淫らな体験告白

よく読まれている体験談
2018/11/19 19:38:40(BBhiS1cI)
精算を済ませてM先生の旦那さんが運転する車に乗りました。車の中で旦那さんは「さっきの勝負はなかったことでいいからね。」と言われたのですが、M先生が「そんなの勝負なんかじゃないやん。約束は約束だからそんなことなんで言うん?それやったら初めから勝負を受けるな」とやや喧嘩口調で旦那さんに話しました。旦那さんもたじろぎM先生の言うことを大人しく聞いていました。私は少しこの場に居づらい気持ちでしたが半分酔っていたので次第に気にしなくなりました。
しばらくしてM先生夫婦が住まれているお家にお邪魔させていただきました。私の住む家よりも当然大きく新婚さんらしく結婚式の時のお写真などが部屋に飾られていました。しばらく3人でお酒を飲んで酔いが回ってきた頃に、M先生が床に敷布団を敷いて旦那さんにうつ伏せで寝るようにいいました。旦那さんの顔は真っ赤になって酔っているような感じでした。
旦那さんは言われるがままうつ伏せになって寝転びました。M先生が旦那さんの腰あたりに跨り指で肩から背中にかけてマッサージをしていきました。私は旦那さんの足先で正座して旦那さんの足を自分の太ももの上に乗せて、足の裏を指圧していきました。二人から受けるマッサージが気持ちいいのか旦那さんは「あぁ気持ちいい、M、さっきはごめんよ。勝負事やったのに無かったことにするわなんて言って」こんな言葉が出る旦那さんがすごく羨ましいと思ったので、私は旦那さんの足の親指が自分のあそこに当たるようにしながら足裏を指圧していきました。
指で足裏を押すたびに旦那さんの足が上下に微かに動き、その動きがわたしのあそこに伝わってきました。M先生にはとくにバレないように慎重に足裏の指圧を続けました。M先生が旦那さんに覆い被さるような姿勢をとって旦那さんとくっつきました。ちょうど寝転んでいる旦那さんの上にM先生が重なるといった姿勢です。
ボーリング場でもチラチラ見えていたM先生のパンティでしたが、私が座る位置からはM先生のパンティがよく見えていました。しかも、旦那さんをマッサージしたからなのか、M先生のあそこの割れ目と思われるウグイス色のパンティがそこだけ少しシミが浮かび上がり濃く変色していました。
M先生は旦那さんと重なったまま、いびきをかいて寝てしまいました。旦那さんはゆっくりとM先生を横にずらしていき床にM先生を寝転がせてタオルケットをかけました。お部屋の中で意識があるのは旦那さんと私だけの状態に私は他人の旦那さんにと関わらずドキドキしてしまいました。断りを入れておきますが決してタイプではありませんよ。ただ、エッチなことが起こるかもしれないといったドキドキです。
「ももかさん…もしかしてスウェットの下は何もつけていなかったんじゃないですか?」
そう言われた私は全身が一気に熱くなりスウェットの上からでも分かってしまうほど乳首が勃起していました。(パーカーはM先生の家についてすぐに脱ぎました。)
「ももかさんって見られて興奮するタイプ?」
私は必死に否定しましたが、内心ドキドキが止まらなくなっていました。
18/11/19 19:50
(BBhiS1cI)
「でもももかさんのような可愛らしい子がそんなことないよね。俺酔ってるね。変な事言ってごめん。」
と旦那さんに言われホッとしまた。
私は旦那さんの足を持って足裏の指圧を再開しました。旦那さんは「上手だね。すごく気持ちいいよ。」と言って下さいました。そうこうしているうちにお酒に酔った旦那さんは少し眠そうな目になりM先生に手を回して抱き枕のようにして寝息を立てていきました。私はここで指圧をやめても良かったのですが、旦那さんの足指の大きさがたまらなくなり、それをそっとスウェットの上からあそこに当てながら指圧をしていきました。
自分の指圧で旦那さんの足指が上下の揺れに合わせてあそこに擦り付けました。あそこがどんどん熱くなりグチュっと濡れてきたのが分かりました。私は目を閉じて旦那さんの足指が当たるあそこに意識を集中させました。居ても立っても居られなくなった私はスウェットを脱いでパンティの上から直接旦那さんの足指を感じようとした時旦那さんが寝ぼけならが隣に寝ているM先生の胸を揉み始めました。
M先生はお酒でぐっすり眠っていたので、起きる気配はなかったのですが目の前の光景に私はドキドキを抑えられなくなりました。旦那さんの足裏を押していた指の動きを止めてゆっくりと旦那さんの足を床に置きました。
旦那さんはいつもと同じM先生と二人きりのように思っているのか、私の存在はすっかり忘れていられるようでした。M先生の着ているミニワンピの裾を握るとゆっくりとそれを上にめくり上げていきました。パンティとお揃いのウグイス色のブラが見えました。旦那さんの手がM先生のブラの上から揉んでいきました。
