盆休みを利用して伯母の所に泊りに行きました。伯母の子供達も就職して今年は帰ってこないらしく、結局伯母の家には僕と二人だけでした。伯母もさみしかったらしく凄く喜んでくれました。晩飯も終わりビールを飲みながら楽しい時間を過ごしました。それからお風呂に入って上がるとパジャマを持ってくるのを忘れたのに気付いたんですが、その夜は暑かったので下着のままでいいか!と風呂をでました。下着と言っても、その時は白で微かに透ける白のビキニだったので伯母も一瞬、恥ずかしそうにしてましたが、僕もなにくわぬ顔で暑いからさぁーと。伯母も風呂から上がりまた、二人でビールを飲み始め話題は僕の下着に…伯母は気になってしかたがないようでした。いつもそんな女性用みたいな下着履いてるの?と聞くからセクシーでしょ!と答えると照れてました。伯母さん初めて見るの?ちょと透けてるから恥ずかしいんだけどね(笑)それに大きくなるとはみ出るんだよねぇー
僕は冗談で酒の勢いもあり見てみる?と言うと『うん』との返事。じゃあ!伯母さんの下着も見せてよ!僕はソファの上で足をM字に開きアソコを触りながら伯母にもう一度言いました。伯母も観念したらしく、パジャマのズボンを脱ぎ白のレースのパンティーを見せてくれました。僕も完全に勃起したアソコを見せて、伯母さん凄くセクシーだよ!こんなに大きくなって汁がいっぱいでてきたよ!
触っていいよ!と言うと恐る恐る近付き、下着の上から擦り始めました。『あぁ~伯母さん気もちいよ~』すると、舐めてもいい?と聞くので、じゃあ伯母さんのも舐めてあげるからと69の態勢で舐め合いました。伯母のアソコは既に洪水で直ぐに逝ってしまいました。そのまま僕は挿入し朝方まで何度もSEXを楽しませてもらいました。次の日も泊まる事に変更し、狂ったようにお互い求め合いました。
伯母さんありがとう