ちょっとした病気になって、彼の先輩の先生に診てもらったの。先生、お父さんの
病院を継ぐんだって。25歳で院長なんだ。通ううちに診察じゃない日も三人で遊ん
だりする様になったの。あたしは、彼には悪いけどすぐに先生のことが好きになっ
た。ごめんね。この気持ちは抑えられなかったの。そしてある日、彼に内緒で病院
に…。『あれ?みゆ一人?雅紀は?』『雅紀は急に仕事入っちゃって。たまにはあ
たしの悩みも聞いて下さい』って二人きりにいろいろ話してると、先生の視線
があたしの胸元に…。Eカップだから谷間への視線には慣れてるけど…
先生は診察であたしの胸なんて見慣れてるはずなのに…。『先生どうしたの?』先
生は急に後ろを向いた。『俺…みゆのこと好きだ』え…っ。うそ…。『ずっとこう
したかった…』ドサッ…。先生はあたしの腕を掴んでベットに押し倒した。『せん
せ…んっ!』激しいディープキス…そしてあたしの両手を聴診器でベットに縛りつけ、
白衣を脱いだ。『先生っ!どぉして…きゃっ!』ボタンが引き契られ、ブラも外さ
れ、胸を揉みしだかれた。『ぁんっ…』『はぁ…すごい感触だよ…』乳首にチュパ
チュパ吸い付いて、ズボンの上からおちんちんをあたしの太ももに擦り付け