私は地方の放送局のアシスタントをしてます。先日、野外ライブがあり、うちの
看板局アナが総合司会で進行役でした。彼女は美形でスタイルもよく、女性からみ
てもあこがれの的です。レズっけはないけど、彼女とならOKかも?
途中、中休みがあり彼女が仮設トイレへ向かいました。しかし、長蛇の列、彼女は
かなりあせっていて、私に一寸来てと言い、裏手の雑木林の奥深くに連れて行かれ
ました。
彼女は、「ひとみさん、時間がないからそこの茂みの中で用を足してくるので見張
り番していてね?」と言われました。私は心臓がドキドキして、あの局NO1の
○○アナがこんな戸外で用を足すなんて?と思うと同時に、彼女のその姿を見てみ
たいという衝動にかられました。2本道があり、もう一方の道を進むと木々を挟ん
で彼女の動きが見えました。彼女はかなりあせっていて、しかし、慎重に奥まで進
んでゆきました。やはり、立場上、こんな姿を目撃されることは許されないためだ
と思います。しばらく行くと行き止まりになっていて周囲は植林が整然と並んでま
した。植林の下の隙間から彼女は丸見えです。彼女は今来た道を向いて、パンツと
白のショーツを膝まで下げて、私にお尻を向けてしゃがみました。彼女も私と同じ
茶色の肛門に陰毛を生やしてました。その後、ブリブリと太い長いうんちを出し続
けました。前からはおしっこもシュルシュルジョボジョボ・・・と恥ずかしげもな
く出しています。彼女の出したうんちの臭いがとても臭くて、私のあこがれの○○
アナの一番恥ずかしい姿を見て変な興奮を覚えました。やることは私と同じねと思
いました。うんちの量が多すぎて、反対側(つまり私側を向く形となり)、彼女の
オマンコを正面から拝見しました。陰毛はぼうぼうとしていて、割れ目はきれいで
した。私が男性なら彼女に抱きついて、お尻の穴からオマンコまできれいにして差
し上げるのにと思いました。