男の人と同じで、美緒もセックスは「生」が大好き、というより「生」じゃないと
イヤ。
彼もわたしもゴムのあの奇妙なつるつる感がイヤでたまらないの。でも、だからこ
そ、たまにはわざとゴムを着けて始めて、途中から剥ぎ取って「生」の気持ちよさ
に改めて歓喜のうめきをあげたりするの。「どう? 気持ちいい? そろそろ中で
出したくなったんでしょ! 生になって!早く! もうゴムの中は我慢汁でぬるぬ
るでしょ?」わたしのピンクの肉筒から一旦ペニスを抜き出して、ゴムをはぎとっ
て中にたっぷりあふれた先走り体液を、指で彼の亀頭にぬめぬめに塗りつけてあげ
るの。それだけで彼は剥き出しになった自分の裸の肉棒をびくっ、びくっ、と痙攣
させて快楽のうめき声。手を使わずに、彼の太い肉棒の裏筋を舌の先でツツウゥ~
となめ上げてあげると、彼は目を閉じて口を半開きにして「あはあっ、そ、それ、
き、気持ちいい・・・・」巨大にそそり立った肉刀を、ビックン! ビックンて大
きくぴくつかせて、皮がむけて大きくエラを張り出した亀頭の先端、桃のように割
れた鈴口からまたも新しい我慢汁がぬらぬら大量にあふれ出して垂れ落ちそう。透
明であふれるばかりのこのオス汁を指ですくいとって、紫色に皮から剥き出したで
っかくふくらんだ亀頭のあたま、裏筋、カリ首まわりのエラの溝の中までていねい
にぬりつけながら、下からカリ首の裏筋に唇をつけて軽く吸い付いて、なめてあげ
る。なるべく、くわえるよりも舌を出して、わたしの舌が彼の肉棒ににょろにょろ
からみつく様子を彼に見せてあげるの。まっ裸の彼がうれしそうにたくましい男の
体全体をのけぞらせて、さっきまで黒い極小ビキニでかくしてた股間も今は丸出し
で、そこから巨大なオスの肉棒をぴんぴんに勃起させて、尻の穴まで見せて腰をふ
りたててあえぐ様子がたまらないわ。大きな玉が2個入った金玉袋も、1個ずつ大
切に吸い付いてあげる。1個をわたしの口の中にふくんで舌で転がしながら、もう
1個を指でやさしくもんであげるの。「この中、もう精液でぱんぱんなんでしょ?
早く溜まったオス汁噴出さないと破裂しそうね、ここをもみすぎると肉汁がちん
ちんの先から飛び出しそうね」一段と太さを増して、青い筋を全体に浮き出してギ
リシャ彫刻のように隆々とそそり立つ彼のペニス!でも、我慢できないほどの快感
で、先端からはさっきから先走り汁を流しっぱなし! 「すごいわ! もうかちか
ちに固くなって・・・こんなに熱くなって、中でオス汁が煮えたぎってるのね!さ
っきから我慢汁を出しっぱなしよ、もうコップ1杯くらい出したんじゃない? た
くましいわ、あなたのちんちん、まるで馬みたいよ、すてき! 金玉袋も巨大だか
ら精液も馬のように大量に出そうね すばらしい肉棒だわ」 巨大な青筋を立
てた肉刀を、根本から先端へ何度も舌を出してベロンベロンなめあげる。彼は何度
も尻の穴まで見えるほど腰を振り立ててもだえる。「もういきそうなんでしょ?
肉棒の中に精液がぱんぱんに溜まって破裂しそうね、握り締めたらもう今にも抜け
そうよ、もうやばいんじゃない? 10秒ともたない感じよ、つらいんでしょ、わ
たしの口でいっちゃう? それとも2,3秒でもいいからイク時だけでもわたしの
ぬるぬるの肉筒の中に入りたい? 気持ちいいわよ、女の穴は」たまらず彼が下か
らわたしの裸体にしがみついてくる「早く! 早く! 入れて! 美緒! ちんち
んを早く入れて! 出ちゃう! もう出ちゃうよ! 早く!」上半身に彼の強い両
腕が抱きついてくる、わたしは両足を彼の太ももにからみつかせて彼を動けなくし
てから、尻だけを持ち上げて手で自分の尻の肉を肛門丸出しに広げながら、自慢の
「女の穴」の入り口へ、彼のぬるぬるの亀頭を誘い込む。まずは赤い大きな頭だけ
を飲み込むのだけど・・・・。 彼「はああっ! あうっ!」わたし「うっ ふう
~~~ん!!!」彼が下から腰を突き上げてもその分だけわたしが尻をあげて、ま
だまだ亀頭だけしか入らせないの。亀頭だけを美緒の穴の入り口の花びらで包ん
で、そのエラを張り出した三角の赤い頭だけを出し入れしてあげるの、それでもわ
たしの垂らすメス汁と、ますますあふれ出す彼の我慢汁がぬるぬるに溶け合う感触
が、わたしの穴の入り口の気持ちよさを知らせるの。「もう限界ね、こんなになっ
て! 入れたいんでしょ、わたしの穴の奥まで、このままずぼずぼって馬のような
ちんちんを根本まで差し込みたいんでしょ、でもこれだけ肉欲が溜まってると、わ
たしの穴の中の気持ちよさに5秒も我慢できないわね」
でも、このままわたしのメスの花びらにオス汁シャワーをあびても残念だから、そ
ろそろ入れてあげなくちゃ。「そろそろ入れてあげるね、でも何秒もつのかな?
ふふっ!」にゅる・・・にゅるうぅ・・・にゅるっ・・・グボッ!・・ぐちゅうう
うう!! ついに奥までくわえこんじゃった!「あっふう~~~~ううううんん
ん・・・うっふん、太っとい~ はん、はあん、はん、き、気持ちいい
い・・・・」「あああっ、おれも、お、おれも、き、きもちいいい・・・・」「太
い! やっぱり太っといわあ! ああっ! これがほんとに人間の体なの? 人間
の女用のちんちんじゃないわ、大きいっ!! ああっ、あなた馬みたい、馬みたい
に太くて長いわ!!」「あうう、美緒の穴もぬるぬるして、よく締まってて、ひい
い・・気持ちいい! あったかい蜂蜜の中にちんちんを入れてるみたい・・・」
「ねえ、蜂蜜にちんちん入れたりしたの?」「するかよ、ばか!、本当にそんなこ
と」「うふっ、でも、もうだめでしょ、馬ちんちんさん? いいのよ、我慢できな
くて、まずは1回思い切り出してみて」にゅちゃっ!ぬちゃっ!にゅらっ!「ああ
っ、ああっ、あっ! あっ! 出ちゃうよ! で、出るううう~~~!!!」「あ
っ! まだ30秒も・・・もう? もうダメなのね! 奥で! 奥で出して! オ
ス馬の太っとい先っぽをメス馬の子宮の中まで差し込んでえ! 膣じゃダメ! も
っと奥! 奥よ! 子宮まで流し込んでえ! 種付けなのよ! メスを孕ませて!
あなたはペニスの太さで選ばれた強いオスでしょ? 膣よりもっと奥、奥よ、美
緒の子宮に馬のようにドクドク出して、種付けしてえ!」 彼がわたしの体の奥
に、馬のように長くて太い肉刀を差し込んで、先端から今ビッタビッタ精子を垂ら
してる真っ最中よ。太っとい肉棒に溜まっていた精子が何度も何度も数回に別け勢
いよく飛びこんでくるのが熱い。「うふん、うふ、うふう~ん、出てる、出てる
わ、凄い出てるよ、すごいよ! 今が気持ちいいの? 正直に言って! ああっ、
まだ出してるのね、すごい よく出てる あなたのオスの精子がどんどん出てる
わ、子宮がとろとろして気持ちいい・・・馬ちんちんの射精! すてきよ!」「あ
あ、ああっ、気持ちいい! まだ、出る、まだ出る・・・」まるで本当の馬の交尾
みたいに、からみあったままオスの射精がこのままいつまでも続いて欲しい感じ。
わたしの膣の内側の壁のひだひだに、彼の太い肉棒の熱さや、生の肌感覚がもろ
に感じられて、そのうえ金玉袋から激しく噴き出して太い肉棒の根本~先端まで、
どっくんどっくん彼の精液が通過していくのを、花びらから膣へ、膣から子宮ま
で、そして子宮の奥へ彼が種汁を流し込む時の、太い幹のびくっびくっと痙攣する
感触、女体の奥底にびちゃびちゃっ!と感じる熱い液体感として、もろに実感出来
るのが「生」のたまらない気持ちよさ。 「生」の方が気持ちいいからこそ彼の射精
の勢いもゴムと比べ物にならないくらい増すの。
彼がオスの肉欲を全て出し切った後も しばらくは美緒のとろける甘い蜂蜜穴にくわ
えこんだまま、腰をゆらゆらうごめかせながらゆっくりと、最高の快感の余韻を味
あわせてあげる。彼ももうオス汁は出さないけどいまだにピクン! ピクン! と 射精
中のままの痙攣をそのままゆっくり続けて気持ちよさそう。だらしなく下になっ
て、うっとりしてはあはああえいでる男を、ついに「犯して」やったような、なに
かうれしい女からの「強姦」感覚が味わえるの。
「 すっごいいっぱい出たね。 気持ちよかったでしょ。 美緒のメスタンク、今あ
なたに種付けされた精液で今満タンよ! うふう~ん、子宮の中まで今、美緒はあ
なたの出した汁でびしょびしょよ、うれしいわ!」
それからわたし彼のお腹をまたいで彼の顔の前で思い切り股を開くの。 「見て!
今あなたが自分の馬のような肉棒をはめた穴よ、あなたが馬のようなちんちんを
差し込んで楽しんだ美緒の肉筒の入り口がここよ! 広げて見せてあげる! あな
たの精子の香りが、まだ奥からぷんぷん立ち上ってるでしょ?」
身体をのけぞらせて彼にわたしの肛門と性器を思い切り広げて見せつけるの。の
けぞって後ろに伸ばした手で、彼のぐにゃっと大きいまま横に倒れたちんちんをぬ
るぬるこすりながら、彼の顔前で美緒、尻の穴まで見せて腰をクネクネとふりなが
らもう一度彼を興奮させるの。後ろ手で彼の金玉を袋ごとつかんで、やわらかくも
みあげて「ねえ、早く続きがしたいの、ここもんであげるから早く次の精液どんど
ん作ってえ・・・・」
あなたもこれ読んだら早く作って! 次の精液!!