私はそれを見ながら自分の左手で自分の胸をスウェットの上から揉んでいきました。乳首がやばいほど勃ってきました。胸を揉む度にスウェットの生地に乳首の先っぽが擦れますます敏感になっていきました。
旦那さんの手がM先生のブラの中に入れられ直接M先生の胸を揉んでいきました。それを見た私は興奮を抑えきれなくなりスウェットの中に左手を下から入れていき直接胸を揉みました。喘ぎ声が出てしまいそうなのを我慢しながら、時折指で乳首を挟んだり先っぽを指でいじいじするとあそこがグチュとなっていきました。
18/11/19 19:51
(BBhiS1cI)
旦那さんがM先生のブラを外すとM先生の胸が露わになりました。胸を優しく揉むようにしながら指で乳首を挟んでコリコリとしていました。寝ていたM先生の口からいやらしい声が漏れ始めてきました。けれども、M先生は起きる気配は一向にありませんでした。旦那さんがM先生の乳首に口をつけて舌で舐め回していきました。M先生の身体がビクンと反応する度に私は自分も同じように身体を震わせてしまいました。
M先生のパンティを見るとさっきよりもあそこのシミが濃くなっていてパンティの下にある毛が薄っすらと透けて見えていました。旦那さんの手がM先生のあそこの方に伸びてきてパンティの上からM先生のあそこをいじり始めました。M先生は「んんっ…はふん」といやらしい声を出しながら身体をくねらせて喘ぎ始めました。それでもM先生は起きませんでした。もちろん旦那さんも寝ぼけた様子でM先生の身体を触っていました。
旦那さんの指がM先生のパンティの横から入り、M先生のあそこを直接いじり始めました。クチュクチュいやらしい音が聞こえてくるたびに私は自分が同じようにされていると錯覚を覚え頭がクラクラしてきました。旦那さんがM先生のパンティを足で下げてM先生の足首からそれを抜き去りました。
M先生のあそこの毛はいやらしい液体でキラキラ光っていて、あそこもいやらしく光っていました。旦那さんの指がM先生のクリトリスを指でこねくり回していきました。M先生は一段と喘ぎ声をあげて感じ始めました。もうこんな状態だと目を覚ましているんじゃないかと思うほど、M先生は身体をくねらせていました。
旦那さんの指がM先生のあそこにゆっくりと入っていきました。あそこに指が飲み込まれていくのを私は息を止めて見ていました。なんともいやらしい光景に私はもう我慢が出来なくて、服を着たままパンティの中に手を入れて直接あそこを触りました。
18/11/19 19:53
(BBhiS1cI)
もう手がびちょ濡れになるほどあそこからいやらしい液体がついてしまいました。指を軽く曲げてあそこに指を這わせました。割れ目に沿って指を曲げ伸ばしするとヌルヌルであそこが気持ちよくなっていきました。指先に少し力を入れるとスルッとあそこの中に指が入っていきました。「ああぁ」声にならないほど小さな声で私は喘いでしまいました。
旦那さんの指の動きが激しくなり、M先生のあそこからは旦那さんの指が何度も出入りしていました。M先生は背中を仰け反らせるような姿勢になって感じていました。旦那さんがM先生にキスをしながら覆いかぶさっていき、片手でズボンを脱いでパンツも脱ぎ捨ておちんちんが見えました。大きくなったおちんちんが何ともグロテスクに思えました。
旦那さんのおちんちんがM先生のあそこに当てられたかと思うと、あっという間にM先生のあそこに旦那さんのおちんちんが飲み込まれていきました。M先生のあそこから押し広げらるるように旦那さんのおちんちんが入っていきました。
私は物音を立てずに二人のあそこをじっと見ていました。旦那さんがゆっくりと腰を動かしていくと、おちんちんがあそこからゆっくりと出入りしていきました。その光景はあまりに卑猥でした。旦那さんのおちんちんがM先生のあそこから出てきた時、おちんちんには白く濁った液体がついていました。出し入れする度にクチュクチュといやらしい音がしておちんちんが見え隠れしていました。
18/11/19 19:54
(BBhiS1cI)
旦那さんの腰の動きがどんどん速くなるにつれてM先生の喘ぎ声が大きくなり「ああああぁ…あなたぁ、もうだめぇ、Mいっちゃう…ああああぁ」と言って両手を旦那さんの背中に回して、しがみつくような格好をとりました。もうM先生は目が覚めていて旦那さんとのエッチに興奮している様子でした。M先生は両足を旦那さんの腰の方に巻きつけました。私の位置からはM先生と旦那さんのあそこがモロに丸見えの状態になっていました。
私はゆっくりと床に寝転がるようにして気配を消して二人のエッチを眺めながら、パンティの中に入れた手であそこの穴に指を出し入れしました。
「M…いくぞ…おおおおっ…いってもいい…中に出すよ…」
