大学生になったとき,薬局でバイトをしました。今のように大きな店舗ではな
く,30代後半の女性店長と二人で仕事をしていました。店長は最初のころ何でも
やさしく仕事を教えてくれました。独身の店長は仕事が終わると,一人暮らしの僕
を食事にも誘ってくれました。ある時,お客さんに数種類ある浣腸について聞かれ
ましたが答えられず店長を呼びました。店を閉めた後,休憩室に呼ばれて叱られま
した。そして,四つん這いになるように言われました。すごい口調だったので,言
われるまま四つん這いになると,ズボンとパンツを下ろされました。そして,浣腸
をするから,よく効き目を覚えるように言われました。その時はイチヂク浣腸を4
個入れられました。そして,彼女の前で排泄させられましたが,お腹が痛くてなか
なかトイレから出られませんでした。お腹を押さえながらトイレから出ると,いつ
ものようにやさしくなり,謝ってきました。そして,同じようにしてと言って僕の
前にお尻を向けて四つん這いになりました。また叱られるのがいやだったので僕
は,彼女のスカートと青いパンティを脱がせました。そして,好きなだけ浣腸して
というので夢中でお尻に入れました。気が付くとイチヂク浣腸を8個入れていまし
た。彼女が必死に我慢しているのがわかりました。そして,バケツに排泄させてし
まいました。女性の排泄する姿を見るのは初めてで,ものすごく興奮しました。こ
の後,彼女に,うんこのついたお尻の穴を舐めさせられました。舐めてる途中にオ
シッコも飲まされ,最後はおまんこも1時間くらい舐めさせられました。
それから,毎日のようにおまんこやお尻の穴を舐めさせられました。ときには営
業中にさせられたこともあります。そして,避妊具の使い方を教えると言われ,オ
チンチンにコンドームを被せられ,おまんこに入れさせられました。一晩に十回以
上入れさせられたこともあります。時には,彼女の友達まで来ておまんこを舐めさ
せられたり,二人に交互に入れるように言われたりしました。楽しそうに思う人が
いるかも知れませんが,当時の私には母親としているようでショックでした。バイ
トを止めると収入がなくなるので,二年間こんな関係が続きました。