先日、車で走行中に小便がしたくなったのですが、平日の午前9時頃で、通行人もちらほらの住宅街で、お粗末な一物を出し立ちションするわけにもいかず困っていた矢先に、ちょうど駐車場にトイレがある公園があったので、入ることにしました。やっと、出せるとホッとしながら、便器に向かい一物を出すと寒さのためか、普段から小さい私の物は、まるで幼児の物とさ程変わらないくらい縮こまっていました。恥ずかしながら、私は26歳で女性経験は決して豊富ではなく、さらには、仮性包茎のためか私の先端部は、まだ鮮やかなピンク色なのです。さて、私が放尿しようとしたその時、事件が起きたのです。 トイレ内に誰かが入って来る気配に、小心者の私は緊張してしまい出そうだった物が、引っ込んでしまい、出そうで出ない状態になったのです。入って来たのは、バケツとモップを持った一見して50歳前後の掃除のおばちゃんだったのです。おばちゃんは、仕事で慣れているのか、私が男用便器に向かい取り込み中であっても、黙々と床掃除などを始めました。私は、ますます緊張してオシッコがしたくても出なくなってしまいました。おばちゃんが入って来たときから、一人でずっと同じ姿勢なのです。さすがに、掃除の邪魔になるし、いつまでも小用便器に向かっている私を不審に思ったのでしょう。私に対し「お兄さん、水撒くけど・」と言いながら近づいて来ました。私は「あっ、はい、もうすぐ」としどろもどろの返事をしながら、内心包茎チンポを見られたくないと思い、咄嗟に右手で一剥きしました。おばちゃんは、私を見て微笑みながら、「あら、私が来たから出なくなっちゃった?」と私の右横に立ち、なんと便器の中を覗き込み「かーわいいわねぇ、綺麗なピンク」と言いながらはめていたゴム手袋を外し、左手で私の背中を、ポンポンと子供をあやす様に叩きながら、目はジィーッとチンポを見つめたまま、「オシッコ出るよー、シー、シー」と優しく励ましてくれたのです。すると、溜まっていた尿がチョロチョロと、流れ出しました。おばちゃんは、「あー出た出た、えらい子だねぇ」と言い、頭を撫でてくれたのです。私は、どう対応していいのか分からず、恥ずかしいばかりで、流れ出る尿を見つめ俯いていました。そんな私の気持ちと裏腹に膀胱内の尿が減ってくると、ナントチンポに血流が流れ込む感じがして、亀頭が膨らみかけてきたのです。スケベなおばちゃんは、この間私のチンポを見たままで、勃起し始めた様子を見て、「若いから、別の物も溜まってるでしょ?」と耳元で囁き、私がチンポをズボンの中に入れようとする手を止めて、「こっちへいらっしゃい!」と大便用の個室に私を押し込め、扉の鍵を掛け、私に洋式便器の便座に立つように言い、私が従うと「上から誰か来ないか見とくのよ」と言うや否や私のズボンとパンツを膝まで下ろし、チンポを握りながら「若いわぁー、あんなに可愛いのがこんなに立派になって・」と言いながら、パクッとくわえ頭を激しく前後に揺らし、ジュパ、ジュパとバキュームフェラを始めました。その姿勢だと小柄なおばちゃんが少し屈めば、ちょうど口元にチンポが位置するのです。熟女の熟練のフェラは最高に気持ち良く、その辺のヘルス嬢よりツボを得ており、不覚にも、あっという間にイカされました。おばちゃんは、私が口の中に出した精液を、ゴクリと飲み干し「美味しかったぁ」と私を見上げいやらしく微笑み、名残惜しそうに、残り汁を舐め取り私の物が再び大きくなると、便座から降りるように言い、自分の作業ズボンとベージュ色のパンティを下ろし、便座に前屈みに手をつき、バックで入れる様に促すので、「生でいいの?」と聞くと「早くおいで!人が来ちゃうよ」と言うので、覚悟してチンポの先をあてがうとおばちゃんのマンコは、ヌルヌルに濡れており、チンポも唾液で濡れていたのでヌルッと抵抗感なく吸い込まれました。私は後ろから腰を抜き差ししながら、おばちゃんのオッパイを揉みながら激しくピストンすると「はぁ、あぁん」とおばちゃんは、喘ぎながら腰を振り、チンポをキュッキュッと締め付けてくるのです。私が我慢できずに、イキそうだと言うと「中でいいよ!出しなさい」と言うので遠慮なく放出しました。そのあとチンポを舐め掃除してもらい、私もおばちゃんのマンコを舐めさせてもらい、オッパイも吸わせてもらいましたこれが、私の女性観を変えた最近の出来事です。母親と変わらない年齢の女性ですが熟女もいいものですね!目覚めてしまいました!もちろん互いの連絡先を交換して、現在進行形です。当分楽しみたいと思います。