レスキュー君はびあんの洋服を脱がせながら乳首にチューッって吸い付いたり
汗かいた脇の下をチロチロ舐めたりするんだもん
あたし恥ずかしくてレスキュー君の下でジタバタしながら
『ダメぇ‥シャワー浴びさせて‥恥ずかしいよぉ』って言ったんだけど
レスキュー君
『うんうん(^-^)恥ずかしいの?』って言って離してくれないんだもん
びあん、脇の下を舐められながら乳首をギューッと摘まれて
オマンコ逝っちゃいました(>_<)
びあんが逝ったのを見てレスキュー君
やっと体を離してくれて2人でお風呂に行きました
レスキュー君はボディーソープをたっぷり泡立てて
びあんの体を洗ってくれていたのに
どさくさに紛れてびあんのアナルとオマンコの2穴に
ヌルヌルッと指入れてゆっくりゆっくり洗うんだもん
びあん、バスタブのふちに、抱きつかまってお尻を突き出しちゃった☆
バスタブに抱きつかまったびあんの体は
四つん這いみたいになっちゃって
レスキュー君の優しい2穴刺激にあたし
アンアン喘いじゃいました
そしたらレスキュー君、片手でびあんの2穴を刺激したまま
もう片方の手と口を使ってコンドームの小袋を器用に開封して自分のおちんちんに被せると
アナルに指3本入れた状態にして
オマンコにコンドーチンポをずぶずぶ‥って入れてきたの
あたし
『ダメぇ~ああああああああああああああああああああ‥』って叫んじゃった
だって、アナルに指3本入ってるだけで気持ちイイのに
同時におちんちんが入ってきたら
あああ‥最高気持ちイイ‥
あたし、抱きかかえていたバスタブから手を離し
バスタブに手をついてイヤラシクお尻を突き出して『立ち四つん這い姿』になってました
レスキュー君は左手の指をアナルに入れて
おちんちんをマンコに入れて
右手でびあんの太ももを押さえつけて
オチンポを下から突き上げたり、グィングィン腰をまわしたりするんだもん
あたし、たまんなくなっちゃって
自分から腰をグラインドしちゃったの
あまりにも気持ち良くて自分から腰をグラインドしちゃってるびあんを見て
レスキュー君
『自分から腰振ってるの!!イヤラシイ!!ほら‥自分の気持ちイイところをこすってごらん!!ほら‥』って言って
レスキュー君は腰をグイッと突き出してきたの
あたし
『ココなの!ココをこすって!ココ!』って叫びながら
動かないで、ただ突き出してるレスキュー君の肉棒にマン壁と子宮の入り口をこすりつけたの
びあんがマン壁の気持ち良さに集中して穴を前後に激しく動かしていたら
『あ!チンポ逝っちゃう』ってレスキュー君が叫んでオチンポをズリョッと引き抜いて
瞬時にコンドームを剥ぎ取ると、びあんの顔にザーメン顔射したの
あたし、お口をあけたんだけどザーメンは半分くらい
びあんの唇や頬にかかってしまって
残りの半分くらいはびあんのお口で受け止めて吸い取ってあげました
ズリョッと引き抜いたオチンポから瞬時にコンドームを剥ぎ取って顔射したレスキュー君って
まるでAV男優みたいな手早さでエロかったです☆
『あ~ゴメン‥びあん‥びあんが腰振ってるのスッゴく気持ち良すぎて逝っちゃったよぉ(*^_^*)』
『ううん(^-^)大丈夫。びあんも気持ち良かったよ』
あたしたちは一緒に湯船に入りました
湯船に入っている時もレスキュー君は片時もあたしを離しません
クリをクニュクニュいじったり
乳首をムギュウってひねったり
優しくキスをしてくれたりしました
『びあん、今日お仕事終わりで疲れてるから、ベッドに行ったら今度はびあんがレスキュー君をいっぱいいっぱい逝かせてあげるね☆』
『うん(^-^)お願い』
あたしたちはベッドに戻りました
ベッドに入って
あたしが仰向けでレスキュー君が覆い被さって
優しく抱き合ってキスしてる時
M'Sカシェの綺麗な天井の装飾に気づいたの
淡い水色で、夕焼けから夜にかわる時みたいな空のイメージで
抱き合ってレスキュー君の首にまわしたあたしの腕のちょうど真上に見えました
びあん、とてもロマンチックな気持ちになりました