「あなた、いっぱい出してぇ…愛してる…ぁあああ…」
M先生はガッチリと旦那さんにしがみついたような格好になりながら身体を痙攣させていってしまいました。その後を追うように旦那さんも腰の動きを止めてM先生のあそこの奥で精液を出しているようでした。私はM先生が絶頂を迎えた直後に私も絶頂を感じていってしまいました。
18/11/19 19:54
(BBhiS1cI)
私は寝たふりをしながらも薄めをあけて、M先生と旦那さんのあそこを見ていました。旦那さんがM先生のあそこからおちんちんを引き抜くと、ドロっとした濁った白い液体が垂れていました。部屋の中が男性の生臭い匂いに包まれていきました。その匂いを嗅いだ私は胸がドキドキして興奮が再び蘇ってきました。
けれども、二人にバレてはいけないので眠ったふりをしていました。
「あっ!ももかさんもいてたんだ。M…聞かれてないよな。」
「うん…多分大丈夫なんじゃない?頬っぺたをポンポンと叩いて意識を確かめたけど、寝息を立てて寝ているわ。あなた、こんなにも気持ちよかったの初めてだよ。だぁい好き。」
と言いながら、再び二人はエッチなとこをし始めました。
今度は私の存在を知ってエッチをし始めたようでした。あからさまに私の方にエッチな格好を見せつけるようにして二人ともエッチを楽しんでいました。私はそれを凝視することが出来なかったので、寝返りをうつフリをして腕で自分の顔の前に持っていきました。
腕で自分の目を隠しながらこっそり二人のエッチを見ていましたが、いつのまにか本当に眠たくなってしまいいつのまにか深い眠りについてしまいました。
18/11/19 19:55
(BBhiS1cI)
目を覚ました時にはM先生と旦那さんはパジャマを着てお互いを抱きしめ合うように寝ていました。そんな二人を見て結婚っていいかもと思いました。M先生が欲求不満と漏らしていたのは毎日でも旦那さんとエッチがしたいっていう意味であって旦那さんのことが嫌いになったわけではないようでホッとしました。
少し肌寒かったので脱いだパーカーを着てトイレに行きました。パンティをずらすとあそこの部分が白くカピカピになっていました。それを見るとカァーッと身体が熱くなってしまいました。トイレを済ませてトイレから出るとM先生夫婦は起きてその場に座っていました。
「歩いてコンビニに行って朝ごはんでも買いに行こう。」とM先生が言い、ノーブラだけどパーカーも着ているからまあいっかと思いM先生と二人でコンビニにパンを買いに行きました。
道中「昨日の晩何か見なかった?」と唐突にM先生から質問されましたが、冷静に「何をですか?」と返事をすると「見てないならいいの。」と言って会話が終わり、私の彼氏について話を聞いてきました。
「そんなの絶対的やめとき。ももか先生ならいくらでもいい人いるよ。何なら旦那の会社でいい人紹介するよう旦那に言っとくよ。」と親切にもM先生は私に話をしてくれました。私はそのお誘いをやんわりと断って「先生こそラブラブで羨ましいです。」「もぉ何を見てそう思うの?あっ、もしかして本当は見ちゃったんじゃない?」と言われて人通りの少ない道でいきなり私のスウェットのズボンとパンティを降ろされました。
「キャッ」
「ほらぁ、すごくパンティが汚れてる。ほんとは見ちゃったんでしょ?」
私は慌ててパンティとスウェットのズボンを履いて「はいっ」と小さな声で頷きました。
「もぉやっぱりぃ…エッチの時、わたし声が大きいから絶対に起きてるって思ってたんだもん。」
はい、初めから見てました(笑)
途中からではありません、初めから見てました(笑)
M先生とコンビニでキャッキャッ話をしながら朝ご飯になるパンを買ってM先生の家に帰りました。帰ったら旦那さんがミルクティーを作って下さっていました。
朝ごはんを食べてから、私は旦那さんの運転する車で家まで送ってもらいました。
家に帰ってからシャワーをして、プチ旅行に出かけました。
その時のことはまた時間があれば書いて行きたいと思います。
18/11/19 19:56
(BBhiS1cI)
見ちゃった(//∇//)
ん~確かに、クリオナして、寝ながらまた、エッチな夢見てる訳がわかった(笑)
酔っ払って、ボーリングで負けて、旦那さんにエッチなマッサージとか妄想しちゃたけど、ももかちゃんがエッチな遊びしてたのね(//∇//)
2人のエッチを鑑賞しながら、オナニーしちゃうとは、ももかちゃんも、めちゃめちゃスケベやん(^○^)
ももかちゃんに彼氏がいなかったら、口説くのになぁ~σ^_^;
さっき、見てないけど、タコパの体験談もあったような(p_-)
また、明日の楽しみにして寝よっと(笑)
ありがとね
18/11/20 04:44
(k7H3DnV1)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス