彼女は就職浪人になり僕は3年生に。ある時彼女の家にいくと180センチはあ
ろうかというオンナの人がいました。彼女の先輩でフイットネスクラブに勤めてい
るとの事。彼女のレズ達です。テニスの伊達キミコ似の豪快なひとでビール飲みな
がら「あんたね。るみに変な事仕込んだのは。」と笑います。彼女は男性とも経験
が豊富にありほんもののレズじゃあないとの事。大女なので男にまたふられたといっ
てます。「るみにはいれてないんだろう?」ときかれました。暗黙の了解で挿入は
ありません。なんとなく始まり。僕とるみ先生は浣腸をすませ二人ではじめたのを
キミコさんは見ていました。そのうちキミコさんはオナニーをはじめパンテイを脱
ぐと僕にゴムをつけて正常位で導きました。僕のはたっても12センチぐらいだっ
たのですがいれてみるとなんかゆるくて感触がありません。初体験?だというのに
こんなものかとおもって腰を動かすと「アン!」といいながらギュウーとしめつけ
られます。3分ぐらいでいってしまいました。なんか感激。あとは二人でるみ先生
をイカせまくりました。しばらくするとるみ先生は海外に留学してしまいさみしく
一人でオナニーしてましたがキミコさんから電話があり、まちあわせて食事しまし
た。そのあとイイトコにいこうと行ったのがアダルトショップでした。いろんなバ
イブがありこんなのいれたら、、、、と想像してウットリしていると「コレ入
る?」と聞きます。見ると皮のパンテイにペニスの形をしたゴム20センチ位のも
のがついてます。あとアナル用という細いでこぼこのついたバイブとラブローショ
ンなるものを買いました。彼女の部屋にいきまずは浣腸、我慢している間化粧され
ました。彼女のミニスカートをはかせられパンプスをはいて近くのコンビニに出か
けました。凄く恥ずかしかったけど通る男の人の視線を感じます。「スゴイ可愛い
からみんな見てたよねー」といわれ自分でも鏡をみて興奮しました。やがて床に寝
かされパンテイだけとられアツイデイープキスや首筋をなめられ、それだけでも
う、、、、。やがてローションをアナルにぬるとさいしょから2本の指で。「声だ
して、イロっぽいよ。の声に「アフン!アフン!」と声を出しはじめ、もうたまり
ません。さあ!っと彼女は買ってきたペニスつきパンテイを履き、アナルにあてが
いました。緊張でうまくはいりません。彼女は指で激しく突くと僕は「ハアア
ア!」と声をだしアナルがグニャグニャになるのを感じました。グっと押し込むと
先っぽがはいりました。「痛い」と声をあげ「抜いて」と懇願。彼女は「大丈
夫。」といってぐっと突きました。「はうう!」おしりが裂けそうでしたが落ち着
くと甘美な感触が。ゆっくりとピストンを始めると内蔵がとびだすような感覚と背
筋にゾクゾクとした快感が襲ってきます。やがてふつうのセックスのように腰をう
ごかされ突かれるたびに「アフ!、アン!イヤ!」と自然と声がでるほど感じてきま
した。もう泣きながら。やがて彼女のおなかでこすれたペニスが放出。僕は快感が
うすれましたが彼女はやめません。「もうダメ!抜いて」とお願いしましたが彼女
のほうが力も強くどうにもなりません。耐えていると違う感覚が波のようにおそっ
てきました。ふうあああああんとスゴイ声でさけんだのでビックリして抜いてくれ
ました。「どうしたの?」「なんか変なの。」女の子のような声で答える僕。おへ
その奥の不思議な感覚。彼女に話すと生理学的に男にも胎児のときに子宮になる細
胞がのこっている場合があるそうだからあんたはホントはオンナに生まれたほうが
よかったのかもと言います。そして回数を重ねるうちペニスがまったく硬くならな
くなりました。いじればイクんですけどやわらかいままです。高校にはいりました
が超進学高なので友達との付き合いはありません。みんな塾に予備校にと忙しいの
です。僕もかよってますがだんだんしぐさが女の子のようになってきてオカマと噂
されているようです。キミコさんとは毎週のように会ってます。ショタコン漫画と
か好きで僕をお気に入りのおもちゃとしてあつかっているのです。そしてある時ぼ
くは女の子のカッコで彼女はジーンズにアップシューズというカッコで井の頭公園
に夜、散歩にいきました。部屋を出るとき3回もハードな浣腸をしたのでもう僕は
メロメロでした。そしてアナルバイブをいれパンテイ2枚はきでおさえて歩きまし
た。時々彼女がつつくので小さく{アン!」とヨガッテは立ち止まるのです。もう
ダメと部屋にもどるなり正上位で激しく突いてもらいました。足首が両肩方につか
んばかりに抑えられ(やわらかいんです。)オシリを真上に根元まで。姿勢が苦し
いせいかなんか意識が遠くなっていきます。おもわず「イク!イクウ!」と叫んで
いました。「男のくせにおしりでいくっての=。」彼女の声「イカセテええ!」僕
は泣き叫んでました。そして、、、、。そうあのオヘソの奥から快感がわきだして
来ました。ペニスがいくような脈動が下半身全体におこり、、、。夢のなかです。
でも放出したあとのような醒めた感じはなく波のように全身を心地よい感覚がつつ
むのです。時間にして1時間位でしょうか。正気を取り戻すとなんともいえない感
情がわいてきてすすり泣きはじめました。「気持ちよかったの?」ウンウンと小さ
くうなずく僕。僕は床の上であっはああ!と腰をかがめて痙攣して転がっていたら
しいのです。彼女は「オンナとしてイッタんだよ。よかったね。」と冷静に分析し
ます。僕はもう男にもどれない。そう感じました。僕のアエギップリに彼女も自分
のアナルを開発しはじめたのです。僕を責めることで精神的にイっていたのが肉体
的にイクことを考えはじめたのです。スグにアナルの快感には目覚めたようです。
休みの日はアナルバイブを入れっぱなしみたいです。彼女は野外でより感じる事を
感じた僕は十分に浣腸したあと井の頭公園にでかけもうスレスレのミニを穿かせノ
ーパンで歩かせました。いつもと逆で僕が男のカッコです。暗がりの中を浣腸して
は歩かせ、2時間ぐらい彷徨しました。彼女のサンダルまで愛液と漏れた液で垂れ
ています。もう倒れそうというので木陰に行きました。正面は池でライトアップさ
れてますのでカップルが七,8組いました。ウンチすわりで前にはローターバイブ
を押し込みました。そしてアナルバイブてユックリついてあげました。「ホフ!フ
ウ!」と声がもれるのでハンカチをクチに押し込みました。やがて激しくピストン
すると僕のかたをつかみ哀願するように「ウグウグン」と顔を横にふります。僕は
かわいいとおもいながらもっと激しく。「アギョウウン!」と白目をむいて失神し
ました。つかまれた肩が痛い。腰をヒクヒク動かし痙攣しています。部屋にもどり
次の日二人でオシリのクスリをぬりあうほど愛し合いました。