脱力感でいっぱいの私。ママのたっぷりとしたおっぱい、肉付きのいいけど、すごく
動く腰。ママの苦しそうな顔だけど、悦びの声。白い肌がピンク色みたいになって・
・・ママの赤黒いあそこは父さんのをイクまで放さなかった。部屋にはイヤらしい臭
いがたちこめてた。父さんとママのぴったり息のあった交わりは小娘には絶対真似で
きないって感じた。ママにはかなわない。母さんもたちうちできない淫美さだった。
私は夕飯も食べずに部屋で父さんとママの事ばかり思い出してた。そしてイッてもイ
ッても一人で豆を擦り続けた。そして・・・。
その夜中、さなの部屋に義父が来た。ママさんとの事を見てしまった事が忘れられな
いって泣きながら告ったのに、父さんは笑いながら、そんな事だったのかって・・・。
ハグもしてくれなかった。でも明日会社に来なさいって言われた。次の日会社に行く
と父さんから電話。おふくろにいるからって。また見せられるのかと思ったらママは
いなくて、着物の下に着るピンクのだけが部屋にあった。父さんは早くそれに着替え
なさいって。下着も全て脱いで、着るんだって。父さんに背を向けながら私は袖を通
した。
ふり向くと、いきなり父さんが私のあそこに頭を入れてきた。舐められ、クリを剥か
れ、指でかきまわされて、膝がガクガクして、立ってられなくなった。おら、立つん
だよって父さん。上もはだけられて腰ひもだけで着物は止まってる状態。ふすまが開
け放されてる事に気づいた頃ママが帰ってきた。父さん、ママさんが来たよって言っ
ても無視。余計激しく手マンされて私は崩れた。ええか、ママが見てても気にすんな。
ええか。さなはママにワシとのおめこ見せつけたれや。さなの狂う姿見せてやれ。
ほな、いくで。父さんはまた吸いついた。中指でえぐられる度、私は負けんようにあ
えいだ。ふと気がつくと、ママがじっと見てた。激しい指突きとクリを甘噛みされて、
私は飛んだ。気がついた時父さんは私の中に入って来た。私はママに見えるようにめ
いっぱい足を広げた。よっしゃ、これからやぞ。さな。さなのおめこよう見せてやれ
や。さな、目はワシ見るんやぞ。イク時はさなイキます言えや。ゆっくり浅く動く父。
もっと奥に欲しい私は足広げて慣れない腰を使ってみた。あんまり上手くいかなくて、
父さん奥まで欲しいよって言ったとたんドンって来た。
父さんは上半身起こして豆さわりとゆっくり入り口を攻めた。おらっおらっ、さな、
どないや。気持ちええわ。めちゃ気持ちええ。ゆっくりのリズムに酔うてたら急に奥
まで入ってまたゆっくり。もっと激しいのやって。さなのおめこつぶれるまで突いて。
叫んだ私。よっしゃ。父さんは私の体を二つに折るようにして真上から突き刺すよう
に突いた。父さんのカリが子宮口を叩くのが分かる。目を閉じると父さんは抜く。ま
た開けるとブスっと刺しこんで、私は歯くいしばりながら父さんを見てた。ええ顔や。
ツライか。ええ気持ちか。