沙羅さん、忙しいところレスありがとうございます。
こういう気遣いができる点も
魅力的ですね。
お時間がある時で構いませんよ。
拙速で薄い内容より、
臨場感ある濃い内容の方が興奮します。
楽しみにしてます!
【体験談1】
5月6日
22:50ごろに家を出発。
未知の体験の興味と緊張、夫への罪悪感など
様々な感情が交差するなか車を走らせること45分
現地に到着しました。
車窓から見えるのは、古い日本家屋。
(ホテルよりも、こういう民家でHする方が興奮するかも……)
そんなことを考えながら
車の中でH用の衣装に着替えました。
安産型が綺麗に映える、ブラジリアンカットのショーツに履き替えて
その上に、胸の谷間が全開のマイクロミニ丈のタイトなワンピースを着る。
(こんなにキツかったかしら……)
年甲斐もなく久しぶりに履いたミニスカートは
オシリが大きくなったせいか、キツくて短く感じました。
最後に、服装に合わせて
化粧を少し濃い目に直して準備万端です。
現地に到着したことを、サークル主催者に連絡しました。
直ぐに返事があって、到着が少し遅れるので
先に家に入って待っていて欲しいとのこと。
(アナタ……それじゃあ行ってくるわね)
人妻からオンナになる覚悟を決めて
夫への罪悪感を振り払い、家に向かいました。
【体験談2】しかし、言われたとおり家に入ろうとしたものの玄関の鍵は閉まっていました。(あの庭の網戸から入れないかしら……)泥棒みたいで少し気が引けましたがこの格好でいるのを誰かに見られたら恥ずかしいので仕方なく、庭の網戸から家の中に入りました。・・・家の中は、掃除が行き届いている様子で日本家屋特有の、和の良い香りが漂っていました。何となく相手の方達がまともで清潔感のある人達なのだと予想出来ました。(良かった。流石に汚い人とは嫌だもの……)そうして、家の中の雰囲気に安心して気持ちにも余裕が出てきたのか、オマタが疼いてきました。半年間まともに抱いて貰えず、お預けを受けて迎えた排卵日。私の身体はかつてない仕上がり具合でした。(風俗に行くときの男性の気持ちって、こんな感じなのかしら)そうして、オマタから愛液をドロドロ溢れさせながら目の前の引き戸をゆっくりと開けました。すると……何と!部屋の中には既に5人の男性が居ました!(え!? 到着遅れるって言ってなかったっけ……)服の上からでもわかるガタイの良い強面の男性達が煙草を吸いながら、戸惑う私を睨みつけていました!何か只事ではない雰囲気です!「何や姉ちゃん! 何処から入ってきたんや!?」『え、え……』「こいつ、もしかしてアレちゃうか!」「あぁ! お前かぁ! この前、金庫から金盗んだ奴は!?」『い、いえ! 知らないです!』「嘘付くなや! ホンマ舐めた真似しやがって!」「おらっ! 逃がさんぞ泥棒が!こっち来いや!」『きゃぁぁぁ!』ズルズルと客間の真ん中に引きずられるように連れていかれて男達に囲まれました。『あ、あの誤解です! 話を聞いてください!』「アカン!信用できへんなぁ!」「良いオンナやからって甘やかして貰える思うなよ?」鼻息を感じる程の近い距離で見る男達は凄い迫力でした。怖くて泣きそうだけど、夫とは違う強い雄を感じて子宮が疼いたのは内緒の話。「金盗んでないにしても、立派な住居不法侵入罪やぞ!?」「今から警察呼ぶから覚悟しときや!」『け、警察は勘弁してください!』(どうしよう……大変なことになっちゃった)「姉ちゃん指輪してるけど、彼氏? 旦那さん?」『え、え~と』「はよ言えや!」『お、夫! 夫です!』(こ、怖い~~!)「こんな事して旦那さんに申し訳ないって思わへんか?」... 省略されました。
