数年前、俺は有線放送の営業をしていた。新入社員の俺は営業所の先輩と
共に毎日営業をしていた。先輩は女性で水野真紀に似ていて入社4年目、
独身だった。夏のくそ暑い日に人里離れた所で休憩をした。車を林の横の
木陰に止めた。先輩は白の半袖Yシャツ、ミニスカート、黒のストッキン
グを履いていた。Yシャツのボタンの隙間からブラが見えた。Yシャツか
らも分かるほど胸は大きかった。汗でブラが透けていた。横で先輩はすや
すや寝ていた。俺は恐る恐る胸を触った。凄く感触が良かった。下はミニ
スカートからムチムチの脚が出ていた。そっとミニスカートを捲り、パン
ツを拝見した。黒のストッキングの下は白のレース柄のパンツだった。俺
も眠かったので寝た。しばらくしてガサガサするのが聞こえた。かすかに
「シャー」っていう音が聞こえた。俺は薄っすらと目を開けると先輩は林
側の運転席のドアを開け、後ろのドアも開け、ドアとドアの間で林側を見
ながらしゃがんでいた。なんとオシッコをしてるんです。ドアを開けてい
るのは一応、横から見えないように、誰もいないであろう林の方を向いて
オシッコをしてます。し終わって俺が起きているのに気づかず、立ち上が
りパンツ、パンストを上げようとしていた。引き締まった大きなお尻が丸
見えだ。俺は運転席の方へ身を乗り出し、間近でお尻を見て「見ちゃった
」と話しかけた。先輩はびっくりしてこちらを振り向いた。その時、前も
拝見。「やだ、もしかして見てたの?」と言うので「ええ、ばっちし。俺
もしようかな」と助手席から車を降りて、先輩の方へ周った。地面はオシ
ッコで濡れ、ティッシュが散乱していた。先輩は急いで下着類を履いた。
俺は息子を取り出した。んで林の方へオシッコした。「・・・さん、おか
げで痛いんだけど、見てくれませんか?」と先輩の方へ息子を向けた。先
輩は手で目を覆った。俺は先輩の胸を鷲づかみし、ミニスカートを捲った
。先輩は手で抵抗してきた。「・・・さんの見たから俺のも見せて上げる
よ」と顔の前に近づけた。そして手を握り、息子を握らした。「俺、・・
・さんのこと好きです、だから・・・さんに俺の見て欲しいです」と言っ
た。すると先輩は息子を擦り始めた。周りに誰もいないのを確認して席を
倒した。その後、濃厚なフェラ、クンニをしてエッチしました。その後、
隠しながら恋人関係になり、たまに営業中もエッチしました。先輩にはT
バックで営業に行かせたり、エッチ後の営業はノーパンで行かせたり、ブ
ラなしのキャミソールだけで乳首が分かるような格好でさせたり色々して
もらいました。