この連休最後の日、1日で3人もの女と関係してしまった。
1人目は友人と久しぶりに飲んだ帰り泊まらせてもらった姉瑠未33歳。姉といっても再婚した両親の連れ子同士だから血の繋がりはない。檀れいタイプの美貌を誇り中学時代から密かに憧れていた姉瑠未が22歳女子大4年、俺18歳高三の秋、お互い処女と童貞で初セックスしてから十年あまり関係が密かに続けられてきた。26歳で今の旦那と結婚した瑠未が翌年産んだ息子の父親が旦那なのか俺なのか判然としなかったが、小学校に通い始める年頃になった息子の顔立ちがどことなく俺に似てきたように見える。早朝、瑠未のフェラで目覚めさせられるとそのまま身体を繋ぎ膣奥に生出して一緒にシャワーを浴び、息子が起き出してくる前に瑠未の家を後にした。
2人目は妻。昼食後、2歳の娘が昼寝し始めて間もなく、暫しの別れを惜しむように求め合った。単身赴任先に出てしまうと二週間後でなければ帰宅できない。大学時代の後輩でありサークル仲間だった妻が23歳の時デキ婚して3年、今度はちゃんと計画して妊娠した上で二人目の子を産みたいと膣内に生出しを求めた。といっても生理前だった。今度帰宅した時がチャンス。
3人目は単身赴任先で愛人セフレ関係にあるバツイチ現役教師聡子46歳。単身赴任先で社宅にしているマンションに着くと、聡子が先に入って料理を作って待っていた。女優の床嶋佳子の目尻を少し下げたイメージの清楚系の美熟女聡子とは単身赴任生活になって数ヶ月経った頃、行きつけになった居酒屋で知り合った。不思議と話が合うこともあって瞬く間に意気投合すると酔った勢いで口説いてしまった。そしてそのまま彼女の自宅にお持ち帰りされ、関係してしまった。それが昨年春桜の季節。以来愛人セフレ兼現地妻状態になった聡子だが、容姿が若いだけでなく性格的に可愛く天然系なこともあって40代半ばとはまるで感じられない。年末以来久し振りの逢瀬だった所為か、聡子はいつも以上に積極的に俺を求め、激しく乱れて最後は悶絶してしまった。
さすがに1日で3人の女を相手にするのは少しキツイ上に、3人の女の中では最も性欲旺盛で絶倫熟女の聡子を満足させるにはかなり体力が要る。2度注ぎ込んで聡子の上に倒れ込んでしまうとそのまま眠りに落ちた。それが月曜日のこと。
今週末は自宅に戻らないため聡子が抱かれに来て、今後ろのベッドで寝息を立てている。愛人セフレ関係になった頃は性的にとても初心で身体も未開拓だった聡子だが、今では女性器を自ら開いて愛撫を求め、激しく犯されては頻繁に潮吹きを吹き上げ、ポルチオで逝かないと気が済まない好色淫乱女。結婚なんてもう懲り懲りと言いながら、半年ほど前からすっかり俺の妻気取り。昨夜一緒に風呂に入って寛いでいる時、聡子から生理が遅れていると打ち明けられた。更年期が近い年齢だからかこれまでも生理遅れは何度かあったが、今回は俺にも身に覚えが無い訳でもないため少し心配。聡子自身は出来てしまったら産みたいと言っている。まさか47歳で初産?