【体験談3】
ベッドインすると直ぐに裸に剥かれて
本格的に犯されました。
「お~お~、スケベな身体しよってからに」
「ワシ、こんなギンギンになったの久しぶりやわ」
「パンパンに張ったミルク乳。 安産型のプリケツ。
ホンマ、孕ませがいのある身体やわ。」
『あッ、いやぁんッ、そんなぁ……乳首吸ったらダメぇ……んッ』
「奥さん、マン毛ボーボーやな。 尻までビッシリ生えてるやん」
『んむぅ、毛深いの気にしているのぉ、んちゅ、あまり、見ないでぇ///』
「おらぁ! もっと気合い入れてしゃぶらんかい!」
『んぐぅ!?おぇっ! こんな、おっきぃのムリぃ……許してぇ』
もう、凄い恰好だったと思います。
男の上に仰向けに寝かされて
後ろから両足をM字に固定された状態。
オッパイは2人がかりで
片方ずつ揉みくちゃにされ、乳首に吸い付かれて……
おっぴろげられて、丸見えになっている毛深いオマタに
ジュルジュルと吸い付かれて……
極めつけは、一本売りの特大バナナみたいな立派なオチ〇チンを
お口に銜えさせられる始末。
包茎の夫とは違い、ズルズルに剥けたカリの大きい亀頭からは
これまた夫が一週間以上溜めた精子よりも濃い我慢汁が
ドバドバと溢れて止まりません。
(凄い……我慢汁だけで妊娠しちゃいそう///)
お口のオチ〇チンを通して、夫以上の雄をたっぷり感じさせられながら
あらゆる性感帯を刺激されて理性をユルユルにされていく。
それは、5人分のご立派を味わい尽くしても終わらず
お口の中から、オチ〇チンと我慢汁の味がとれなくなるまで続きました。
・
・
・
そうして、寸分途切れることなく
快楽地獄に堕とされた結果……
『はぁ……はぁ……んッ///』
(たぶん私……今凄いHな顔してる)
愛液と唾液塗れの毛深いオマタを、男達の面前に晒しても
恥ずかしいと思わないぐらいには、オンナがユルくなっていました。
そして、汗と唾液と我慢汁に塗れた身体から漂う
雄の臭いを嗅ぐだけで、子宮が疼いてしまうぐらいには
男達の身体と性技の虜になっていました。
「もうエエんちゃうか? だいぶ解れてきたやろ」
「奥さんも、そろそろチンポ欲しいやろ?」
次の瞬間、我慢汁がドバドバ溢れるギンギンの"生チ〇ポ"の先端が
肉ひだに擦り付けられていました。
投稿ありがとうございます。
楽しみにしてました。
空き巣で脅されるとは…
そして、沙羅さん、ガッツリ募集されてるんですね。
近畿に行く際は、連絡させていただきます。
【体験談4】
(や、やだ!? 生で挿入れられちゃう!!!)
女でしか味わえない悦びに流されて、ここまでサレはしたけども
夫以外との子作りだけは、人の妻として絶対に許容する訳にはいきません!
『ダメ!ダメ!ストップ!ゴム付けてぇッ! 生は堪忍してぇッ!』
「何言ってんねん! ゴムなんて責任取られへん子供が付けるもんやで?
大人は黙って生中出しが常識やろが!」
もう、言っている意味がわかりません!
夫以外の人と子作りするなんて、絶対にイヤ!!
それを許してしまうと、人妻以前に女として終わりだと思うから!
最後の力を振り絞って、女としての誇りと
人妻として夫への貞操を守るために必死に抵抗を試みました!
しかし……
「おらっ!おとなしくしときや!」
ギュゥゥッ!
『いひゃぁぁんッ!』
乳首をギュっと抓られて、快楽と激痛が同時に身体を巡り
全身の力が抜けてしまう。
その隙に、脚をM字開脚のおっぴろげにギチギチに固定され
手足の自由を奪われて……そして!
