はじめてHしたときのはなしをします。
私の初体験はさきほどです。
中学3年のわたしは、まだ処女でした。
SEXのこととか、エロイことはあまり知りませんでした。
でも、あるとき、学校の部活の顧問のQ先生に
「ねぇねぇ、こっちきてよ。」
全然状態がわからなかった私は、つれていかれるままでした。
そして私は、Q先生に放送室につれていかれました。
そこには、先生が3人いました。私は「先生、もう下校時刻が近いので帰ります。」
といったのですが、やはり、男の人にちからは強く、ふりはらえませんでした。
すると、Q先生が「ねぇ、白状しなよ。お前処女なんだろ???ん?」
といわれ、私は「処女ですか?」とこたえました。
すると、他3人の先生のうち1人の先生P先生が「お前、処女だろ?」
といわれ、私は正直に「はい。。。」と答えました。
すると、Q先生に「じゃぁ、これからやるから、これをつけてど真ん中に立って
ろ。」といわれました。私はQ先生にアイマスクをもらい、目につけて言うとおり
たっていました。
すると、なにかに制服をぬがされているような感触がしました。私は、思わず「先
生達、なにをしているのですか???」と聞くと、Q先生が「お前をオンナにする
んだよ。」とやさしく耳元でつぶやきました。
その時でした。なにか、マン●のほうがくすぐったくなってきて先生たちの小声が聞
こえてきました。「ぉぃ、もうこんなに濡れてるぞ。」「もっとやってやろうぜ。」
「はやく、いきてぇなぁ~。処女の中に。。。」と。
とても、我慢できなくなってきて「先生やめてください!おねがいです!」
といいました。すると、先生がアイマスクをはずしました。
私は、おどろいて、「キャーーーーー」とさけんでしまいました。
それもそのはず、私は先生たちにレイ●されていたのですから。
すると、Q先生が「おまえのマン●かなり濡れてるぞ~^^。どうしようかなぁ
~。大きい声だしちゃったから、オシオキすることにしたよ。」
その途端、押し倒されて、裸にされてしまいました。そのときは、とても怖くて
泣いてしまいました。
「いくらさけんだって無駄さ^^。なんたって、ここは放送室だからね・・」と、
P先生が言いました。
そのとたん、私はマン●のほうで痛みがはしりました。そして、マン●のほうをみ
てみると、Q先生のアレがわたしの中にはいっていたのです。私は、アイマスクを
している間に睡眠薬かなにかをつかわれてのか、眠ってしまったのです。
ここからはなにも知りませんでしたが、ふと目を覚ますとなんと、私が眠っていた
放送室に私のマン●のところや胸のところとかの放送室いっぱいにビデオカメラが
設置されていました。そこには先生がたっていました。
私は無理やり犯されたらしく、もう、私の体は先生達のペットになっていました。
からだは、精液でベトベトで口に入っていた精液は、全部でてしまったらしく、床
がベトベトでした。しかも、おなかがあったかかったのでした。私は妊娠してしま
ったら。。と言う感情がおさえきれなくなり、失神してしまいました。
気がつくと、先生のおっきくなったおちんちんが口に2本~3本クリトリスに1本
はいっていました。口は破けそうでくるしかったです。しかも、私が動けないよう
にガムテープでバリバリにしてありました。すると、口に入っていた1人の先生の
おちんちんからでてきちゃいました。すると、他の2・3人の先生にもだされてしま
いました。
わたしは、そのとき、もう2・3時間犯されていたとおもいます。
でも、じかんが経つにつれ、嫌な感情はとても嬉しい感情にかわっていました。
私は先生たちのペットになりました。なんでもやるペットです。
こんなペットを、先生たちはSMをしたり、してくれます。SMはつらいけど、
たのしいです。私は先生が大好きです。授業の時に、バイブを入れて、授業させられ
たときも、レイ●で、マン●にバイブはもちろん、キュウリや、ビール瓶、
ムースの缶、マイクなども入れられました。マイクで、あそこの音を聞かされた
時は、にちゃにちゃとHな音がして、とても恥ずかしかったです。でも、あのときの
音と先生たちの精液と愛情がとてもおいしく、おなか一杯になりました。
今度、いつやってくれるのかなぁ~。
長々とはなしてしまってすいませんでした。