『ねぇ‥レスキュー君‥抱き合って、愛し合って、優しくキスしてるあたしたちの姿‥写真に撮ってみんなに見せたい』『みんなに見せたいの?みんなに見せてどうするの?びあんを抱きたいって言われたいの?ってゆうか、もう言われてるでしょういいよ(^-^)俺が綺麗に撮ってあげる』レスキュー君はびあんの携帯を使って抱き合ってる写真を何枚か撮影してくれました身長186センチのレスキュー君に背部からすっぽり抱き締められているびあんの写真‥プロフにアップしました(//▽//)ある程度写真を撮ってあたしたち、体が疼いてじれったくなってきて携帯を放り出してキスに夢中になってしまったのあたし、レスキュー君のオチンポ握ったら、さっきお風呂場で射精したばかりなのにもう勃起してましたあたし、レスキュー君の下半身の方に座ってその勃起したオチンポに舌を這わせましたレスキュー君のオチンポにフェラするのって久しぶり‥あたしは、レスキュー君の形や舌触りを確かめるようにねっとりと‥ゆっくりと‥しゃぶりあげましたしゃぶりながらレスキュー君に赤い首輪と、複数の鼻フックをつけられました『ああ!俺、びあんのコノ顔、大好き』レスキュー君はちんぽガチガチにして声を洩らすんだけどびあんのコノ顔は不細工すぎて‥屈辱的で‥恥ずかしくて‥情けなくて‥でもレスキュー君が好き☆って言うならそれでイイんだぁあたしは構わずオチンポをしゃぶりましたレスキュー君は腰を持ち上げたりクネクネしたりして感じていましたびあん、レスキュー君を四つん這いにしてアナルを舐めながらオチンポを触ってあげましたそして、レスキュー君を仰向けにしてオチンポにローションぶっかけて『快楽寸止め亀頭狂わせ』をやってあげたらレスキュー君、久しぶりだったからかな‥寸止めに耐えきれずオチンポをドクン!!!って激しく痙攣させてザーメンどぴゅ!って出しちゃいました『びあん!ダメぇ!気持ち良すぎて我慢出来なかった‥』レスキュー君は恥ずかしそうに言いました... 省略されました。
M'Sカシェに入ってまだ1時間くらいなのにレスキュー君は2回射精してしまいましたレスキュー君は恥ずかしそうにびあんにキスすると今度はあたしを仰向けにしてオマンコをクチュクチュいじりながらもう充分に濡れたオマンコにローションをどっぷり垂らすんだもんこういう時はフィストやる時だもんね‥あたし、レスキュー君のフィスト‥大好き‥レスキュー君のフィストはオマンコに入ってる指の数が知らないうちに増えてフィストになってるのあたし『クリトリスに電マ当てながらフィストやって』って懇願しちゃった‥これ最高気持ちイイんだぁびあんのオマンコでレスキュー君の拳を飲みこんだままクリトリスに電マを当てるとオマンコがグイーンと締まってレスキュー君の手首が首絞められてるみたいになるんだってびあんフィストで何度も何度も逝きましたそれなのにレスキュー君あたしのオマンコに電マ入れてみたいって言うんだもんレスキュー君は電マにコンドームを被せるとオマンコの入り口に押し当ててずぶり‥と電マを入れるとヴィ~~~~ンあっ!あひぃいいいイ~~~~~グ~~~~~っ!!うぎゃあああああああああああああ!!イグイグイグいっくぅうう!!あたしの目は上を向きラリったようなアヘ顔で喘ぐというよりも獣のように雄叫びをあげながらマン壁と‥子宮と‥下半身 全てが快感でした狂ったびあんはオマンコ電マをやりながらもう1本電マがあったらクリトリスに押し当てたい!!って遠ざかる意識の中で渇望してました... 省略されました。
