我が家にはまだ稼働するVHSテープを見るビデオデッキがあります。
ビデオテープも数本を除き見る事が出来ます。
内容は全て妻と他人棒です。
そのビデオを時々再生させて夫婦で見ています。
私等夫婦は既に七十を超えています、終活でこのビデオを処分しなければと思いながらも処分出来ずにいます。
最近見たのが18歳の童貞少年を妻がフェラ抜きするビデオです。
当時の若い妻が照れながらも童貞君のチンポをしゃぶり口内射精するシーンです。
長い舌を駆使しながらチンポをしゃぶる妻の顔は嬉しそうです。
当時28歳頃でまだ子供がいない時でした。
童貞君とはフェラ抜きだけ後で妻に聞くと入れてもよかったよと言ってました残念です。
次に見たのが貸し出しプレイのビデオです。
2人の男性と妻の3Pです、いきなり全裸の妻に男性2人が愛撫するシーンから始まっていました。
毛深い妻のマンコを開かせながら指イジリ、クンニのシーンです。
妻が29歳だったと思います、僕が見たかったwフェラのシーンもあり男性2人の持ち物が立派だったと改めて思いました。
2本を頬ばる妻の嬉しそうな顔が印象的でした。
ゴム挿入で入れられ最後はゴムを外し顔射でしたこれは僕の希望でそうしてもらいました。
お約束のお掃除フェラも当時妻はやってました。
今思えば僕はプレイに参加せず撮影係りに徹していたようです。
その後は妻が妊娠し3年間のブランクがありました。
僕はまた貸出を再開したいと思い妻にお願いすると、変なものであれだけ楽しんでたプレイも子供が出来るとその気にならないのです。
僕は無理強いはしたく無く妻の気持ちを尊重しました。
妻の変化には十年以上掛かりました、すでに四十代になっていました。
そのころには録画はテープでは無くディスクに代わっていました。
あのVHSテープはカビが発生するので湿度管理を徹底して保存していました、友人がテープからディスクに移せると教えてくれましたが機器を買うのもと思いそのままにしていました。
まさかあの機械が今でも稼働しテープも見れる事に驚きながら夫婦で楽しんでいます。