……ズブッ!
『……はぁぁんッ!?///』
肉ヒダを押し拡げながら
ズチュっと卑猥な音を立てながら、オチ〇チンの先っぽが挿入ってきました!
(う、うそっ!? 挿入ってきちゃった!)
夫の精子よりも濃い我慢汁がたっぷり溢れ出している生のオチ〇チンが
排卵中の子宮を目指して挿入ってきました!
『お願いだから抜いてぇ、今日は危ない日なのぉ………赤ちゃんデキちゃうッ///』
「奥さん危険日かいな! それやったら尚更、生でやらんと勿体ないやんけ!」
私が危険日だと知った途端、男達の鼻息が荒くなり
興奮しているのが伝わってきました!
「今から、この雌袋をワシ等の種でパンパンにしたるからな?」
そう言いながら、子宮があるお腹の辺りをグイグイと
指で押し込んできました!
「この乳使って子育て出来るんやで? どうやぁ、嬉しいやろ?」
そして、オッパイを搾乳するみたいに揉みしだいてくる!
(この人達……本気だ! 本気で私のことをレイプして孕ませる気だ!)
そう思った矢先!
男の身体に力が込められたのを、オチンチンを通して感じました!
『……!!!』
『ま、待ってッ!お願いッ! いや、いやッ、いやぁぁぁぁッ!』
……ズブブブブブブゥゥゥゥゥゥッ!
『あはぁぁぁぁんッ!?///』
ついに……ついに……!
我慢汁溢れる生のチ〇ポが
排卵中の子宮に打ち込まれてしまいました!
【体験談5】『奥ッ…奥ぅぅぅぅぅ~ッ///』初めて子宮にチ〇ポが当たる快楽の余韻を味わう暇もなく未だかつて体験したこのない、とてつもなく激しいピストンでオマ〇コをメッタ刺しにサレました!部屋中に、肉と肉を打ち付ける音が鳴り響きます!「くぅ~堪らん…奥さんの生マ○コ…ワシのチ〇ポ絡めとってくるわ」『あっ!あッ!んっ!あッ!あっ!お願い…んッ…止めてぇッ!』『そんな奥突いたら…んッ…デキちゃうッ…赤ちゃんデキちゃうからぁッ!』「こんなギュウギュウに締め付けてるくせして、何言ってんねん!」「ワシのチ〇ポ汁絞り取って、孕む気満々やんけ!」「安心しとき、旦那の代わりに、たっぷり種付けしたるからな!」『あんッ!?…んッ…種付けちゃ…ダメぇッ!…いやッ…いやぁぁぁッ!』頭の中は"予期せぬ妊娠"への不安と恐怖でいっぱい!あの濃厚な我慢汁が、オマ〇コのナカでドクドク溢れ射精していると思うともう、気が気ではありません……しかし!『あんッ!?凄い、ナカぁ捲れ上がって、あッ!あッ!あッ!あんッ!///』『あぁッ!?あッ!んッ!あッ!あッ!』『あッ!イイッ!んッ!あッ!あんッ!あッ!あんッ!///』肉壁を捲り上げながら、子宮を突きあげる突貫工事さながらのピストン!一突き一突きが、まるで絶頂を得たと思わせるような圧倒的な快楽!まさに快楽の凶器!そんな快楽を前に、いつしか妊娠の不安も、人妻としての矜持も何もかも頭の片隅に追いやられていきました。『あッ!あぁんッ!?…イイッ!気持ちイイッ!///』『あんッ!もうッ…ダ、ダメぇッ!・・イクッ・・イッちゃうッ!』「おらっ!おらっ!イケ!イッてまえ!」『あはぁッ!?あッ!あんッ!…はぁ…はぁ…凄いの…きちゃうッ!///』『あッ!?…イクぅ…イクイクッ…イッちゃうぅぅんッ…あぁぁぁッ!///』『んはぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛んッ!』私は盛大に潮をまき散らかせて自分でも驚くぐらいの下品な喘ぎ声を上げながらイキ果てました。