連休前に、仕事先の総務の亜由美さんにメルアドを聞かれて教えると、連休初日に「明日…暇?」と聞かれて、暇だと話すと「じゃあさぁ…夜会わない?迎えに来て欲しいの」と言われて、9時過ぎに待ち合わせのコンビニ駐車場に車で行くと、立ってる亜由美さんを見つけて乗せた。
「ごめんね~40おばさんのアッシ~させて~」と飲んでたみたで酔ってた。
家の方向を聞いて走らせたら「まだ9時じゃん 夜景みたいなぁ」と言われてちょっと小高い山の駐車場に止めているといきなり抱き着く亜由美さん。
「カッコイイよね」と言われて「亜由美さんもスタイルいいですよね」と言ったら「あたしまだまだ行けるかな」と聞かれて「充分です」と言うとキスされて、彼女の胸をまさぐると柔らかくてやはり細身なのにおっきかった。
「ホテル行く?」と聞かれ頷くと「でも今からは高いし…どうしよう?」と言い亜由美さんが周りを見回し「誰も居ないしここでしよ」と抱き着き、やっちゃった。
胸は形も良くて、舐めても感度高くてスカートの奥を触ったらびっしょり。
「入れていいよ」と愛撫もそこそこに入れると、締まりは若干弱いが滑りは抜群だった。
「亜由美さん中気持ちいいです」と言うと「あたしも硬くていいわ」と言い、激しいよりもストロークの長い挿入が好きそうだった。
ゆっくり振り落とす様にすると「ア~ッ気持ちいい!」と甲高くなる喘ぎに、早めて行くと「ア~ッダメ イクッ!」と声を上げ、イキ果てる亜由美さん。
「いやらしい」と言うと「そうだよ…あたしいやらしい女だよ」と腰を動かし始め、「そんな事したら出ちゃうよ」と言うと「いいよ…沢山だしていいよ」と囁かれて驚くと「一杯頂戴」とキスされ激しく突き、フィニッシュになると「もっと!」と片足で腰をぐいぐいと押し付け 、亜由美さんの中に果てました。
「凄い出てる~」と抱き合いながらしばらくそのまま。
「たくやくんエッチ強いわね~」と後からエッチ強そうでしてみたかった話をされた。
「また連休中に会おうよ」と一昨日は昼間にアパートでやりました。