『レスキュー君っ写真撮って!写真撮ってぇええ』狂ったように雄叫びをあげながら逝ってるあたしはそんなイヤラシイ事をレスキュー君にお願いしていましたレスキュー君は四つん這いになってお尻を突き出してるびあんのオマンコにズッポリと電マが入ってる所を何枚も撮影してくれました電マってあんまりにも高速だから写真撮ると止まってるみたいに見えるけどヴィ~~~~ンって動いたままズッポリ入ってる写真ですこれだけで最高気持ちイイのにレスキュー君びあんのオマンコに電マ入れたままアナルに指入れてくるんだもんだっ!ダメぇえええダメぇえええぅぉおおおおぅうっぎゃあああああああああああああああああああイクイクイクイクイクイクぅあひぃいいいいっあたしのオマンコ壊れちゃいそぅあたしマンコからイヤラシイ液を垂らす事もできぬまま逝ったからといって潮噴きする事もできず電マをガッチリとくわえ込んだまま逝き続けました『もぅダメぇ!びあん死んじゃう!止めて!止めてぇ』あたしが失神しそうだったのを見てレスキュー君はやっと電マのスイッチを切ってくれました『そんなに良かったの?じゃ出すよ?』レスキュー君が電マを抜こうとしたら『あれ!抜けない』って言うんだもん最初、イジワルされてるのかと思ったらレスキュー君がいくら電マを引っ張ってもまるで誰かが電マを握りしめて引っ張って離さないみたいな綱引きみたいな感じでオマンコの壁が膣痙攣みたいに硬直して締まりすぎていてマン壁が電マをキツくくわえ込んで離さないみたいなんですレスキュー君、ゆっくり指で穴の周りを刺激したり電マのスイッチを弱く入れて振動させたりしてゆっくりゆっくり隙間を作って電マを抜いてくれました... 省略されました。
少し落ち着いて時計を見たらもう21時でしたびあん、お家に帰らなきゃいけない用事があって今夜はお泊まり出来ないんだぁレスキュー君と2人でお風呂に行ってまた湯船に入りましたレスキュー君は湯船の中で、またびあんのオマンコを弄ってますあたし、心配になって『さっき電マが入ってたからオマンコぶかぶかになってない??』って聞いたのそしたら『全然(^-^)心配なら触ってごらん?』あたし、自分の中指をオマンコに入れようとしたらいつもよりキツキツで指が入って行きませんでした『あれ?なんで?壁圧がすごくて指が入っていかない‥』ってあたしがビックリすると『でしょう?びあんのオマンコは不思議なんだよ(^-^)さっきまで電マを飲みこんで離さなかったのに抜いてしまえばキッツキツなんだよ』『ふーん(・ω・)ヘンなのぉ』あたしは何となく腑に落ちなくてもう一度オマンコに指を入れようとしたけどマン壁に押し出されてしまいましたさぁ、いつまでも遊んでいられませんびあん、お家に帰らなきゃ‥レスキュー君、スッゴく寂しい顔になっちゃった帰り道、レスキュー君はずっとびあんの手を握っててくれて『今度、びあんと普通のデートもしたいな‥一緒にごはん食べたり居酒屋行ったり映画見たり‥』『うん(^-^)行きたいね☆どんな映画が好き?』あたしたち、しばし映画談義を交わしましたでも、すぐにアマノ駐車場に着いちゃった『ね?びあん、本当に普通のデートもしようね』『したいけど‥そんな約束しててもあたしたちが会ったらすぐにお互いの体を求めてホテル行っちゃうんだよ?多分』あたしはそう言ってレスキュー君の唇に優しく優しくキスをしました... 省略されました。
クタクタさん☆コメントありがとうございます
朝勃ちチンポのまま
ぬくぬくのお布団の中で体験談を読んでくださったら
おちんぽ触らないのに射精しちゃいそうになったんだ?
そのままおちんぽ触らないで射精しちゃえば良かったのに‥
そうすれば、びあんの体験談に掲載してクタクタさんが伝説の男になったんだよ?
ヾ(≧∇≦*)ゝ
エヘヘ‥
体験談を書くものとして、最高に嬉しいコメントを
ありがとうございました
これからも応援してね☆
つよしさん☆コメントありがとうございます
つよしさんがあたしの体験談を読んで
先っぽからイケナイお汁を垂らしているんだ‥って想像すると
あたしもヤバいくらいオマンコが熱くなりますよ
(≧▽≦)
いつも体験談を読んでくださってありがとう
これからも応援よろしくお願いいたします
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【プロフ動画】みたらし団子食べるとき、タレを舐めてから食べるの好き( *˙˙*) ID:ume05tyn
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