初めての中イキはまるで子宮から頭に向けて電気を流されたような、尋常でない快楽!そんな快楽の余韻を残した状態でピストンは止むことなく更に激しさを増していきます!『あはぁぁぁぁッ!…あぁ!?』『待って!…待ってぇ!?…まだイってる…まだイってるのぉッ///』『あッ!あッ!んッ!あッ!あッ!あッ!んッ!あッ!ぁあんッ///』「おらおらぁっ!もっと狂ったようにイキまくれや!」『あんッ!あッ!あッ!んッ!…イクッ…んッ!』『あんッ!いやんッ!またイク…イッちゃうんッ…あはぁぁぁぁッ!』『イクッ!イクぅぅぅぅんッ///』... 省略されました。
【体験談6】部屋中に響き渡る爆音の交尾音!ギシギシと壊れそうな音を立てながら揺れるキングサイズのベッド!筋骨隆々で逞しく、デカチンで精子の濃い雄達と汗だくになりながら、避妊具も付けずに子作りに励んでいる!本当に、何ていう背徳行為でしょうか!しかし、夫よりも優れた雄達が私に夢中になっていると思えば思う程子宮が疼いて堪りません!『あ゛んッ!ソコぉッ!一番奥ぅッ!もっとぉ、もっと突いてぇッ///』「おいおい…奥は孕んじまうからダメなんじゃ無かったのかぁ?」『あ゛ッ!あ゛んッ!だって気持ちイイんですものぉッ///』「お~お~。 ギチギチに締め付けてきよってからに。少し射精てもうたやんけw」『いやんッ!? デキちゃうんッ///』高確率で雌を孕ませるであろう濃厚精子。それを、ちょびっと射精されたけど、満更でも無くなっている私。いえ。むしろ……もう///「おい! 出涸らし射精した瞬間、締め付けキツくなったで?」「なぁ? もうワシの子供産みたくてウズウズしてるんやろ?」「ワシの子供に乳飲ませたいんやろ? なぁ!?」『あ゛ッ、赤ちゃん欲しい!……でも私には夫が……あ゛ぁんッ!///』「おい!はっきりしろや! じゃないと……もう止めてまうで!?」『あ゛んッ!?いやんッ!止めないでぇッ/// お願い、お願いですからぁッ///』この極上の快楽を手放したくないと四肢を巻き付けて、必死に懇願する。更に、男達に私の覚悟を見せ付けるため人妻の証である結婚指輪を外して放り捨てました。今からすることが、人妻としてどれだけ危険で最低な行為かは承知の上でした。『はぁ…はぁ…して…ください///』「あっ!? 何やって!? 全然聞こえへんぞ!」『はぁ…はぁ…んッ/// ママに……ママにしてください///』(言っちゃった! ママにしてって言っちゃった!///)ついに私の理性は完全崩壊!そして次の瞬間にはギチギチのM字開脚にされて、子宮をメッタ刺しにサレました!『あ゛ッ!?イイッ!気持ちイイッ! あ゛ッあ゛んッ!イイッ!もっとぉッ///』男は鼻息荒く興奮し、狂ったように腰を振っている!もう止まりません!『あ゛ッ!あ゛んッ!凄ッ!イイッ? あ゛ッ!激しッ!あ゛ッ!あ゛んッ』もう引き返す事は出来ません!「はぁ、はぁッ! 射精すぞ? なぁ? 射精すぞぉッ!?」『あ゛んッ!射精してぇ/// いっぱい射精してぇッ///』究極の背徳行為の幕開けでした!「おら! 何処に射精して欲しいんや!?なぁ? 精子何処に射精して欲しいんや!? 言うてみろや!」『あ゛んッ!ナカぁッ!オマンコのナカぁッ///』... 省略されました。
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