67歳になるエロ爺じゃ。
この歳でも恥ずかしながら性欲が衰えず、困ったもんじゃ。
普段はまじめで温厚、人当たりもよく
その昔は堅ーい仕事しておったし、
今でも周りからはそんなことしてるわけはない、
と思われているがその実すごーいことをしてきた人間。
まあ、風俗通いは驚くほどではないじゃろうが
例えば、職場不倫、出会い系サイトを利用してのセフレづくり、乱交パーティーへの参加、寝取り、
夫婦の性生活の手伝いなど
これから少しずつ紹介していこうかのぉ。
さしあたり今日は最近プレイしたセフレとの行為について。
彼女とは4年ほど前に出会い系サイトで知り合って月1回のペースで会っておる。
40代でシングル子供も手を離れ、製造業の職場では中堅どころで頑張っているらしい。
顔は実に普通、体はぽっちゃりでもうちょっと節制せんかいと言いたくなるくらい全体にぶよぶよになってきた。
いわゆるドMとかいうやつで、しかも痛いのがいいらしい。
ほしくなると
「ぶっといのぶち込んで」
とお誘いのLINEがくるのじゃ。
プレイ当日車で拾うとまずはこちらが買っといたビールを車中でぐいっと飲んでホテルに入るまでにいい気分になっておる。
プレイ開始は大抵は風呂上り洗面所に腰かけさせるところから。
クリや乳首をもっと強くとつまんだりかんだりするように要求してくる。
時にはそれ用のグッズで挟んでやる時もある。
後、わしの大き目のモノで激しく突くと声にならないハスキーな声で
「あー、あー、奥まで突かれて気持ちいい」を連発。
バックでは当然尻を掌で遠慮容赦なく強打。
「どこが気持ちいいんだ?」
「マ○コが」
「どんなマ○コだ?」
「だらしないマ○コ」
「だらしなくて?」
「淫乱なマ○コ」
「今どうなってるの」
「ち○ぽが入ってる」
「どんな?」
「大きいの」
「大きくて?」
「カチカチのち○ぽ」
「続けて言ってみろ」
「ああ、だらしなくてぇ淫乱なぁマ○コに大きくてカチカチち○ぽがぁ入って気持ちいい、ああ」
とだらだら汁を垂れ流しながら
何度もいき、歓喜の叫び声をあげておる。
挿入はわしがいきづらいので30分は様々なポーズで上のような感じで続き
騎乗位で下から思いっきり突き上げて潮を吹かせたりしながら
最後はほとんど出ないザーメンをちょろっと外で手こきで出して口で掃除させて終わるというパターンが多いかのぉ。
そのときは「おいしい」なんて言うておる。ほんとに変態じゃのう。
こちらも射精の瞬間はそれなりに興奮していて空いている手は彼女の潮と汁でぬるぬるの膣内に指を最低3本は入れてぐりぐりと感触を楽しみながらいっておる。
以上のように、まあ老後なのにかなり激しいことをやっておるので、いつか腹上死するのではないかとドキドキしておる。
そんなことになったらわしの周囲はすごい騒ぎになるんじゃろうなあ。
じゃから、もういい加減にと思うのじゃが、何せ煩悩は尽きん。
困ったもんじゃ。
それに、セフレから、よかったあと、ぐったりしながら言われると
また喜ばしてやりたいと思ってのお。
自分のすることで、自分のモノで、相手が喜んでくれているのを見るのが何より生きがいと歳をとってから思うようになったのじゃ。
セックスは素晴らしいのぉ、と思うこの頃じゃ。
皆もこの素晴らしい交わりを人間として生を受けた以上は盛んにやり喜びを分かち合うべきじゃぞ。
今日はここまでじゃ、またの機会に!