百貨店で包装のバイトをしてた時、バツイチの高校生の女の子を持つ、夏樹陽
子に似たスタイルのいい46歳の女性とエッチした。
お酒を飲んだ後だったので、お互いものすごく愛しあった。
お尻の形が良く、大きくて(92、3cm)69の時、ずっとまんこ舐めなが
らひくひくする肛門を見てた。
びらびらは大きく、クリが大きく、愛液がすごく、舐めても舐めてもどんどん
出てきた。
俺の顔を見ながらフェラする目つきが嫌らしく、わざと音を出し、唾を垂らし
たり、ちんぽの先が糸を引くような感じでしゃぶってた。
俺のちんぽは、びんびんで硬く、おばさんの咽の奥まで入らず、「すごく大き
い。」と何度も言い、激しく手でシゴかれた。
俺は、やられるままで、おばさんは生で、騎乗位でしゃがんで膝を立てなが
ら、ずぼずぼと腰を落とし、俺はおばさんのまんこが熱くなるのを感じてい
た。
その後、正常位でおばさんと舌を絡ませ、お互いの唾を飲みあい、最後は、
「森川さん(仮名)、顔に出すよ。」と言い、おばさんの大きく開けた口の中
にいっぱい精液を出した。
今までで一番出たんじゃないかという位出て、俺のちんぽはおばさんの愛液で
濡れていて白濁したおりものが付いていた。
おばさんは、ごくごくと俺の精液を飲んで口の端からも精液が垂れて、ちんぽ
に付いたおりものも舐めてきれいにしてくれた。
俺はおばさんを肩枕し、おばさんはずっとちんぽをシゴいていた。
娘さんと年令があまり変わらない男の子とSEXするのってどんな感じなんだ
ろう?
俺も母親みたいな感じでおばさんのおっぱいを吸ったりし、膣に指を入れた時
は、すごく熱くて愛液がぐちょぐちょとして、若い女の子とは全く違った感触
で驚いた。
おばさんは、シゴくのを辞めて、またちんぽにしゃぶりつき、手を使わないで
口だけでフェラし、汗だくの嫌らしい目つきで俺の顔をずっと見ていた。
今度は、鏡を見ながら立ってバックでやり、後ろからおばさんのおっぱいを揉
み、激しく突いた。
その後、ソファに座り、正常位で俺のちんぽがおばさんのまんこに出入りする
のをおばさんはずっと見ていて、俺は我慢出来ず、「森川さん、もう出そうだ
よ。」と言い、慌てて抜くとおばさんはソファから下りて、ちんぽにむしゃぶ
りついた。
俺は、またおばさんの口の中でいっぱい出したけど、おばさんは一滴残らず吸
い取ってくれた。
こんなにも熟女のSEXがすごいものとは思わず、それからもおばさんのテク
の虜になり、いまもまだ続いている。
人がいない時に職員専用の階段で会うといつもちんぽを触ってくる