20歳の女子大生とメール交換をするきっかけになったのはチャットでした。
俺は34歳で既婚なんだけど、最初に2時間程度話した時、すっごく気に入られ
て、
最後には私だけのものになって!って言われたんだけど、それはダメってこ
とで
メールをすることになりました。彼女は結構えっちで、二日に一回くらい
「これからオナニーをしたいのでHなメールを頂けませんか?」と送信して
きて
はねだるんです。私も嫌いではないので仕事中であったりしても、昼間から
最後まで付き合ってあげたりしていました。そんな関係が一ヶ月くらいつづ
き、
私が休みの日に「休みだっていうのに何処にも行かず家でオナニーばっかり
しちゃって暇人だねぇ~」と送ると「だってお金ないから何処にも行けない
の」
「じゃ、俺とえっちする?(笑)」と誘ってみると、「私、バージンだから
えっち
したことない」って躊躇していた様でしたが、やはり一ヶ月もメールしてた
ので、
OKしてくれました。待ち合わせ場所に車で迎えに行くとすでに彼女はミニ
スカートにセーター姿で立っていて、車に乗り込んで来ました。お互いに初
対面だ
というのに、そんな気がしない。あらかじめお互いに身長・体重・似ている
人を
教えてあったせいもあるのだろう。菅野美穂似という彼女を見て、言われて
みれば
似ていると思える。「じゃぁ~ラブホにしようか?」というと、フロントを
通らず
に直接部屋に入れるホテルにいった。部屋に入るとは部屋の隅々を興味津々
に見て
、はしゃいではTVのリモコンを持ってベッドの上に腰を下ろした。「そろ
そろ
始める?」と、TVのアダルト番組に見入っていた彼女に声をかけた。
「どうすればいいんですか?」「そうだなぁ~、それじゃメールHした時み
たいに
俺の指示通りオナニーしてもらおうかな!」ベッドの上に座っていた彼女を
私が
座っているソファーの目の前に立たせた。「はい、、なんか直接言われると
メールよりドキドキしますね!」恥じらいが感じられないので「見られて
恥ずかしくないの?白いブラもう見えてるよ!」「恥ずかしいに決まってい
るじゃ
ないですか!」恥ずかしさを抑える為に、ぶっきらぼうになって「スカート
の
裾を腰のあたりまで上げて、どんなパンツはいているか見せて!」今度はや
や
恥じらいをみせながらゆっくりと裾を上げはにかんだ。「ピンクなんだ!
ブラが白なのに上と合わせないの?ちょっとお尻の方も見せて…」ちょっと
無口になって、自分の指示通りに動くにつれ悩まし気な表情になっていっ
た。
「こっちに向き直ってセーターを脱いで!」日焼けしていない綺麗な色白の
肌に
上半身はブラ1枚、痩せていて小さい胸がすっごくかわいい!「ブラの肩紐
を
はずして。恥ずかしいのか?もう濡れてるんじゃないの?」肩紐を腕から
抜きとりながら「はい、、もう濡れているのが自分でもわかります。。」
「乳房を見せて!今度ばかりはブラを下ろす事をためらっていた。
「メールで自分の乳首がピンクで可愛らしいって言うの嘘だったんだ~だか
ら
見せられないんでしょ?」と言った瞬間、勢いよくブラをずり下ろした。
「どうですか?嘘じゃないですよね!」見せられた乳房は想像通り小さ目
で、
乳輪も乳首も肌色にちょっと赤みがかかったピンクで乳房同様こぶりだっ
た。
「本当だ綺麗だね!乳首はそれでたってるの?指でつまんでコリコリしてみ
て!」彼女は目をつむりながら乳首をいじりはじめた。「乳首気持ちい
い?」
「私、乳首すごく敏感なんです。」「感じてるね。今度はパンツを膝の所ま
で
下ろして!スカートははいたままで。」彼女はスカートの中に両手を入れ
前屈みになって膝までパンツを下ろした。「先に見せるのは前がいい?
