ひなたは、俺の女友達だ。その日、彼女とは飲みにいった帰りだった。
俺の部屋についたとたんひなたを倒した。ひなたは酔っていたから
なにをされているか分からない状態だった。
「なに?どうしたの?ゆうき?」
俺は黙ってひなたにキスをした。ひなたはノリだと思ったらしくキスをしてきた。
「いいの?」と言い、
俺はきょとんとしているひなたにDキスをした。
「んんっ・・・はぁ・・・。いい加減、やめようよ。」それでも息は荒い。
ここで、俺の計画を実行した。
(カチッ・・・ヴヴヴヴッ)
「ん?なっ、なに?あっ・・・、いやん・・・いやぁ・・。ダメぇ・・。」
俺は前もって彼女が俺の車で寝ているあいだにバイブを入れてあげた。
「あん・・・ゆ・・うき・・いやぁん・・・やっあ・・んっ・・。あああっ・・。
やめようよぉ・・・。あん・・。だ・・めぇ・・。あん・・・あん」
いやらしい動きをしながらかわいい声を出しひなたは身をよじる。
「もっと強くしてください!って、言えよ!感じてるんだろ?」
「や・・、やめ・・・よっ・・・・うよ・・・。」
強くしてやった。
「いやぁ・・・。ゆ・・・・、いやあああっ、あん、ああっ・・・。」
意地悪くスイッチを切る。
「これでいいんだよな?終わちゃったよ?」
ひなたは顔を真っ赤にさせて、首を振る。
「首がどうかした?声がでないか?」
「・・・いかせてください・・・・。」
「なに?」
「やってください」
「なにを?」
「あそこに・・・。」
「あそこってどこ?ひなた?」
「おまんこ・・・。ひなのおまんこがすごいから・・・。」
「おんなのこがおまんこなんて言って・・・。ひなたはいやらしいね。」
タオルで手を縛ってあげて開始。ちょっと抵抗したけどね。
「ひなのおまんこは、なんだかお漏らししてるよ?」
「そんなことないよっ!!」
「じゃぁ、お漏らししちゃったら大変だから舐めてあげるね。」
「ん・・・。ああああっ・・・。ゆう・・きの舌がぁ・・・。いいっ・・・。あ
ん・・。あああぁん・・。いやん・・・。あっ」
そこでおしるが溢れ出した。「すごいよ~ひなたぁ。もういい?やめよっか。や-
めた!!」彼女のかわいくて大きい目がうるうるしている。
「どうしたの?もういったんだろ?いいよな!ばいばい。」
「ゆうきのいじわる・・・。ゆうきのでいかせてよぉ・・・。」
彼女は、おれのちんぽをなめなめしてくれた。
でかくなったちんぽをひなたのおまんこに一発くらわした。
ゴムなしで、いやいややらせた。
「ああああああっ・・。ゆうきぃ・・・。赤ちゃんできちゃうよぉ・・・。奥まで
もっとついてぇ・・・。あんあん・・・。んんっ-はん・・。あぁ・・。Hな音
が・・くちゅくちゅす・・るぅ・・いやぁん・・きゃっ・・あん。あああああああ
ああああああああっ・・・。」
そこで彼女はぐったり・・・。あそこがすごい状態だった。