでる好きな人との体験です、その人とはメールで知り合い会いました、
あたしは関東なんだけど仕事で来てたみたいで、夜会う事になり、ご飯食べてない
から居酒屋行こうってことに世間話をして、そのあとカラオケに行きました、あた
しは相向かいに座ろうとしたら「隣座り、店員さんに変や思われるやろ~」とか今
考えると変な説得の仕方だなと思った、とりあえず横に座りまた乾杯、そしたら急
にキスされて、あんまりよく覚えてないけど横に倒されパンツまで脱がされてしま
いアソコを音たてて舐められちゃいました、いつ人に気づかれるかびびってびびっ
てた、しばらく舐められてたけどやめて!って言ったらやめてくれた、そんでとり
あえずカラオケしてお酒もまわり時間になったのでカラオケから出てホテル探し、
やっと見つけて部屋に入るなりお風呂にお湯を入れることに、お湯がたまるまでお
酒を飲んだりゲームして遊んでた、お湯がたまったらしく一緒に入ることに、最初
は背中を洗ったりしてあげたそれからふざけてチン〇ン触ったらもう元気だった、
「元気だねぇ」って言ったら「立ちっぱなしやで」っていいながらおっぱいを触っ
てきた、シャンプーの泡でぬるぬるして気持ちよかったそれから一緒に湯船に入っ
て立っているチン〇ンが見えてちょっと目のやり場に困った、向かいあってた
から相手にもあたしのアソコが丸見えだったに違いないお風呂でイチャつくのが一
番好きなあたしはずーっとくっつきっぱなしだった、微かにあたるチン〇ンは限界
の様子でした、相手は長湯が苦手みたいで上半身だけ出るように座りました、その
時一緒にでたかなり目立つアレを舐めてあげました始めに全部くわえて舌で裏筋を
チロチロ舐めてあげ、次に亀頭のまわりを、そして尿道の穴に舌をねじ入れるよう
に舐めました、そうしたら「もうえぇよ、出よ」と言われ、そのままかるくタオル
をまくとすぐにベットに向かいました、横になったあたしの足のところに彼は座
り、「おしり好きやねん、〇〇の良く見せてぇよ」と言いアソコの辺りを指で広
げ見てきました、恥ずかしく思えて、「いやぁ」って言って隠したらあたしの上に
乗ってキスしてきましたそしておっぱいや首筋も、凄く感じて濡れるのがわかりま
した、電気が明るかったので消そうとすると「あ゛~電気消さんでよろし」とか言
われそのままつけて続けました。横になり向かいあってキスをしながら相手のアレ
を袋を揉んだりしごきました、彼はあたしのあそこをクリをなめまわすように指の
腹で触りました、彼は「こうやって触りあいっこもいやらしいなぁ」と言いました
確かにイヤラシイ感じがしてますます感じちゃいました、こっち的にもう入れて欲
しくなっちゃって「ウゥ~ン」っておねだりするように言ったらわかったみたい
で「気持ちいいの?」とか「ココ?」とか聞いてくるけど うんとか ウゥ~とかし
か言えなかったけど、彼はやっと入れてくれた、すっごく気持ちよくて腰が勝手に
動いた、そのうち入れながらクリを触られて変な感じに襲わました。