うちの近所の女の子の家庭教師をしています。その子は高1で美咲って言って、
細身で高橋愛に似たかわいい子でした。勉強を教えながら、彼氏ができないとか、
恋愛の相談に乗っているうちに、周りの子は中学の時にえっちの体験したとか、
自分はAカップしかなくてどうやったら大きくなるんだろう?でもえっちするのは
恥ずかしくて怖いとか。そのたんびに、俺がやさしくしてあげよか?とか冗談で
言ってた。勉強以外でも日曜とかにカラオケとか行って、何度か遊びに行ってたん
だ。その日もカラオケいって、別れ際に「キスして」って言ってきたのでキスし
た。そしたら、「先生とだったら怖くないかも…」って。そのままラブホに行くこ
とになった(笑)美咲はもちろんラブホ初めてで物珍しそうにあちこち見まわして
た。向こう向いてる美咲を後ろから抱きしめると「やさしくしてね…」って、俺は
黙って後ろから抱きしめたまま、首筋やほっぺにやさしくキスをした。それから振
り向かせて唇にキスをする。美咲の目が潤んできてまたキス。次は舌を入れてみ
る。「んっ…」って色っぽい声を出すんで俺も夢中になってキスの嵐!美咲の目が
とろ~んとしてきたので、「気持ちいい?」って聞くと「うん…」。ベッドに寝か
せて服の上から胸を触ってみる。美咲が言ってたようにAカップの胸はちっちゃかっ
たけど、やわらかくて最高!細身が好きな俺としては最高だ。美咲の服を脱がして
ブラだけに。ブラは水色で「かわいいよ」って言ったら「恥ずかしい…」って隠そ
うとするから、ホックをはずしてかわいいおっぱいをださせる。小ぶりで形のいい
おっぱいにピンクの乳首がすっごいかわいくって、まずはやさしく指でつまんだり
くるくるまわしたり。「あっ…はぁん…」って少し感じてるみたいで、乳首を指で
つまんでコリコリってすると「あんっ!はぁっ…」って息が荒くなってきた。俺は
たまらずかわいいおっぱいにしゃぶりついて舌でちろちろなめたり吸ったりしてる
と、美咲は「いやっ!はぁっ…あっ…気持ちいいよぉ…」って、明らかに感じて
る。「美咲のおっぱいおいしいよ、乳首もピンクでかわいいね」って言うと
「そんな事言わないで、恥ずかしいよぉ…、先生えっちなんだから…」だって。
俺はそのまま30分ぐらいおっぱいをなめたり、触ったりキスをしたりして美咲を
かわいがっていた。ついに美咲のスカートの中のパンツに手をもって行くと、
パンツはびっしょり濡れていた。そのままスカート脱ぐように言うと、
美咲は恥ずかしそうにしながらも言う通りにブラとおそろいの水色のパンツだけに
なった。おっぱいをしゃぶったりしながら、右手で美咲のアソコをパンツの上から
やさしくなでてると、「んっ…はぁ…」って。もうその声がたまらなくかわいくっ
て、パンツを脱がしてクリをやさしくさわる。そしたら「いいっ…そこ気持ちいい
のぉ」美咲は感じるクリを触られて目がうつろになっている。クリをやさしく刺激
しながら舌のほうもおっぱいからどんどん下のほうへ移動。クリをなめると「ひゃ
ぁっ!うんっ…あぁん…気持ちいぃ…」、そのままクリを集中攻撃してると「あぁ
ぁぁっ!!!」軽くイッちゃったみたい。その後、キスをするだけでも感じる状態
になってきたので、「入れるよ?」って聞くと「うん、いいよ…、せんせい、やさ
しくしてね?」という。もうビショビショのアソコに俺のをあてがって、まずは先
っぽだけ。「はぁっ!痛っ…」って言ったので「大丈夫?やめようか?」「うう
ん、だいじょうぶ、続けて」と言う美咲がすっごくいとおしくなり、ぎゅっと抱き
しめる。俺はゆっくりと挿入を開始。まだちょっと痛そうな顔だったから、キスを
したりおっぱいをなめたりしてやさしくやさしくしてると、美咲が「もう痛くない
かも…」って言うから、おっぱいをさわりながらゆっくりと奥へ進むときつい抵抗
が急になくなった感触。美咲はあまり痛そうな顔はしていない。キスしたりクリを
やさしくさわってると、美咲のあえぎ声が変化し始めた。そこでゆっくりと抜き差
しを開始。「んぁっ!あん…なんか変な感じ…」「あんっ…あっ…何これ?気持ち
いいよっ…」美咲は感じはじめたようなので俺は腰の動きをゆっくりにしたり早く
したりいろんなリズムで動かす。時々休んでキスをしたり、おっぱいをなめたりし
ながら美咲が高まっていくようにしてやる。1時間ほど入れたまま動いたり休んだ
りすると、さすがに美咲も「あぁっ、、気持ちいいよ~、なんか変になる~、いや
っ、、ううっ、だめぇ~」「いいっ、、イキそうっ、イクっっ~」といいながら、
イッてしまったようでした。さすがに高1の子のアソコはしまりがきつく、俺もイキ
そうだった。俺も限界にきて美咲の中に熱いものをいっぱい吐き出した。
終わった後、一緒にお風呂に入って彼女のアソコをやさしく洗ってあげた。
最初はちょっと痛かったみたいだけど、途中から感じ始めて、2回もイケた事に
感動してたみたい。お風呂から上がって、美咲が「まだしたいかも…」なんて
言うので、お姫様だっこでベッドまで運んであげてそのまままた延長戦。
結局その日は4回して、美咲もえっちに対する恐怖感みたいなものはどっかへ
いっちゃったみたいだった。俺はかなり年上だから、美咲の同年代の男の子みたい
にがっついてないし、自分勝手じゃないから、美咲も痛くないようにバージンを卒
業できて喜んでいた。