お尻がいい?どっち?」「えっ?う~ん、、、どちらからでもいいです。」
「じゃぁ~そのままさっきみたいにスカートの裾を腰の所まで上げて」
チェックのスカートがめくれやや薄めの陰毛が縦長の長方形の形で目に
飛び込んできた。「毛薄い方なんだね。」彼女は顔を赤らめながら「剃った
り
した事はないです。友達はしてるみたいだけど」「足を開けるところまで
開いてみて!」少しずつ足を開き膝にかかったパンツがはち切れんばかり
で、
その中央部分が愛液でしみて光っているのがわかった。「左手でスカートの
裾は上げたまま右手でクリトリスをさわってみ。」「はぁぁ、、気持ちいい
です、、あぁぁ」右手を小刻みに動かし腰が引けてしまって立っている事が
つらそうになっていた。更にクリトリスをさわっているだけなのに、
クチュクチュと音がするほど濡れているようだった。「そろそろ中に指を
入れたいでしょ?」「立って、、あぁ、ないと、はぁぁ、、ダメですか?」
彼女は声を震わせながら懇願する様な眼差しで言った。「しょうがないなぁ
~
じゃあ、こっちにお尻向けて床に四つんばいになって!」「はい、、
ありがとうございます、、」クリトリスをさわっていた手を離し向き直り
右膝から床につき、四つんばいになった。「それじゃ窮屈だろ~?パンツ
脱いでいいよ…」私は脱ぎ捨てられたパンツを拾い上げ先程の愛液の量を
確認しながら「お尻が見えないよ!スカートをちゃんとまくって!」
と言いながら、お尻の前にあぐらをかいて座った。彼女のあそこは一目瞭然
に
入り口付近が光って濡れているのがわかった。「さわって頂けないんです
か?」
彼女の問いに、さわりたいという欲求を堪える事を楽しみたかった為、
「自分でイクところを見届けてあげるよ!もうそろそろイケるでしょ?さぁ
指を入れて激しく出し入れして!」アナルをヒクヒクさせながら腰を前後に
くねらせて「はぁ、はっ、、いくぅ、、いく、、イッちゃうぅ~」
とよがった。「おしっこ漏れそうになってきた?我慢して手を緩めちゃ
ダメだよ!」「はぁ、はっ~漏れそう、、出るぅ~出ちゃうぅ~きゃぁ~」
太股に滴が一滴二滴とたれてきて、イッた様子だった。そのまま床に
うつぶせに倒れこみ、しばらく息を“はぁはぁ”させながら動けずにいた。
下まで汁が垂れそうになったオ○コが丸見えだった。「まだシャワー浴びて
ないからダメ!」という反対を押し切って舌を使ってクリを刺激してみる。
オナニーによって開発されたクリは敏感で、体をガクガクさせながら仰け
反って感じていた。オ○コに舌を差し込みながらクリを刺激してあげると
「あぁ、、あぁ」と控えめな声をあげながら感じている。彼女をソファに
座らせ、膝立ちでグチュグチュのオ○コにチン○を差し込んであげた。
最初は少し痛がったけど、少したつともうかなり感じている。チン○の周り
が
ベトベトになってきた。さすがに自分の体制がちょっとキツくてなかなか
思うように動けないので、そのまま抱え上げて駅弁スタイルで掻き回して
から入れたままベットまでいった。ピストンして少しM気のある彼女に、
クリに強く当たるようにしてあげた。「気持ちいい?」「うん、、、気持ち
いい!、、あぁん、、もっと」といいながら感じていた。さぁてこれから
ガンバるかなって思っていると「あっ、、なんか、、、イキそう。。
イッちゃいそう!」と言いはじめた。えっ?と思っていると「イッちゃう
。。。。うっ!」と言ってガクッと崩れてしまった。彼女はイッてなかった
俺にちょっと申し訳なさそうで、そんな彼女の手がチン○に伸びてきて
触ってきた。お礼にオ○コを舐めてあげると、また感じてきたようで、指で
掻き回してあげると69の体制になりフェラしてくれた。やっぱ初めての
チン○に対しては愛着が湧くんだろうか。(笑)もう一度固くなったチン○
を
オ○コに入れて今度は色んな体位で楽しんだ。また彼女はすぐにイキそうに
なっていた。その後、彼女とは3ヶ月くらいの間に、何度かあったけど、
やっぱり結婚していない人が良いということでわかれてしまった。